The sun will shine on a voyage who waits. -20ページ目

The sun will shine on a voyage who waits.

届きますか?

届きましたか?

今は今しかない

後悔は少なく

やりきれ

とまどいながら

いつも何かに傷ついて

生きてきたね

夢の為にどれほどの事や物を犠牲にしてきただろう

いつまでこんな失い続ける日々が続くのだろう

俺達ならやれる‼やってやれる!!と強く信じた気持ちはいったいどこになくしてしまったのだろう

ひっぱっていってやろうと思った男らしさはいといどこに消えてしまったのだろう

やり続ける事が一番難しい

あの手を離したくはない
やっとにぎる事を許された関係

でも彼女は僕に失望して呆れている

言葉のひとつひとつに敏感すぎるのだろう
記念日なんだから連絡しなさいと連絡がきた

でもなんて?
今の状態で?
なんて声をかければいいの?
飽きたんじゃないの?
失望したんじゃないの?

あぁめんどくさい思考回路
めんどくさい人間

死ねばいいのに

最近飯食うのやめたわ
めんどくせえ
食べない事を続けたらどうなるんだろう

その先でも見てみるか

人を好きになるってとても素敵な事だと思って生きてきた
違うみたいね
大人になりきれてなかった子供なだけ

好きなんて所詮軽いものなのね

そこら辺に溢れてるくだらない安いもの達と一緒

今日で君と過ごして二ヶ月
こをな僕に君はいつか愛想をつかす
いや、もう愛想つかしているかもしれないけど

何が正しくて何が間違いなのかよくわからなくってきた

愛する事はくだらない
人の気持ちは季節のように
流れゆく物

しいてゆうならもっと本音で話してほしい
気なんか使わないで本当の事を言ってほしかった

僕は確かに終わってるかもしれない
男としていろんな事が終わってる
別に慰めてほしいわけでもない
優しい言葉に酔いしれているだけじゃ何ひとつ変わらないから

自分に諦めているのかもしれない

僕のフラストレーションはどこに向ければいいんだろう
何にぶつけていけばいいのだろう
産まれもとっての欠陥品だったのかも


すくなくとも俺はお前さんと過ごした日々が宝物で幸せな時間だった
それが終わるのか続くのかはわからない

冷めてくると一気に冷めるらしいから

それがずっと心に残ってる


好きでもないのに一緒にいなくていい

苦しいのはお互い様だから


あぁふらふらする

ぼーっとする
頭動いてない



もうだめだ

落ちる

今何を考えているのかも
何を書いているのかもさえ

もうわからない

心の言葉がただでてくる

おい

みてんのか?

俺はお前さんが好きだ

でもわからないことが多すぎる

君の邪魔になるなら僕は消える
とまどいながらかもしれない
思い出が胸をしめつけるから
でも邪魔なら躊躇なく消える

頭がぼーなる

もうこれ以上何も考えられない

病んでる人が嫌いなら
僕の事も嫌いと受けとっていいんだよね
おたくが嫌いなんでしょ?
じゃあ嫌いじゃん

嫌いなのに彼女がなんで一緒にいたいのかすらわからなくなった

何故僕なのだろう
そこに好きはあるのだろうか

なめているのかな?
いやいいんだけど
そんな情けない所しか見せてないからしょうがないね

君の理想と違ってごめん
理想になろうと頑張って少しずつ変わろうと頑張ってたよ

自分をコントロールするのは大変だけど君に愛されてると実感がある瞬間幸せを感じてしまう



世の中も
彼女の事も
優しさも





強さも





真実はいつもわからない事だらけ








音楽なんてやらなきゃよかった
心壊れた
普通にいきたかった

命かけてやってた音楽でだめだったんだ
だめだったんだから命なんかくれてやる

それが命をかけるっちゅー事やろ


言葉でなんか命がけなんていくらでも言える

でもおれはガチでかけた
全ては夢のために

命かけてやってます?
じゃあ無理なら死ぬのな?
その覚悟もないくせに
軽はずみで命かけてますなんて言うな

フレーズはかっこいいけど小せえ

俺はロッカーとしとそんな小せえ事はしたくない

幸せに生きる?笑わせんな

あめえんだよ

それをぜってぇ叶えたいならその為だけに生きろよ

筋が通ってねぇだろ

負けたのならかけていたものくらいくれてやんよ


馬鹿野郎