「どうも、香霖は妖怪の捕まえ方がさっぱりわかっていないみたいだったんで、しようがないから霊夢に捕「どうも、香霖は妖怪の捕まえ方がさっぱりわかっていないみたいだったんで、しようがないから霊夢に捕まえさせようかなと思ったんだ」「ああそう、随分と勝手ね。とりあえず、お茶でも飲みながら話しましょ?」魔理沙と霊夢は、紫を捕まえる方法で盛り上がりながら、お茶を飲んでいた。