こんにちは、こんばんは
奇跡を起こす!シャーマンまいです。
今日はこちらの続きを
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私の母は、とっても優しく柔らかく、とても天然な愛される女性そのものです。
父に愛され、祖母(父方)に愛され、友にも愛され、可愛らしくて私も大好きです。
そんな母に『この子は鬼の子』と言った祖母(父方)の言葉が今も忘れられないでいます。
多くの傷や闇を抱えながらもがきながら生きてきたのだろう、ということが“わかった”からなのだろうな、と今では思います。
母は祖母(父方)ととっても仲良しでした。
母も、ばあちゃんのところに嫁げたことが幸せだと常々言っていたのを思い出します。
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祖母(父方)←この先は 祖母 とだけ明記します
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祖母のお不動様への愛はとてもとても深いものでした。
小さな頃から繰り返し繰り返し聞かされてきたお不動様との日々の話、拝み屋さんで『あなたの中にもうお不動様は入っているよ』と言われたという話。
大好きで大好きで、一度でいいからその姿を見たいと言っていた話。
何度も何度も聞きました。
祖母からの話を聞くことは、きっと私への英才教育だったのだろうと今では思います。
たくさんの伏線回収があるなぁ…
振り返りながら、綴らせていただきますね。
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私は物心ついた頃から、霊障にあい、体調をよく崩す子供でした。
何かが見える、というよりは、聞こえる、わかる、体に異変が起こる(突然原因不明の高熱が出たり、耳が詰まってきこえなくなったり、うみがでたり、、、)
夜間救急に行くことも多々あり、偏頭痛もいつものことで、いつも身体が気持ちが悪く、この世界はなんていう地獄なんだろう、と感じながら生きていたことを今も鮮明に思い出します。
そんな私に、祖母はよく九字切りをしてくれていたことも。
それは思春期を過ぎる頃まで続きました。
大人になっても体調が落ち着くことはなく
いよいよ本格的に壊れ始めました。
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今日のところはここまで。
なんだかどこから書いていいのやら
あちらこちらに話が飛びますが、まとめずに、綺麗に書かずに進んでみようと思います。
愛を込めて
シャーマンまいより
