はじまりはこちら
二記事目はこちら
今日はお彼岸でお参りに行ってきました❤️
この記事たちが敬愛する女神たちのお目にかなうことは ないと思いますが
我ながら濃ゆいラブレター…
❤️笑
今日はさきこ様とおそろいのノート買いました!!
明日新刊の発売日だったそうで、片していた店員さんに声かけるという…笑 速攻買いに行ってよかった❤️
宇宙元旦もあるので
メモリーオイルと一緒に願い事書きます❤️❤️
(季節の変わり目を感じられていいです❤️)
(季節の変わり目を感じられていいです❤️)
節目節目で立ち止まって、その節目で自分が欲しているのは何かを確認すれば、その思考が将来似たような節目を迎えるときの経験に道を拓く始まりになる。
ーーーエイブラハム
この一連の記事って
美醜という女性にとってデリケートな問題に触れてますが、
もともと自分が
努力しなくても恵まれていた立場
努力しなくちゃいけない劣っていた立場
どちら側(だと思い込んでいた)か?で
ドーベルマン(美女)かパグ(ブス)か
の二つの立場に分かれていると理解。
なので、他人の意見は関係なく自分が(理想の自分に比べて)自分をどう思うかなんですよね。
以下は私についてちょっと濃いめに語ります↓↓
その立場で言うと、
わたしは末っ子で何かとちやほやされていたので幼い頃はかってに美女設定(ドーベルマン)でした。笑
他人から見ても色が白くて人形みたいだったそうですが、でも成長するに従ってパグの呪いがかかってしまいました。
そのはじまりになったのは
私が周りに対してずっと引け目を感じていたこと。
思い当たるのは母との関係、
私の実家は地元では裕福で有名だったこと。
小さな田舎町だったので、
小学校に上がった頃くらいから、わたしは
恵まれすぎて周りに引け目を感じていました。
その後姑と父との不仲で
母のため強くならなければと思い込んで、
どんどん太り、高校時代は161cmの身長で人生最重量。
62kgにまで増えたことも…。

あえて言う、
デブ…!!!!


その直後から親元を離れて 一人暮らしをしてから
驚くほど簡単にスルスルと10kg落ちましたが、
(親と一緒に暮らすのがストレスだった)爆
それでもそこから先ダイエットしようとする度
なぜかいつも怖くなってリバウンド。
(なぜかいつも同じちょいぽちゃの54kgくらいの体重をキープ。)
今思えば、周りから妬まれないように
わざわざ自分をデブにしてマイナスつくってました。


明らかにしてみれば
思い込みが恥ずかしすぎるし素直になれよ!!
って感じですよね

でもきっと、この初期設定の
自分は可愛くて恵まれてるがあるから
自己否定的なダイエットも性に合わなかったんです。
ドーベルマン→パグ→ドーベルマンになろうとする
の、複雑な努力をしてました汗
じゃあ、どうしたらいいのか?
は次回にしたいとおもいます笑
(次回からドーベルマン計画にします笑)
ここまで読んで下さる方がいるのかヒヤヒヤドキドキしてますが…
汗
「失敗だと思っていたけれどそうではなく、実はそっちの方が良かったんだ」と本気で思えるようになると、その途端に気持ちが楽になります。
起こること全てに失敗はない、こんな小さなことまでベストなことが起こっている、と感じられるからです。
ーーー「出逢う力」浅見帆帆子
アクセス444





最後まで読んでいただきありがとうございます!
素晴らしいみなさんに引き寄せていただき幸せです




