M・Jと言っても
マイケル・ジャクソンじゃございません
俺の中のM・Jと言えば
森重樹一でございす
その森重樹一のソロアルバム
『KING'S ROAD~ZIGGY 25th Anniversary Celebration Album』
発売日の一日前ですが本日購入


う~ん…
この森重は
ダスボンでもプロディでも
ましてやジギーのフロントマン(ロックバンドのヴォーカリスト)としてではなく。
ソロヴォーカリストとしてのセルフカバーアルバム。いゃ、帯にも書いてあるように
自分が背負ってきたバンド
ジギーに対する敬意を表すトリビュート・アルバム
正直、最初に聴いた時は
アレンジに「んっ…?えっ…
」が第一印象だった
ある曲はジャッジーに、またある曲はボサノバに。
まさかこの曲をバラードにニューアレンジ(これから聴く人の為詳しくは書きません)
何度か聴き返すと
良い意味でも悪い意味でも
大人のソロ・(ロック)ヴォーカリストのアルバムだと気付いた。
このアルバムも
米粒を噛めば噛む程味が出るような
長く聴き込むアルバムになる事は間違いない


マイケル・ジャクソンじゃございません

俺の中のM・Jと言えば
森重樹一でございす

その森重樹一のソロアルバム
『KING'S ROAD~ZIGGY 25th Anniversary Celebration Album』
発売日の一日前ですが本日購入



う~ん…
この森重はダスボンでもプロディでも
ましてやジギーのフロントマン(ロックバンドのヴォーカリスト)としてではなく。
ソロヴォーカリストとしてのセルフカバーアルバム。いゃ、帯にも書いてあるように
自分が背負ってきたバンド
ジギーに対する敬意を表すトリビュート・アルバム

正直、最初に聴いた時は
アレンジに「んっ…?えっ…
」が第一印象だった
ある曲はジャッジーに、またある曲はボサノバに。
まさかこの曲をバラードにニューアレンジ(これから聴く人の為詳しくは書きません)
何度か聴き返すと
良い意味でも悪い意味でも
大人のソロ・(ロック)ヴォーカリストのアルバムだと気付いた。
このアルバムも
米粒を噛めば噛む程味が出るような
長く聴き込むアルバムになる事は間違いない








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