交際範囲の広~いリハビリテーション室の利用者様


先日は、「アメリカに帰る人に、鯉のぼりの作品を


持たせました!」って、お話して下さいました。


そして、今度は


「ブラジルに作品が行きました!」と、教えて下さいました。


私が、レッスンさせて頂いたシャドーボックスの作品が、


世界中にお嫁に行ってる事と、


コミュニケーションに、作品を使って頂いている事が、


とてもうれしいですドキドキ





サンフランシスコで10月31日~11日2日に


開催されます、シャドウボックス協会の


協会設立20周年記念米国展示会に


出品することにしました。



私自身はサンフランシスコへは、行く事は出来ませんが、


作品だけ、お出かけします。


昨年、会報で展示会の記事を読んだ時は、


「私には関係ないなー」


「将来、私たちも行きましょうね!」


なんて、生徒さん達と話す感じで、


他人事のように考えていました。



しかし、


「作品の絵を書かれたモーゼスさんに


見て頂く機会はめったに有りませんよ!」


と、友枝様にお誘い頂き、その気に成ってしまいました。


又一つ、経験と思い出ができます。






父の日向けの作品は、



これでーすビックリマーク


フォックスウッドシリーズから


お父さんらしい絵を選びました(3枚使用)。


カッコ良いですね。


リハビリテーション室でのレッスンは、


出来るだけ簡単に最小限のパーツの数に成るよう


説明書を書きますが、


この絵は、難しかったです。


皆さんにカットして貼って頂いたパーツだけでも


10以上に成りました。


でも、全員の方がパーフェクトに完成されました。


「す・ば・ら・し・い」です合格



皆さんシャドーボックスに出会われたのは、


最近ですが、製作には、今までの経験をフルに


いかして、取り組まれます。


本当に尊敬致します。


私も、すべての経験を栄養にします。チョキ