歳の壁
戦場ヶ原「あら、アニメキャラを好きになる=ロリコン確定な年齢の剣くんじゃない。久しぶりね。」
剣「駄目ー!!実年齢がバレれてしまいそうな発言禁止ー!!」
戦場ヶ原「剣くんって意外と往生際が悪いのね。いい加減自分がロリコンであることを認めなさい。」
剣「認めない―――俺は絶対に認めないぞ!!」
戦場ヶ原「あら、随分淋しいことを言うのね剣くん。でもそれって、私たち全員認めてくれないってことなのかしら?」
桜「認めてくれないんですか先輩・・・」
唯「つるにゃん・・・」
八千代「剣くん・・・」
佐天さん「剣さん・・・」
撫子「剣お兄ちゃん・・・」
インデックス「剣ー剣ー」
剣「くっ・・・認めざるを得ない・・・というのか・・・」

剣「という夢を見れたら最高に寝覚めが良さそうだよな!!」
黒子「良くありませんの!恐ろしい妄想ですの!?」
ブログネタ:永遠の○歳でいられるとしたら何歳がいい?
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火曜日の夜が特別であると言えるのもあと5週間か
剣「今日は火曜日だな。そろそろ寝なければ。」
唯「普段は毎晩夜更かししてるのに火曜日の夜だけきっちり早寝できるなんて、本当に凄いよつるにゃん☆」

剣「ああ、君のためなら寝れる(キリッ」
梓「ほら!!唯先輩もつる先輩を見習ってちゃんと早寝しなきゃダメですよ!!」
唯「フッフー、今夜は寝かさないよっ仔猫ちゃん☆」
梓「唯先輩・・・その・・・すごく怖いです・・・(><;)」

剣「スルーされた私涙目(´・ω・`)」
憂「ところで剣さん、エセ葛木さんは倒したんですか?」

剣「うっ・・・うううう憂~・・・あっ、あああああ明日こそ倒すさ~」
憂「え~
まだだったんだ~(´□`;)」
剣「相変わらず容赦が無いな、憂・・・とりあえず寝かせてください(´`;)」
























