春になりましたね。

さて今回は高松宮記念考えて(妄想)してみたいと思います。

個人ポイントは2つ

レイティングによる出走順位変更

新阪神履歴を受ける高松宮記念

出走馬を見て何故この構成なのか?

現在、レイティング、人気共に昨年と同じ

この問はレイティング出走順位が1〜5位から

1〜10位に変更された事を結果として表すはず。

広がると言う事は価値が下がる。それ以外でのア

プローチ馬を狙えでは?

後は新阪神をどう受けるか?それは昨年のスプリン

ターズSを参考に

浮かび上がる経路は?

今年はオーシャンS経路馬に連対の活路を見いだしたい。
[追記]

その中で連軸候補を競っている枠は5.7枠

構成的に昨年のような結果は無いのかな?と妄想

つまり枠連5-7は無いのかなと。

ママコチャのレイティングが110→112に変更された事により5枠を上位に考える。

新阪神セントウルスS2着→オーシャンSを経路したママコチャの直接に期待している。