夢を見た繰返し何度も同じような内容の夢。自然流産が始まる夢を何度も何度も。昨日あまり見れなかった花火の音がして、少しづつお腹痛くなってきて、第二子のポン吉は元気に保育園で走り回って、花火を見ながら今後の事を考える。保育園からの帰り支度をしながら、花火が見えて、日が長くなったなあって夕焼けを見て、下腹部の鈍痛に話し掛ける。「いつでも出てきて良いんだよ」って。 もう随分経ったみたいやけど、流産が分かってから10日も経っていないんだって、日にちを見てぼんやり思った。