最近、困ったDVDコピー方法。
ちなみにビデオカメラで撮影したものをDVDに焼いてもらい、それを焼き増しするためです。

友達に焼いてもらったDVDが見れない・・・。
PCで開いてみると「DVD_RTAV」なる見慣れないフォルダがポン。
その中には「VR_MANGR」「VR_MANGR.BUP」「VR_MOVIE」とまた見慣れないファイル(T ^ T)

そこで、調べた…
……
………

まず、頂いたDVDの中身をHDDにコピー。
VR_MOVIEの拡張子はVRO。
その拡張子を「MPG」に変更。

まずは自分が見れた♪
さて、それを焼き増しして、友達に配布。
の段階で、使用したのが「VSO Divx ToDVD」
これを使って、「MPG」からよくあるDVDの中身「VIDEO_TS」というのに変換する。
変換の仕方は、見ればわかると思うので、ここでは端折る。
でも、一箇所失敗したので、あえて付け加えると、「映像方式」を「NTSC」に設定する。
そこ自動にしてたら、「このディスクは地域制限により再生できません」って出たよ~って。
なので、そこちゃんと設定しよう。

で、「VIDEO_TS」フォルダと中身の出来上がり。

今度は出来上がった「VIDEO_TS」をDVDに焼くようにISOに変換。
これには「Freemake Video Converter」というのを使用。
これも見ればわかるので、詳しい使い方は端折る。

ポンッとISOファイルが出来上がり。
しかし・・・中身気になる。
ちょっと、中身を覗いてみたい衝動にかられ、登場したのが「7-Zip」なるソフト。
これも使い方は端折り~。
中身を覗いてみると、バッチリ!
「VIDEO_TS」と「AUDIO_TS」ありました♪
で、例のごとく、最後は「Img Burn」で締めくくり♪
最近の小学校の教育、わかりません。
で、先生と討論。

なぜ、こうなるのか?
そこから教えるので、予習は必要無いと言われ・・・
でも、答えを求める内容のテストするんですよね?
勉強って、繰り返すことで覚えていくんじゃないの?
能書きを小難しく教えるより、解き方、結論、応用と、リズムよく教えるべきでは?
能書きを頭に持っていっても、よほど教え方がうまくないと、子どもは飽きてしまうのでは?

んー、どうも納得できない。
能書きはテストに出ないわけだし。
そこ、重視するなら、答えを、求めるテストはいらないのでは?

家で勉強をしない子どもは勉強の仕方がわからないので、家で親御さんたちにも協力して頂いて、勉強を見てあげてほしい。

などと、言われ。
さらに、???。


勉強の仕方を教えるのは先生でしょ?
いったい、学校は何を教えてるの?
せっかく、集団で集中する時間を設けてるのに、大切なこと教えてない。
学校はなにかのつどい的なものなのか?
と、?がポコポコ湧き上がる。

確かに理解しないと、納得しないと子どもの?が増えていく。
もし、子どもの?が増えたら、質問をさせればいいのでは?
そういえば、
『ここまでで質問ある人?』
って、先生が言ってるのあんまり聞かないなぁ。

単純に質問に答える手間を省いて、最初から質問されるような部分を教えてるような。

質疑応答が出来ない子になるよ。
大切だよ。質疑応答。
子どもの質疑半端ないよ。

先生、親は子どもにどのような勉強を教えればいいんでしょう?
私たち親は、子どもと一緒に先生の授業受けてるわけではないので、結論しか教えられないです。

それに親は先生にはなれないよ、先生。

親には親の仕事、先生には先生の仕事があるわけで、先生は自分の子どものように思ってくださってると言うけれど、先生は先生。親にはなれない。
もちろん、親も先生にはなれない。

そこの差はやはり明確にした方が良い気がする。

最悪、うちではあり得ないと思うが、先生より親のほうが教え方が上手く、子どもの成績が上がるような事があれば、子どもらは先生に何を求めるのだろうか?

親は一生、子どもを見守り続ける。次から次へと長い人生、頼りになる親に甘え続けて、子どもはどこまで成長するのか?

先生は学校の課程終了と共に、教える事も終了する。
その先、どんなに子どもたちが悩み考える時が来ても、終了と同時に関わりが薄くなる。
マニュアル通りに進んでいるから、先生自体にもその先を教える事が出来ないのではないだろうか?

最近の子どもは幼いと思う事が多い。
それは、親が介入すべきではない部分まで介入するからでは?

果たして、子どもが親の面倒を見る時代がこの先あるのか?

そのうち、学校なんてなくなったりして(笑)

子ども4人いて、その時代ごとに学校教育変わるって、どんだけ子ども実験台?
大切な時期だからこそ、実験的実施はやめてほしいね。
ゆとり世代と言われる長男世代はこの先もずっと、
『ゆとり世代の子ども』と言われ続けるわけですよ。