こんばんわ
最近、『こんばんは』でなく『こんばんわ』の方が好きになりました。
実は、今日久しぶりにピグともだった人に再会しました。
名前が変わったので少々戸惑ったみたいですが。。。
その方と話してるとき、歳の話になって自分がその方より間違いなく年上だと思ったんで
年上ですって言ったんですが。。。
その方いわく。。。年下で、30代だと思ったそうです。
実は昨日も、ピグともの方とそんな話になり、
自分の歳を言ったんですが。。。
その方も、自分より年下だと思ったって。。。当然、年上でしたよ7つほど( ´艸`)
えぇぇぇ。。。なんで?
実は、ピグに入ったとき、このようなパターンがあまりにも続きました。
中には、年齢を40って答えなさいと、進めるピグともも。。。
すぐに、ピグとも解除しましたけど。。。A=´、`=)ゞ
なんか、うそつきなさいって言われているみたいで、嫌だったんです。
ピグとも作るの面倒だなと思い、ピグとも申請不可設定にしたんですよね。
それから少し慣れたんで今では気にしてなかったんですが。。。
何で、年下?
いや、いや本来、若く見られるのは悪いことじゃないんだけど。。。
ピグだし、
本人じゃないし、
会ったことないのになぜって。。。
あ~、最初から俺はかなりの歳だからって宣言しないといけませんか?
中には、不快に思う方もいるかも知れませんしね。
チャットの仕方やメッセージがあかんかった?
文章力低いんで、幼稚にみえるとか?
う~ん、謎だ。。。
みなさん、年齢ごまかそうと思ってませんので。。。
平にご容赦を。。。お願いします。
実際にプチコンでは文字列を配列として扱えない仕様になっていますが、
現在使われているプログラミング言語では配列は文字データの配列として扱えます。
今後プログラムをする際に利用することが多いと思うのでここで簡単な説明をします。
その前に今回はキャラクタ(文字)で表現したゲームのサンプルになっています。
キャラクタを表示する画面は言い換えると文字の配列と考えることができます。
前回の配列は1次元の配列でしたが。。。
画面は2次元配列です。
1次元配列が箱を仕切りで横一列に区切ったものならば、
2次元配列は箱を仕切りで縦横の格子状に区切ったものといえます。
1次元の配列要素を指定するには先頭から何番目かをインデックスとして使用します。
2次元の場合には縦何行目、横何桁目で指定する事ができます。
画面に文字列を表示する際に LOCATE 命令で横(x軸)と縦(y軸)を指定しましたね。
ですから画面は2次元配列であることがわかります。
今回、画面に表示するマップデータを作成する際に最も簡単な方法は。。。
マップに表示される文字列を1次元配列に格納する手法をとります。
この方法の利点はプチコンの READ 命令と DATA 命令を利用することで
画面イメージがわかりやすく、そのまま表示できるからです。
また文字列を文字列の1次元配列に保存しておくことにより、
この配列からマップデータを取り出し判定に使えます。
前回1次元配列をブログで表現しやすいように表記のルールを決めました。
配列変数名{要素番号[データ]、…}
書き方を変形すると。。。
配列変数名{
要素番号[データ]、
…
}
ちなみに・・・は省略という意味です。
同じパターンのデータが繰り返されます。
文字列データは本来であれば。。。
文字列変数名{”文字列”}
と書くことにしましたが、これは文字の配列として考えることができるので、
文字列変数名{要素番号[’文字’]、…}
と置き換えできます。
では、文字列配列はどう表現できるでしょうか?
文字列配列変数名{
要素番号[”文字列”]、
・・・
}
文字列は文字の配列なので
文字列配列変数名{
要素番号[要素番号[’文字’]、…]、
・・・
}
慣れるまではわかりにくいかもしれません。
ここで、縦3行、横3桁のマップがあったとしますと上の記述は。。。
MAP${
0[0[’文字’]、1[’文字’]、2[’文字’]]、
1[0[’文字’]、1[’文字’]、2[’文字’]]、
2[0[’文字’]、1[’文字’]、2[’文字’]]
}
では問題です。
DATA 命令が次のようになっていた場合、これを READ 命令で MAP$ 配列に読み込みました。
上の表記を使って読み込んだデータを記述してください。
サンプルデータ
DATA "ABC"
DATA "MNO"
DATA "XYZ"
回答は次回行います。
現在使われているプログラミング言語では配列は文字データの配列として扱えます。
今後プログラムをする際に利用することが多いと思うのでここで簡単な説明をします。
その前に今回はキャラクタ(文字)で表現したゲームのサンプルになっています。
キャラクタを表示する画面は言い換えると文字の配列と考えることができます。
前回の配列は1次元の配列でしたが。。。
画面は2次元配列です。
1次元配列が箱を仕切りで横一列に区切ったものならば、
2次元配列は箱を仕切りで縦横の格子状に区切ったものといえます。
1次元の配列要素を指定するには先頭から何番目かをインデックスとして使用します。
2次元の場合には縦何行目、横何桁目で指定する事ができます。
画面に文字列を表示する際に LOCATE 命令で横(x軸)と縦(y軸)を指定しましたね。
ですから画面は2次元配列であることがわかります。
今回、画面に表示するマップデータを作成する際に最も簡単な方法は。。。
マップに表示される文字列を1次元配列に格納する手法をとります。
この方法の利点はプチコンの READ 命令と DATA 命令を利用することで
画面イメージがわかりやすく、そのまま表示できるからです。
また文字列を文字列の1次元配列に保存しておくことにより、
この配列からマップデータを取り出し判定に使えます。
前回1次元配列をブログで表現しやすいように表記のルールを決めました。
配列変数名{要素番号[データ]、…}
書き方を変形すると。。。
配列変数名{
要素番号[データ]、
…
}
ちなみに・・・は省略という意味です。
同じパターンのデータが繰り返されます。
文字列データは本来であれば。。。
文字列変数名{”文字列”}
と書くことにしましたが、これは文字の配列として考えることができるので、
文字列変数名{要素番号[’文字’]、…}
と置き換えできます。
では、文字列配列はどう表現できるでしょうか?
文字列配列変数名{
要素番号[”文字列”]、
・・・
}
文字列は文字の配列なので
文字列配列変数名{
要素番号[要素番号[’文字’]、…]、
・・・
}
慣れるまではわかりにくいかもしれません。
ここで、縦3行、横3桁のマップがあったとしますと上の記述は。。。
MAP${
0[0[’文字’]、1[’文字’]、2[’文字’]]、
1[0[’文字’]、1[’文字’]、2[’文字’]]、
2[0[’文字’]、1[’文字’]、2[’文字’]]
}
では問題です。
DATA 命令が次のようになっていた場合、これを READ 命令で MAP$ 配列に読み込みました。
上の表記を使って読み込んだデータを記述してください。
サンプルデータ
DATA "ABC"
DATA "MNO"
DATA "XYZ"
回答は次回行います。

明日だぁ(^。<)(ひなchuン)
8月25日 ☆TOKYO IDOL FESTIVAL2011☆前夜祭公演
8月26日 マップ劇場公演 iDOLStreet ストリート生(金曜レギュラー公演)
8月27日 ☆TOKYO IDOL FESTIVAL2011☆
8月38日 東京 味の素スタジアム a-parkStage オープニングアクト
上記日程で4日間連続でiDOL Street ストリート生が公演を務めます。
どうか皆さん応援してあげてください。
宜しくお願いします。
ひな、いつも笑顔を絶やさず、
キラキラパワー、ミラクルパワーで頑張ってください。
ひな☆ファイティーン!!