給食事件?(事件っていうほどでもないけど、ある出来事)が起こった日のこと。



その日は、乳製品が使われているおかずが2品入っていた日だったので、息子には代わりのおかずが入っていました。



親は代わりのおかずが何になるかはあらかじめ知らされず、いつも息子が給食のことが書いてある紙切れを持って帰ってくるのでそれを見てチェックします。



その日の代わりのおかずには、「プチトマト、さばの塩焼き」と書いてありました。



ええええ!?!?!?!?!?

サバ!?!?!?!?!?

サバ食べたの!?!?!?!?!?



サバは、乳製品の他にアレルギーがあるため食べさせられないと提出していた食品でした。

なんなら、持って帰ってきた紙切れにも、食べられない食品欄にサバと書いてあった…。

それなのに見逃されて、息子は食べてしまったようでしたアセアセ



息子にどれぐらいの大きさのサバだったか聞いてみたけど、けっこう大きい切身。

でもなんと、何も症状が出なかったらしいポーン



サバは昔症状が出て以来、私が怖くて避けていたので、

なんだ、食べれるんじゃーんおねがいおねがいおねがい

っていう嬉しい気持ちとともに、

これで何か起こってたらどうなってたんだろ…ショボーン

という恐怖の気持ち。




やはり、給食を食べさせるのはリスクがかなりあるなと感じましたショボーン



息子は給食が大好きで、みんなと同じものを食べれるのが嬉しいみたいなのでこれからも続けますが、給食の日は何があっても対応できるようにしとかないといけないなと思ったのでした。