unlimited tsurugi works 5
凛「ども!!遠坂凛です!!」

凛「早速だけど、今日はお待ちかねのゲストが登場するわよ!!」

桜「わあ!!ようやくゲストさんを迎えることができるんですね!!」

凛「ほんと、ようやくって感じだわね。もうかれこれ二週間以上待たせるなんて・・・あのヘッポコ管理人め。後でガンド食らわせてあげるんだからっ!?」

桜「姉さん落ち着いて!!ツンデレるのは後にして、ゲストさんのご紹介をしましょうね~!!」

凛「桜・・・アンタも言うようになったわね。まあいいわ、それじゃあ今日のゲストはこちらの方です!!」
戦場ヶ原「とある駄目社会人の“unlimited tsurugi works”という戯言ラジオをいつもご覧になっている暇人な皆様方、今回この記事のゲストを担当させていただきます、直江津高校3年生、戦場ヶ原ひたぎ様よ。よろしく崇めなさい。」
凛「自己紹介から毒舌全快だとぉ!!!?」
桜「姉さん、私、ゲストなのにここまで強烈な毒舌を吐く方見たことありません!!」

戦場ヶ原「あら?強烈な毒舌とは、遠坂さんも間桐さんも随分失礼な言い草ね。失礼なのは私の出演を一週間以上も待たせたこのブログの駄目管理人である剣くんではないかしら?これでも毒舌度合いを抑えてあげたんだから、ありがたく思いなさい。」
凛「いや、確かに素材集めが間に合わないなんて言い訳をして一週間以上もアナタを待たせてしまったヘッポコ管理人が失礼なのは認めざるを得ないけど・・・これ以上の毒を吐くのアナタ・・・」
桜「二人とも、先輩をフォローする気ゼロなんですね・・・」
戦場ヶ原「当然よ間桐さん。昨日、本気出して更新すると宣言しておきながら、この前のとあるラジオのレールガンのゲストである南條愛乃さんに萌えすぎて更新を滞らせた駄目社会人の中の駄目社会人である剣くんに慈悲を与えてあげた私の寛容な心に感謝されるべきところをまさか非難されるなんて、不愉快だわ。」

桜「それは・・・それでも、私や姉さんとしては、南條愛乃さんに免じて許してあげたいです。」
戦場ヶ原「優しいのね、間桐さん。そんな間桐さんの優しさなんて露程も知らずにアホ毛のカメラマンを妄想して萌えていたのかもしれない剣くんにそこまで優しくできるなんて。剣くん、完全に間桐さんに殺されフラグを立ててしまったみたいね。」
桜「そのフラグなら先輩と出逢った瞬間から立ってますよ(^∇^)」
戦場ヶ原「あらそう。さすが間桐さんね。生粋のヤンデレは一味違うわ。もしこの場に神原が居たら間桐さんに攻められたくて大暴れしていたところね。連れて来なくて正解だったわ。」
凛「神原さんはそういう次元を超越してここに連れてきてはいけない人だと思うわ・・・ていうか、アナタの毒舌って留まることを知らないの!?さすがの私もついて行けないわ。」
戦場ヶ原「あら、意外なことを言うわね。私と似たようなキャラである遠坂さんなら私の意見に同意してくれると思っていたものだから、いささか私の心が傷んでしまったじゃない。異端者の発言は強烈ね。」
凛「“傷ん”と“異端”を掛けてるつもりみたいだけど、全く上手くないわ・・・ていうかキャラ被ってないし!!それに私なんかよりアナタの方がよっぽど異端者だわよ・・・」
桜「そして戦場ヶ原さん、何故かしたり顔・・・」
戦場ヶ原「あら?遠坂さんって私と同じツンデレよね?しかも私が思うに、遠坂さんって微妙に毒舌キャラも入ってると思うのよね。私には遠く及ばないのだけれど。」
凛「誰がツンデレだーっ!!それに、私の何処が毒舌キャラだっていうのよ!?」
戦場ヶ原「あなたは毒舌キャラよ。春休みにPC版Fate/stay night全ルートを100回はプレイした私が言うんだから間違いないわ。」

凛「プレイし過ぎだろ!!全ルートってことは計300回はプレイしたって事!?徹夜しても軽く10日はかかるわよ・・・」
戦場ヶ原「二週間よ。徹ゲーなんて不健康なことをしたら、白魚のように超絶美しい私の肌が痛んじゃうじゃない。ちゃんと一日8時間は寝て、家事などの時間を除いた残り14時間をFateに費やしたわ。」

凛「さり気なく自分褒め・・・ていうかそれより、どれだけFateに時間割いてるのよ戦場ヶ原さん・・・」
戦場ヶ原「型月厨として当然の嗜みよ。」

凛「型月厨だったら間違いなく徹ゲーして一気にプレイしちゃうわよ、この記事のヘッポコ管理人みたいに。」
戦場ヶ原「え、剣くんなんてただのにわか型月厨でしょ?月姫&歌月十夜と、Fate/stay night&Fate/hollow ataraxiaのPCゲーを持ってるというだけで型月厨面しないでほしいわね、不愉快よ。本当の型月厨なら、真月譚月姫&Fate/stay night&空の境界&CANAANのDVDを全巻揃えてみなさいよ。」

桜「剣先輩涙目(´;ω;`)」

凛「まあ剣くんのことはどうでもいいとして、そういうアナタはそれらの型月グッズを全て持ってるっていうの?」
戦場ヶ原「当然よ。今あげたグッズ以外の、この世の全ての型月グッズは私の手の中よ。阿良々木に集めさせたわ。」

凛「それ、アナタが型月厨なのではなく阿良々木くんが型月厨なんじゃないかしら!?」

戦場ヶ原「何を言ってるの?阿良々木くんのものは例外なく全て私のものよ。彼の型月グッズも、彼の手脚も、彼の眼球も、そして・・・彼の心も//」

凛「最後の一言で上手く締めようとしたみたいだけど私は見逃さないわよ!!」

桜「姉さん・・・この方、微妙に私ともキャラが被ってます・・・」

凛「なるほど。そうやって剣くんにヤンデレ的な要素を見せることで彼をを籠絡しようって魂胆なのね。」
戦場ヶ原「よく見抜いたわね。さすが遠坂さん。ツンデレツインテール黒ニーソ絶対領域毒舌あかいあくまの名は伊達じゃないわね。私の宝具“ひたぎの文房具屋さん”もあなたの前では型無しよ。」
凛「勝手に人に変な二つ名を付けるなぁ!!しかも何その可愛い宝具名!!」

桜「戦場ヶ原さんが名付けただけに逆に怖いですね・・・」
戦場ヶ原「あれ?ここは名前だけでも可愛くしておいた私の茶目っ気に萌える部分なのだけれど。」
桜「“ひたぎの文房具屋さん”・・・天国と地獄が同時に見られそうですね・・・クスクス。」

凛「桜・・・何故そこで邪悪な笑みを浮かべる・・・?」
戦場ヶ原「あら?今日はここまでみたいよ。残念ね、まだまだ私の超絶美しいトークで皆様方を惑わせてあげようと思っていたのに。」

桜「今回完全にこの場を戦場ヶ原さんに取り込まれちゃいました・・・戦場ヶ原さん、恐ろしい人・・・」

凛「くっ、とりあえず、次回ニ續」
戦場ヶ原「私の毒舌も続く・・・」
今夜星を見に行こう
こんばんは!!剣です!!
今日は盛岡まで買い物に出掛ける予定でしたが色々と立て込んでしまい、何故か弘前に行くことになってしまいました(´Д`;)
帰りに、とっておきの場所で星を見てきました。
でも天気が悪くてあまり星が見えませんでした・・・
意味ねぇー!?
まあそんなこんなで今日一日が終わろうとしているわけです。
今日で二月が終わろうとしているわけです。
・・・二月が終わる前に少し本気を出すとしようか・・・
ブログネタ:宇宙人に出会ったら、どうする?
参加中
どうして起こしてくれなかったんだよお!!
こんばんは、剣です!!
午前3時に眠りに堕ちて、三度寝を経て結局午後6時に現実世界に戻ってきました。
窓の外が暗いです。
久々に自堕落な休日を過ごしてしまった・・・( ̄□ ̄;)
こんな駄目な私を更生してください、ガハラさん!!
ブログネタ:「小学生の時の自分はすごかったな」と思うこと
参加中
もうすぐ3月だねぇ、春だねぇ
こんばんは!!剣です!!
久々に登場しちゃってごめんなさい(←お前がそのセリフを使うな!?w
登場したばかりで何ですが、これから晩ご飯買いに行ってきますw
ブログネタ:最近みつけた「春」
参加中
春・・・ねぇ。




