とうとう、志田ピッピも卒業してしまいました。悲しいなぁ。そんな予感はしていましたが、やっぱりさみしいです。
もう森の歌詞って志田ピッピにむけた歌詞なんじゃないかと思うほど、ぴったりな歌詞ですね。

志田ピッピは、欅の中で裏表なくいろんなメンバーと接していたところや、アイドルアイドルしてなくて、見た目や私服など、言動もサバサバしているところが好きでした。
また、平手友梨奈ちゃんの精神的支柱でもあった存在だと思うので、グループにとっていなくてはならない存在だったなぁと思います。
最後のブログでは、メンバーやスタッフさんに感謝の気持ちをあらわしていますが、ファンにむけては特に何も言っていなかった所を考えると、握手会などで、ファンから相当な酷いことを言われたり、ストーカーのような被害を受けた事などから、アイドルに戻る事は辛い選択だったんでしょうね。
好きなゲームから、ポケンチに出演したり、長身をいかしたランウェイに出演したり、雑誌装苑の表紙をつとめたり、色々と爪痕を残しているので、正直やっぱり今辞めてしまうのはもったいない気持ちが強いですが、本人の晴れ晴れとしたブログを見ると、自由にこれから好きなことをしてほしい気持ちにもなります。

バタバタとメンバーの卒業が相次いで、欅へのモチベーションが下がりつつあります。今後、欅2期が入ってどうなるかわかりませんが、平手友梨奈ちゃんが在籍しているうちは、欠かさずチェックして応援していきます。
はー、でもやっぱりさみしいなぁ。。


久しぶりにこち星、聴きました。
長濱ねるさんが、パーソナリティになってから聴かないことが多くなってましたが、昨日は米さん卒業前の最後?のこち星ということで聴かなきてはと起きてました。
フリートーク、とっても良かったです。米さんの本当の気持ちが聞けたことも良かったですし、高校時代の米さんとねるちゃんの話も2人が同じ境遇で共感してる話も興味深かったです。そんなに高校時代は辛く大変だったんですね。
何より、米さん自身が卒業に対して前向きな気持ちが溢れていて、胸がいっぱいになりました。
大学生活のいきいきしてる話を聞いて、安心しましたし、心から米さんの幸せを願いました。
年内の活動、応援しています。


ついに欅共和国2017のBD、DVDが発売されましたね!私もフラゲしました!
欅共和国2017は、入国できなかったので映像で見ることが出来て嬉しいです。
かなり満足感が高いライブ映像で何回もリピートしてしまいます。
まず、見たかったフラッグパフォーマンス、かっこよすぎます!友梨奈ちゃんの国王感、半端ないですね。
そして皆さんが口々におっしゃる誰愛からの不協和音、神がかっていて、恐怖すら感じるパフォーマンスでしたね!凄すぎるよー
Wアンコールの危なっかしい計画のmcからの締め最高じゃないですか!
また、普段見ることができないドキュメンタリー映像も見応えたっぷりで本編とドキュメンタリーを交互に何度も見てしまいます。
とにかく欅共和国2017絶対買いですね!



土曜日の夜、突然米谷奈々未さんの卒業が発表されました。あまりに突然でしたし、年内までの活動といことで急でショックで涙がポロポロ出てきました。悲しいよー、米さん。
ブログを読んでまた涙しました。
米さんは、友梨奈ちゃんが声が出ない時にラジオにピンチヒッターで出てくれたり、けやかけの相関図では、相思相愛だったりと友梨奈ちゃんファンにとっても、いなくてはならない存在ですから衝撃が大きいです。
欅のメンバーは、優しい心の子が多いですし、感情をひっぱられてドミノ倒しのように次から次へと卒業なんて事が起きそうで心配です。

米さんの大丈夫やでーが聞けなくなるのも悲しいし、綺麗な瞳と八重歯の笑顔が見れなくなるのも悲しいです。最近米さんはどんどん綺麗になったと、評判でしたし正直もったいないと思う気持ちもありますが、やはり学業との両立は想像以上に大変なんでしょうね。受験の時もそうでしたし、どちらも中途半端にしたくないという思いからでしょう。どちらかを天秤にかけた結果、学業の方が米さんにとって今は頑張りたいとの考えだと思うから、本当に悲しいけれど、最後の活動まで応援したいです。
以前、米さんは特典映像で欅坂にいて良かったと思いたいって話していましたが、その時は米さんどうした?くらいに深くは思わなかったのですが、今考えてみると、フォーメーションの位置や握手の人気や不人気など、本人達にとっては半端ないプレッシャーやストレスなんだろうなぁと心が痛みます。アイドルグループだから仕方がないことだとはおもいますが、頑張りが報われないと辛いですよね。どうすればいいのか、自分を嫌いになる気持ちか痛いほどわかって苦しくなります。

米さん、学業頑張れ〜!欅坂にいた3年間は決して無駄なんかじゃないんだから。
映画、響 公開初日に観てきました!
キャストの発表があってから、すごく楽しみにしていたので、無事に公開を迎えられて本当に嬉しかったです。

皆さんがおっしゃるように、原作の響、そのままでした!友梨奈ちゃんは、インタビューで演技をしている感覚がないとないと言っていましたが、映画を見てその答えがよく分かりました。原作の響が大好きで、響だったらこうするはず、響の生き様を届けたいと何度も言っていた友梨奈ちゃん。完全に響になっていました。
映画の内容については、原作を読んでいたので、タイトに絞り込んであって少し物足りない感じがありました。映画がヒットして響2か連ドラ化されたらいいなあ。屋上から落ちた後のシーンは、ツボでした。暴力シーンの時は、響どうしてなの?って北川さんが演じるふみの気持ちに共感しました。響の可愛らしい所とかっこいい所が見れて良かったです。また、エンドロールの主題歌は、抑揚があって感情的な歌い方や声、響にも友梨奈ちゃんにも合う歌詞が、とても心に響きました。
SNSで簡単に人と繋がれるのは便利な事だけど、表面上の付き合いではなく響のように裏表なく人とぶつかっていく様は、純粋に凄いなと思うし、かっこいいなぁと思いました。