ポツネンがポツネンと呼ばれるのにはそれなりの理由があったのだ。 -17ページ目
生まれた時から人には責任があるんです




恥じないように生きること


親の顔に泥を塗らないこと


真摯に接すること



いっぱいあるけど、どれも難しい



そうあろうとするけれど心の弱い僕は砕けてしまう



人が生きていくには大勢の人の力が必要で



親の顔に泥を塗らないように生きていくのは指命なのです



自由に自分の生き方をしていいけれど、真正面にしないといけません



世の中には不真面目な親がいるけれど、同じ道を歩んではいけません



自分の周りや自分の子供に優しくしましょう


難しいけれど



頑張りましょう
氷室京介

音楽の良さを教えてくれた人。
ロック系よりもバラードの方が好きです。

彼独特の歌い方と声は好き嫌いが激しいですが、個人的には死ぬまで聞きます。


福山雅治

バラードというよりも、作詞が素晴らしい。
詩のような歌詞は歌を聞かずとも泣けてきます。
優しい声をしているので、バラード系をメインに歌い続けてほしいです。




中島美嘉

格別、歌が上手いとは思いませんが、彼女ビブラートは魅力的です。
声が個人的には癖になるので聞き出すと止まりません。



柴咲コウ

声、特に声量が凄い。
どこまでも伸びる声はバラードでこそ活きてる気がします。
女優さんですが、これからも歌い続けてほしいです。



鬼束ちひろ

バラードの女王です。
病み上がりで出した蛍は全盛期ほど声は出ていないものの素晴らしかったです。
恋愛ソングというよりも、人の心の痛みや悲しみを歌ってるものが多いです。

曲調から暗いと思われがちですが、希望的な感じで終わるものが多いので、聞き終わった後爽やかな気持ちになったりします。
ただそっとそばにいて


笑うだけでいいから


アナタの声が笑顔が愛おしくて


ずっと見守ってるから


ただアナタに会いたくて


あと少しほんの少し側にいて


アナタを感じていたい



アナタの考える未来に僕がいて


僕の考える未来にアナタがいる



それは変わらず、いつまでも変わらずそこにあって


ただそっとそばにいて


アナタと歩く道はとてもキレイで


アナタと見る景色はとてもキレイで


アナタといる時間はとても素敵で


アナタの笑顔はとても美しいくて


ただそっとそばにいて



ずっとそばにいて



アナタと過ごす時間は、あまりに速くてはかない



ゆっくり喋っても


ゆっくり歩いても


ゆっくり過ごしても



ただそっとそばにいて
とあるサイトから流出した、松本人志のしんぼるを見ました。



大日本人より面白い



ただ、大日本人を見た時にも思ったけど映画にする必要がない



規制が厳しくなり、昔のようなコントがテレビで出来なくなったため映画として作成したのかな?と思ってます




言い方は悪いけど映画に逃げたというのが適してるのかな?



お笑いだけでなく、バカみたいな規制のせいで実験的、またはシリアス系統のドラマが作れなくなってしまったと思います。




昔、松本人志が『視聴者を意識し過ぎると面白いものが作れなくなってしまう』って言ってた。



これ、正解。



タレントではなくテレビ局自体が視聴者を意識し過ぎた結果、今があると思う。


アダルト系、暴力系、窃盗系などがやたら指示を受けるが、はっきり言ってバカらしい。



親や教育者はすぐテレビやゲームのせいにする。


特に親。


親がきっちりと注意すればいい。



テレビを見ただけで同じ事をするような人間に対して、制作者を攻めるのではなく当事者を攻める事を何故しないのだろう?




制作者にも問題がある事も沢山ある



意味のない暴力。犯罪自体をかっこよくみせる。



テレビが衰退してる反面、邦画は飛躍的に進歩してる。



世間はもう少し寛大に、テレビはもっとクオリティを求めてほしい
ガリレオシリーズ最終章を鑑賞。


トップクラスの役者を揃えた映画は凄くクオリティが高い。



率直な感想を言うと少し残念。


見る人により、感想は違うのは勿論ですが、見終わったあと非常にモヤモヤとします。



劇中でも何度か出ていましたが、誰も幸せにならない。


これは視聴側も同じで、凄く悲しい結果でした。



完成度は高いですが、ガリレオ作品らしくない作品でした。


まず、福山雅治の活躍と呼べる部分が無い点。


謎を解明していく部分が全く無かったのは残念。


内容的にドラマ通り仮説を実験出来るものが無かったのが要因かと。


次に北村一輝と柴咲コウ。

予想ですが、ドラマ終了後に北村一輝をもっと出して欲しいとの要望があった気がします。



北村一輝が前線でるなら柴咲コウはいらないし、逆もそう。


二人を同時に出すのであればドラマ同様、柴咲コウを福山雅治に、北村一輝を捜査に集中させた方が良かった。



原作では柴咲コウは出てこない。


ドラマにあたり、作られたキャラクターというのが今回裏目にでてしまった。


と個人的には思っています。



原作通り北村一輝を相棒としていれば、映画はかなり変わった雰囲気だったはず。


同じ立ち位置の人間をほとんど一緒に出したため、二人のキャラが半減している。


柴咲コウのキャラを作った以上、福山雅治と柴咲コウでやって欲しかった。


とはいえ、映像的には少し詰め込み感があったものの内容自体はテンポもよく見応えはありました。


やはり、後2シーズンほどやってほしい作品です。