20年以上前の石川よしひろクンの「どしゃぶりの夏」


ハイ、この歌を歌いながら撤収作業しておりました。


うん、何なんですかね?!
どしゃぶりの雨の中での撤収作業という異常なシチュエーション
(市道を封鎖して行ってますので、その日のうちに撤収しないとダメなんです)
学生のボランティアスタッフの子達が異常なテンションに

僕でも1枚単位で運んでたボードを(確かに体力落ちてますけど・・・)
”私も運びます”って手伝ってくれた女の子もいたしね

ンで、さすがにやばいべ!!って降り方になっても
テントの解体作業をやってるから
“一時撤収!!!”って叫んだンだけど、止めないのね

叫んで、叫んで
最終的に
”おっさん、注意したンだからあとは自己責任ね”

皆さん、軒先に逃げ込みました

意外と冷静ですね(^^;


その後、小降りになった頃に
学生サンたちに上がって貰いましたけど
大将のお店のドライヤー10数点を使って
乾かしてから帰って貰いました。



こっちは、店のPOP代わりに飾ってたTシャツまで着替えて
帰宅後、湯船で眠りかける程、浸かってましたので
風邪には大丈夫かと思います。

稲光から雷鳴までが1秒から2秒程度のカミナリと共に大雨


ゲリラ豪雨ほどでは無いのでしょうか

露店のテントの中で雨宿りするには

厳しすぎる雨でした。


ハイ、どの実行委員の普段の行いの悪さが

この雨の要因なのかが焦点となりました(*^^)v




そんな雨に祟られてるビアガーデンですけど

昨晩、最終原稿の締切ギリギリまで取材してくれた

北海道新聞小樽支部の記者の記事が

市内版に子供たちのパフォーマンスの写真と共に載っています。


大粒の雨がスーツを濡らす中、撮影され

濡れたスーツを大将がタオルで拭き取ってあげようとすると

”取材中はよくある事ですから、大丈夫です”と


取材姿勢に感銘を受けた記者



一方、昨日のあの長谷川アナのアメーバーブログです

http://ameblo.jp/yutaka-hasegawa/entry-11598689542.html


そして今日のスポニチの記事

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/08/25/kiji/K20130825006482970.html


時系列的に長谷川アナのブログ内容を引用してると思えてしかたないのですが

『引用」と言う表記はなく『話題になっている』と言う表現で盗用


コレを書いてるのも記者

どちらも同じ肩書きの記者。



ハイ、シャケさん、ドシャ降りの雨の中

パフォーマンスでおこなったブルーシート掛けでずぶ濡れとなり

風邪気味です・・・


やっぱこんな性格なので

ラクして手伝ってるフリだけしたい!!

なんて言っていながら


設営もほぼ動きまくってました(´;ω;`)


今日も開店まで手伝うョなんて言いながら

スタート時間が過ぎても手伝ってました。


ハイ、ちゃんと焼き鳥が焼けるスキルが身につきました(;´▽`A``



店に戻っても、人通りが多い為

来客は続きます・・・



買えョ!!!


っとあと3杯ぐらいビールサーバーをつないだ時にテイスティングしてたら

言ってしまいそうです。


ハイ、疲れてます。

だから、昨日うけた不快感と言うか寒イボ感を読まれてる方に味わって頂きたい

行間をあけますので、パスしたい方は読まないで下さい。













経費削減で漁火をやめて2年目

提灯の電球は昔からの白熱球から今時の省エネだけど光度の高いヤツ


提灯を外せば、会場の明るさが高まります。


盆踊りがあったので

潮祭りから一ヶ月飾り続けられた提灯


見るからに下部が黒っぽくなってるのが多々・・・



提灯の下部を埋め尽くす舞舞蛾の亡骸


生臭いものから乾ききったモノまで


リアルに喉まで嗚咽が。