携わってた仕事(もう離れた)に関する記事がニュースサイトに掲載されていて, 生産が遅れているらしい.
詳細が決まってないのに締切だけ先に決められていて, 見切り発車するしかない状況だったのは仕方が無いと思う.
人がやればある程度柔軟に対応できるけど, 機械は融通が利かず勝手が違うのだから肝となるところはちゃんと決めてから始めようよと. .

お客さんの担当者の人は元気にしてるんだろうか?と気になる今日この頃
朝4 時発のバスで空港に向かう予定が, 起きたのは朝3:45 だった

着替えてバス停のある駅まで急いで行ったらバスは到着して乗客の乗り込みが始まってた. .
昨晩から雪も降って積もって来ていて, いつになく焦ったけど間に合って良かったです;

空港には雪は積もってなくて飛行機は飛びそうなので何とかなりそうです.

唯一残念なのは駅近くのコインパーキングに止めなければならず, いつもの3倍近い駐車代が掛かるということ・・・・
ローカルのテレビ番組で勤めている会社が取り上げられて, インタビューを受けました.

本当は他の部門の人がやるつもりだったのにちょうど出張していて, たまたま現場に居合わせた自分がインタビューされるというドッキリ番組でした.

事業部長からは"就活生にちゃんとPR しろよ!!で, , 番組録画して持ってきて!!"と言われたけど残念ながら家にはテレビがありません( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

一応インタビューは終わったけど, もう一回やり直して欲しいなぁ・・・・

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大雪です.

今日は定時日になって早く帰れることになりましたが, 会社の正門で渋滞が起きて会社から出るだけで物凄く時間が掛かりました. .
国会図書館で週刊誌を読むのが楽しみなんだけど, 単に"国会図書館でマンガ読んでます!"と言ってもなかなか楽しさを理解してもらえないのがもどかしい.
なので, 国会図書館で本(週刊誌)を読む良い点を書いてみたいと思います.

週刊誌なら発売された週でないと後からは基本的に購入できない. 特に週刊漫画などはバックナンバーを入手しようとしても難しい.
その点で, 出版された雑誌を読める国会図書館はとても素晴らしい施設だと思う.

特に個人的に好きな『ブラック・ジャック』や『姫ちゃんのリボン』は, 雑誌掲載時と単行本で内容がちょこちょこと(時にはストーリー自体が)変わっている作品なので今となっては簡単に読むことが出来ないページもある.

そんな訳で好きな漫画がある人は国会図書館で掲載された当初の話を読んでみて欲しいと思ってます.

国会図書館で読んで良かったこと
1. 単行本で変更された元のストーリーを読むことが出来る
単行本では未収録の話があったり, ストーリーが変更されていたりする.
単行本には載っていないので基本的に読むことが出来ないストーリーを読むことが出来る.
ブラック・ジャックの場合は初期の単行本には掲載されてたりするみたい.

2.単行本ではセリフが変更されている
例えば『ブラック・ジャック』では差別用語ということでセリフが変更されていて, 単行本では意味が良く分からないセリフがあったりする.
『姫ちゃんのリボン』では, おまけセリフ的なもの(「読者の皆さん2か月ぶり」みたいな)が無くされてたり.

3.本編では見られないカットがある
広告ページに登場人物が出てたり, 休載前の挿絵など
% ブラック・ジャックが自転車に乗ってる所なんて珍しすぎる

4.他の漫画とコラボしていたことを知ることが出来る
一緒に連載されている漫画の登場人物が出てきてたりするのが分かる.
単行本だけでは出てきた理由が全く分からなかったりするけど, 連載されいる雑誌を通してみると同時に連載されていたことが分かったりして, より面白く読むことが出来る.

5.絵が大きい、カラーページが有ったりする
週刊誌なので単行本と比べて絵が大きい!
単行本には無いカラーページが有る!
『姫ちゃんのリボン』では白黒ページでもグラデーションを使ってることを初めて知った. (それがとても綺麗というか上手な使い方)

6.連載当時を知ることが出来る
『ブラック・ジャック』と同時に連載されている漫画が今のコメンテータが見ると発狂するんじゃないか?というくらい「エロ・グロ・ナンセンス」の塊だったりする.
アイドル紹介ページに今はタレントとして出てる人がいたり, 松田聖子に「まつだしょうこ」と振り仮名が振ってあった(多分間違い)りして見ていて面白い.

7.作者や編集者、読者のコメント、登場人物紹介が読める
漫画の外枠に書かれていたりする一言コメントや感想は単行本には乗らない.

8.タダ!
図書館なので使用料は無料です.

難点
1.日曜日や祝日は休館日なので行けるタイミングが限られること.
2.隣は国会議事堂で周辺に飲食ができるお店がほとんど無い. 個人的には 館内の食堂で食べるお昼ご飯が楽しみではあります,


個人的には好きな本や漫画は何度も繰り返して読む質で, 細かいセリフも覚えてしまっています.
そんなこともあり, 国会図書館で改めて読んでみると間違い探しをしているような感じて楽しみながら読むことが出来ます.

ぜひ国会図書館へ!
国立国会図書館―National Diet Library

国会図書館へ行く前に読みたい作品が掲載されている号数等を調べておいた方がスムーズです
メディア芸術データベース
あけましておめでとうございます

今年もよろしくお願いします

熊本に帰省して久しぶりに同期の皆と飲み会しました.
どうやら熊本は三が日過ぎたら仕事をしていたらしく(休日出勤)しかも残業までしていると・・・・
熊本と関東とで雰囲気が全く違うので熊本で仕事をするのが怖くなってきた;