つい先日に分かったことなのだが、


わがつくばカンパニーの某社員


他社のインターンシップの採用のため


東京まで行って面接を受けたそうだ。


社長である私にひとことの相談もしなかったのは残念だ。


営業部長という重要でやりがいのあるポストを


与えられていながら、何が不満だというのか。




まあ、彼のことはのちに考えるとして仕事に取り掛かるとしよう。


手始めにタウンワークから目を通すとするか・・・・・・・



今月始めに流行語大賞 が発表された。


「流行ってねーよ」とか「聞いたことない」とか言いたくなるが、


その中でこれは納得できる、というものがあった。


それは「想定内」。


堀江貴文氏がこれでトップテン大賞を受賞していた。


ただ残念なのは、堀江氏と同じIT社長である私の名言、


  「なん残暑」


がノミネートすらされなかったことだ。


やはり期間限定というのが敗因のようだ。


しかし私は諦めるということを知らない。


来年の8月ごろにはこの言葉を連発して、


最終的にはトップテン入りを目指そうかと思う。


佐々木が横浜から退団・引退を表明して数日


僕の心には穴がぽっかりあいてしまったようだ。


どうも、バイトです。


最近、シフト空き気味です。上の二人の嫌がらせです。


虐げられてます。




でもちょっとうれしい☆(M!




昨晩、プッシーキャットドールズのPVがテレビでやってて


見たんだけど


やばいセクシー。


腰、振る振る


なんだろ日本にもああいう跳び抜けたセクシーていうかインパクト持った


歌手っていなくて寂しいなぁ


ポルノ大国、日本とか言われるけど


ああいったセクシーさっていうのを追求していってほしいなぁ


全部出しちゃうんじゃなくて・・・


エロスじゃなくてセクシー


その辺どうにかしてほしいよ


そう、俺は言いたいね、みんなに、日本中に、世界中に


ALL OVER THE WORLD!!


う~ん



テンション上げてみたけど

なんか乗り切れないな。


勢いでオチを付けようとしてもだめだな。


うん


それを言いたいね、ボクは。みんなに。


勢いでしゃべるなってことを。



ああ、あとああいうなんていうの?


オチが無いくせに面白おかしくしゃべろうとする人


あれはダメだね。


無いなら無いで作らなきゃダメだよね。


フィクションだろうがノンフィクションだろうが


そんなのはあまり関係ない


大事なのはオチがあるかないかだよね。


うん。

長い長い旅から帰ってきた


社長からモスクワ支局へ飛べと命令されてから


やっと日本に帰ってこれた、暖かい、、、。


モスクワは凍てつく寒さで私の心も冷え切ってしまうところだった


ところで昨日読んだ本に


「お客様の発言に対してはオウム返しする」ことを徹底させているホテルがあるという


たとえば(Aがホテルの客、Bがホテルの従業員)


1.A「お水をください」

  B「ハイ、お冷でございますね。かしこまりました。」


2.A「お水をください」

  B「ハイ、お水でございますね。かしこまりました。」


1の場合の発言だと、お客様を否定していることになってしまい失礼にあたるそうだ


このような些細なことにも気をつけて、初めてサービスと呼べるのではないだろうか


営業部長として学ばなければいけないことはまだまだあるなと感じた


しかし、ここで疑問が生じる


わが社には社長、営業部長、アルバイトといるが


いったい全体、何の会社のなのだろうか、、、、。

全社員に豪州旅行をプレゼント というニュースを見た。

この企画、未来 という企業のものらしい。

その分給料を上げたほうがいいのではと思うのだが、

それはさておき、これは知名度を上げるための

一種のパフォーマンスであろう。

我が社でもこのような企画を立ち上げていたが、

私は最後まで判を押さなかった。

パフォーマンスとはいえ、ろくに働かず

ごろごろしている部下に褒美などあげられようか?

社員旅行の可能性をうんぬんする以前に

我が社の未来はあるのか心配する必要があるようである。

村長が拘置中で再選だそうな


うらや・・・じゃなくてあってはならないことである。


企業の信用を低下させるような経営者は


ふつう更迭されるのに、自治体の長だからといって


許されるべきではない。


まあ政治職ともなると様々な利権が絡むので


こういうこともあるのだろう。


ところで贈賄ということば、何か惹かれる思いがする。


あ、ちなみに私に贈賄したい方はこれ でお願いします。

「プリンスを務めるのは楽ではない」


イギリスの皇太子がこうこぼしたそうだ。


このニュース をみて私も同じようなことを考えた。


「社長を務めるのは楽ではない」


部下たちは私に情報発信の仕事を任せる始末。


さらに「単位をくれ」などと供述したりする。


有能な部下無くして本社に未来はないだろう。


とりあえず私の更新回数を減らしてくれ、営業部長&バイト君。


学生ブログランキング

社内で共通の課題について意見交換をしようと、

営業部長とバイト君を引き連れレストランに行った。

私はファイナンスとは何か、金融とは何かを語ったのだが、

バイト君は理解できておらず、営業部長にいたっては居眠りする始末だった。

わが社の今後にいっそうの不安を抱えざるを得ない。

共通の課題、それは単位の取得なのであった。

昨日偶然テレビを見ていたら


名刺の花道 という番組をやっていた


夜な夜なそのクラブでは「名刺じゃんけん」なるものが行われているそうだ


「味」「ビッグな出会い」「未来」「希望」といったキーワードに対して


各界の社長が名刺を交互に出し合い、その名刺がもつエピソードの優劣を競い合う


それが「名刺じゃんけん」


各界の社長の出す名刺にはいろいろなエピソードがひしめいていた


ある社長はマナーを売りにビジネスを展開していた


その社長は知人を自分の会社に入れるため、いきなりその人の名前が入った名刺を渡した


という驚きの離れ技を使っているそうな


われわれもビジネスマンの端くれだ


名刺を武器に見立て、がしがし戦っていこう


学生ブログランキング




今、一番世間を騒がしている経営者といったら、


ライブドアの堀江氏でなく村上世彰氏でしょう。


最近では阪神電鉄の筆頭株主になり、


阪神タイガースの上場まで考えているようです。


この村上氏、どんな人物かというと、


小4のころに親から100万円渡され、


そのお金で株取引をずっと続けていたそうな。


やはり優秀な経営者というものは、


若きころから才を発揮するものなのでしょう。


私も若手の経営者として球団の買収も視野にいれた


「つくカンファンド」設立に尽力していきたい所存であります。