川口とさいたまの素敵なコミュニティ

川口とさいたまの素敵なコミュニティ

川口に住んで楽しいや  

嬉しいこと、楽しいこと、たくさん伝えたい。

というわけで、一大決心をして、ブログを始めることになりました。

どんどん応援してくださいね。

楽しい仲間に、あなたも参加しませんか。

シャローム コミュニティ センター・チャーチ

バーベキューピクニックへのお招き


日中は暑くとも朝夕の涼しさを感じる秋となってきました

来たる10月14日体育の日に屋外で自然を感じながらバーベキューを一緒にしませんか

道満パークは教会から車で15分ぐらいで比較的近く,
川辺の広々とした場所です

お知り合いの方々もお誘いの上ご参加をお待ちしています


交通機関などの詳しいことはお問い合わせください
Amebaでブログを始めよう!
長らくご無沙汰をしておりましたが、皆様お元気でお過ごしでしょうか。

私達の教会では、YouTubeで動画を毎週アップしてきましたが、
より一層身近でわかりやすい聖書のメッセージをお伝えしたいという願いから
今回、名称が「シャロームコミュニティ」から、
シャロームコミュニティチャーチ
に変わりました。

礼拝時間は毎日曜日10時半から11時半と短くし、従来の堅苦しさを取り除き、
教会に参加される方々と、遠方の方々にも語りかけることを目指して
「ホーム礼拝」と銘打ち、今年の4月から始めています。

週の真ん中あたりにメッセージのみに編集していますので、
全体をご覧になりたいならばそれまでにアクセスください。
https://www.youtube.com/@user-dc8hd1fl6x/streams

9月15日からは、新しいシリーズ、マタイの福音書を教えられていきます。
新しい方々も、信仰を持っておられる方々も、真理を求め、聖書を、イエス様をより深く知りたいと願っておられる方々ならば、どなたでもを歓迎いたします。
皆様の参加をお待ちしています。
また、登録、いいね、コメントをお待ちしています。


長い歴史の中に、キリストを証して命を捨てた多くのクリスチャンがいます。
彼らの犠牲なしには、今の世界はもっと悲惨なものとなったでしょう。
現在の日本では私たちは福音を伝えて命を奪われるということは ないでしょうが、
私達も彼らの 信仰に倣いたいと願います。

「40歳を過ぎたら自分の顔に責任を持て」という
調べてみると、リンカーンの有名な言葉だったのですね。
"Every man over forty is responsible for his face"
その人の生き様が顔に出るということでしょうか?
自分の顔はどうなのかと考えてしまいます。


ステパノはなぜ語ることをやめなかったのでしょうか?
それはキリストの愛の故でした。
イエス様が人々を憐れみ、助けられたように、
反対する同胞から殺される危険を犯しても語ることをやめなかったのも、
偽りで訴えらている最中でも心乱されなかったのも、
イエスの愛が聖霊によって注がれ、人々への愛と憐れみに満たされていたからでしょう。
イエスの愛のうちに生き、聖霊に満たされることを求めて、その愛に生きるものとされていきたい。

優先順位というのはとても大切ですね。
一つ一つが良いことで大切でも、何を第一にするかによって
うまくいったり、逆に混乱したり失敗したりしてしまいます。
私たち個人の生活を始め、この社会も、そして何よりもキリストの教会も、
神のみことばを優先しなければうまくいかないのです。



神を欺いてはならない
使徒5:1-11
昔日本が富国強兵を旗印に軍隊の増強していた時、当時最強のプロイセン今のドイツに視察に行った陸軍大臣に、 ドイツの将軍が「我が軍隊は神以外何ものもも恐れません」と自慢した時、日本の大臣は「我が軍は神をも恐れません」と 言って 呆れられたという話があります。
エコノミックアニマルといってバカにされた日本の姿を思い起こさせます。
神を畏れることは人として実は最低限なすべきことなのですが、
今日の多くの人達はそのことさえ忘れているのが現状で恐ろしい時代でもあります。

今日の箇所は初代の教会に起こった一つの出来事を通して、
全教会がそして私たちが学ぶべき教訓を教えられたいと願います。
多くのことで心配してしまうのが私達です。
しかもその恐れを間違った方法で克服しようとするのも私たちです。
本当に大切ないのちそのものに目を留め 、
私たちに注がれている神の慈しみと愛に信頼する時に
人智をはるかに超えた神の平安が私たちの心と思いを満たしてくださるのです。

あけましておめでとうございます。
イザヤを通して福音の到来を預言された神様は、
新しい年、この世界とそこに住む私たちのために
新しいことを行ってくださいます。
期待して歩みましょう。

クリスマスプレゼントを喜ばない人はいないでしょう。
しかし用意されているのに、そのプレゼントを受け取らないなら
残念としか言いようがありません。
創造主からの救い主というプレゼントを知った博士たちは
贈り物をささげ、礼拝をささげたのでした。
わたしたちもこのプレゼントを受け取って喜びに満たされたいと思います。

クリスマスは世界中の人々にとって喜びの時です。
幼子の主イエスに出会うために遠い旅路をはるばるやってきた博士たちにとって
大きな喜びだったことでしょう。
暗闇の中でひときわ明るく輝く星のように、
人生の暗闇の中で、私たちを導くイエスキリストの訪れの光は今も輝いています。
その光を見いだす人たちは幸いです。

 
素晴らしい賛美と証もあります。
クリスマスは、人類にとっては楽しみ、喜びの時です。
しかし当事者たちにとっては 将来の展望の見えない最悪とも思えるようなときでした。
婚約車ヨセフは 自分の子でない、身ごもったマリアを妻として迎え入れます。
ただ神からのことばに信頼して行動したのでした。
私たちへの祝福は彼らの神への従順の結果なんですね。
いつの時代でも、神に信頼するものに失望はありません。


★クリスマス祝会礼拝のお招き
12月18日(日)10時半より
今回のゲストは ナイジェリアから来られたスーザン・アヨさんご家族です。
この夏から私たちの教会にいらっしゃるようになりました。素晴らしい賛美を聞かせてくださいます。Show Yourself by Susan WUMIAYO - YouTube
またキリストとの出会いの体験談や、ご主人がどのようにして日本に導かれたかを分かち合ってくださいます。彼女は3人の男の子のお母さんでもあります。
もちろんクリスマスの良き知らせも分かち合います。
どなたでも是非ともおいてください。歓迎いたします。もちろん入場無料です。

☆クリスマス祝会・バンケットは その後に行われます。( 大人700円子供400円要予約)
手作りのラザニア・パンを始め美味しい昼食、クリスマスプレゼント交換(100-300円程度のものを用意してください) 一週間前までにご予約ください。

12月25日のクリスマス日曜礼拝にもおいでをお待ちしています。