ことのはマイニング -52ページ目

ことのはマイニング

よにうつるおもいあふるるたましいの
あらゆるもののさきわうことを

(※数日煮込んだため話題が飛んでしまいました。途中、妄想劇場も入ります)

 

 

新興宗教 コロナワクチン教 に入信され、日々思考停止に陥っている皆様方。

考えてください。

 

ワクチンパスポート…必要ですか?

なぜ? 

 

人間って、生来の免疫力がないんですか?

 

なんでもかんでも、ワクチン打たないと、コロナにかかって、

死んでしまうのですか?

 

最近は何で死んでもコロナのせいになるそうなので、コロナというのはすご~くヤバいのかもしれません。

 

でも、ワクチン打ってさえいれば、(そしてマスクさえつけていれば)コロナにかからず

不死になるとでも言うおつもりなのでしょうか。

 

そんなわけ…ありませんよね?

 

打ってても、かかります。

打ってても、抗体を持っていても、なるときゃなります。

そして、コロナにかかったら死ぬかっつったら、ほとんど死にません。

そして、死ぬときは死にます。

ただ、人間にはコロナ以外の多種多様な死因があります。

コロナにならなくても、寿命が来たら死にます。

死因には、複合的な要素があります。

新型コロナαβγ…(・ω・)だけでは死ななくても、肥満体型のせいで、死ぬかもしれません。

その場合は、コロナじゃーなくても、死亡リスクは高いわけですよ。

ただの風邪でもこじらせれば死ぬのです。そういう人とか、ご高齢の方なんかは、特に。

 

ウイルスだなんだ関係なくても、

道路の段差で足引っ掛けて転んで、打ち所が悪くて死ぬ、という即死コースから、

骨粗鬆症で足骨折→寝たきり→ボケが進む・回復しきれず死ぬ

という段階を踏んだコースもあります。

 

小学生のようなピチピチの(?)子どもだって、

レストランの椅子から落ちて死んだ、という例を知っています。

 

添い寝でペットや自分の子供(新生児)を潰して(窒息死させて)しまう…ということもありますし、

自転車に乗った中学生が、近所のおばあちゃんを轢いてしまった、あるいは、
おじいちゃんがアクセルとブレーキを間違えて、孫と息子を轢いてしまった…というような…事故も、ありえます。
 

天気だって死因になります。
地震、津波、雨(豪雨)からの氾濫、土砂崩れ、避難中に側溝に足突っ込んで溺死、
台風、ハリケーン、竜巻、雷、雹、豪雪…。凍死、熱中症。
 

料理中の小火から、電化製品のショート、煙草の火の消し忘れなどからの火事…。
家事にならなくても、揚げ物をしていた油を被って火傷からの死もあります。
食中毒もあれば、食べなさすぎでも、食べすぎ・飲みすぎでも死にます。
アレルギーの人は、食事に混ざっていたものや、うっかり触っただけでもアナフィラキシー・ショックを起こしたり、
虫に刺されてそうなったり…。

日本の99.9%の人が、まだかかったことがない、あるいは昔に風邪として、または無症状で克服してしまっている病気を、

そんなに恐れて通行証まで発行するのであれば、何もできません。

正直、コロナだけ特別扱いするのは、頭がおかs……オカルト…じみている…と思います。

 

だってそうでしょう。

 

コロナはウイルスを打った証明…じゃない、ワクチンを打った証明…や、

陰性だという証明が要るというのに、

他の一切のものに関しては、要らない…のですから。

 

そこからして意味がわからないですね。 

ワクチンパスポート自体、不要ですが、必要だというのなら、なぜコロナだけ騒ぐ? って…思いませんか?

 

周りの人が凶悪な犯罪者でなくても、

誰もが誰か・何かによって今この瞬間も命を落とすかもしれない、

ありとあらゆる可能性を持ちながら、

そのリスクに目をつぶって生きているのです。

 

人間って、脆いのですよ。

ですが、だからと言って、コロナという風邪ウイルスに怯える必要はありません。

そんな対応をとりたいのなら、他の多種多様の、有象無象の空気中のあらゆるものも、

コロナ以外のウイルスも何もかもを差別せず、

同等に怖がって対策を講じてください。

 

たとえばですが、こういう生活をしたらどうでしょうか。

 

毎朝、起きたら頭から塩素濃度を超高くした溶液のシャワーを浴び、

超強力な洗浄剤で全身をくまなく洗い、

タオルなどという前時代的な汚いものを使うのはありえないので、

食品工場の入り口にあるような部屋に入り、全身を空気で乾かす。

 

全身には、取り外し不要の防護被膜抗菌スーツを着用。

皮膚と癒着し、体表を汚さないものが良い。

自分の肌を危険なウイルスがうようよいる外気に晒すなどあり得ない。

 

髪の毛も、雑菌の温床になるので剃るのが当たり前。

お金のある人は、遺伝子治療を受け、体毛が生えないように身体を改変。

 

かつて行われていたという朝・昼・晩の食事は、

食材を道具を使って口に運ぶまでに、空気に触れて雑菌がつくおそれがあるため、

そんな野蛮な食べ方はせず、栄養剤の入った点滴を常に装着。

朝はそのパックを慎重に交換するだけ。

それも、人間の手でやると汚いので、機械に任せる。

 

その後、口内をフッ素やら殺鼠剤やら(同じ…)でゆすいで殺菌。

歯は、隙間で雑菌が繁殖してしまうので、

永久歯が生え次第、根こそぎ除去手術をして取り外す。

それが常識であり、マナーとされている。

(子どもでもないのに歯を残す人間は、反社会的な狂人)

 

歯が無いと話せないが、唾を飛ばして話すなど、野蛮で危険で汚い行為はしない。

キャップが脳波を読み取って、文章や映像に変換し、それを使って相手と意思疎通をする。

坊主にした頭には、当然、防護用の抗菌スーツがぴったり張り付いているが、

その上から脳波読み取り用のキャップを更にかぶる。

それが面倒な場合は、直に体内に読み取り用デバイスを埋め込む。

 

鼻と口には、常に清潔な空気が呼吸できるよう、頑丈なガスマスクを装着。

目からの感染を防ぐため、基本的に取り外し不要のゴーグルを装着する。

室内であれ、屋外であれ、フィルターを通さないで呼吸するのは危険とされる。

外出する際には事前に申請をし、自動運転の車が1人につき1台やってきて、目的地へ。

他の人間と出会って正当な理由なく1m以内に接近すると、警告ののち、市民ポイント減点。

50㎝以内に接近すると、余計な感染リスクを生み出した罪で逮捕される。

もちろん家族同士も、会うときは2メートル離れているのがふつう。

家族は、ふだんは別の部屋で生活する。

子どもは生まれてすぐ隔離され、この世界で生きるのに適した身体になるよう、諸々の注射を打たれ、消毒され、

徹底的に管理された綺麗な部屋で乳児期を過ごし、

モニター越しに教育を受け、言語の理解が一定の水準を満たすと、

外に出て適切な行動がとれるように訓練される。

 

……。

 

……どうでしょうか。↑のような生活、したいですか?

今は、そういうおかしな生活への第一歩(というか二歩目?)を踏み出そうとしている、

転換期です。本当に。笑い事ではなく…。第2歩目まで行ってしまったら、戻るのが超大変です。

 

まぁ、もう既に、はじめのいーっぽ、で、ゲーム開始と同時に猛ジャンプだかダッシュだかで、

明らかにおかしい距離を急に詰め寄られているような状態なのですが。

 

(だるまさんがころんだ……の鬼が一般人で、政府やメディア、製薬会社、ワクチン教徒がほかの子供だとして)

 

鬼の子どもが振り返って見ていても、ルールを無視して、じりじり歩み寄ってくる子供たち。

ストップ!と言っても止まらない。

動いた!と指摘しても、ルール違反だよ!と言っても、笑顔のまま。

「何言ってるの?私達、一歩も動いてないよ。ほら、鬼は早くあっち向きなよ…」

そう言いながらすたすた歩いてくる。

しかも手に何か持ってる。何か…人に刺す奴を。

ゲームになってないと抗議しても、詰め寄りながら、

「どこが?ちゃんと遊んでるよ?私達、ちゃんと止まってるよ?」と真顔で言ってくる…

……みたいな状態です。今は。

 

どう足掻いても鬼が負けるのが見えている。

ここはホラゲの世界か…?という怖いことになってるのに、気づかない人が多いのが不思議。

 

ほんとに、鬼以外が全員ルールを無視して鬼を仕留めに来ている、

だるまさんがころんだ(サバイバルホラーゲームver.)のようなものですよ。

よくある、「ゲームに負けた人は呪われる/死ぬ」とか「参加しなくても、逃げても死ぬ」系のね。

 

ゲームをするように仕向けられ、鬼にされた人(一般人)が、

開始直後から不利な状況に追いやられ、ルール違反だと抗議しても、

他の参加者(オバケや、呪いの人形…など)たちは、お構いなし。

 

鬼は、逃げることもゲームに勝つこともできず、他の全員に取り囲まれ、

たーっち☆と肩をポンと叩かれて、次の瞬間、呪いのこもった劇薬を打たれる……

 

ゲームを降りようとしても、

「逃げるの?」「ねえ、どうして?」「だめだよ、みんなとあそばなきゃ」

「みんなといっしょにあそぼう?」「あなたは鬼なんだよ」「鬼はそこに立ってなきゃだめだよ」

「そこにいてね」「負けたらこれ打つからね」「早く後ろ向きなよ」「みんな待ってるよ」

「逃げちゃだめだよ」「こわくないよ」「どうして嫌がるの?」 

「たのしいよ」 「いたくないよ」 

と引き戻される…。みたいな。

 

逃げたら逃げたで、

「みんなと遊ばないなんて許されないよ」「あそんでくれないオニはいらない」

「遊ばないオニはいらないからね」「遊ばないオニは悪い子だよ?」

「いいの?仲間外れになっちゃうよ?」「トモダチじゃなくなっちゃうよ?」

「…そう、なかまじゃないなら、いらない」「イラナイ」

「イラナイ」「イラナイ…鬼」「シネ」「コロソウ」「コロソウ」

「タタケ」「タタイテイインダ」「ボコボコニシヨウ」「ツイホウシヨウ」

「オマワリサンハ、イソガシイカラ」「ボクタチガ」「ワタシタチガ」

「ショス」「ショスネ」「オマエハ……シケイ!」「シケイダ!キャハハ!!!」

……と、追ってくるわけです。

怖すぎます。

(あなたの苦手な ザ・呪い人形 …みたいなのが何体も、わらわらと、

ケタケタ笑いながら寄ってきて飛び掛かってくるイメージで補完ください)

 

今の状態は、そういうB級映画か何かを見ているような気分になります;

呪いの人形は、フレンドリー&クリーンで権力・権威のある生きた人間 

人に襲い掛かっているのは、人に笑顔で説明し、いいワクチンを打ってあげているところ、と認識されている…ような。

 

B級映画なので、出だしは唐突です。

ある小さな村で、何人か立て続けに村人の急死があり、そこから、

何かおかしい…あれは霊障では?何かの祟りなのでは?という噂がどこからともなく立ち、

実際に霊障で困っている村人はいないまま、噂が噂を呼び、霊障は在ること前提で話が進みだし、

どうやら黒いサングラスをかけると、その霊障を逃れられる(悪霊と目が合わなければ大丈夫)、

という話が湧いてきて、数か月後には村民全員がとりあえず常時サングラスをかけるようになっていた。

 

…そんなある日。

怪しいスーツの男性(自称・世界一の霊能力者)が村を訪れ、超・怪しい情報を伝えてきた。

村のはずれのとある神社の裏は、呪いの人形たちの溜まり場になっており、

なぜか「だるまさんがころんだ」を人間として、勝負したがっているという。

そこへ人間が行って、鬼になって彼らと遊んであげれば、

その謎の霊障を起こしている悪霊を封じるお札が手に入る…らしい。

(どんな筋書きだよと思われるだろうが、B級映画なのでこれぐらい雑でいい)

 

「だるまさんがころんだ」の鬼になると、鬼の証として「お札(陰性召命書)」が渡され、

鬼が勝ったら、何事もなく持ち帰れる…らしい。

しかし、勝負に勝つのはとても難しい、とスーツの男は言った。

理由は、呪いの人形は、ルールを人間が破るのには厳しいが、自分たちは守らないからだという。

負けるのが大嫌いで、負けそうになると逆ギレして襲ってくるうえに、

人間が逃げようとすると、喜んで追いかけてくる。抵抗しようとすると更に凶悪化するらしい。

「なんだそれ」「理不尽」「呪いの人形…性格悪くね?」という主人公たちの指摘は、

「そんなの、めちゃくちゃ呪われてるんですから当然です」の一言で片付けられた。

 

スーツの男は、「秘策」として、主人公たちに、わざと負けることを提案。

鬼が負けると、罰ゲームとして、

呪いの人形たちから「安全な呪いの劇薬(和久丸)」の注射を肩に打たれるという。

呪いの劇薬、というのは建前で、怖がらせるのが目的のものなので、死にはしないらしい。

(翌日高熱が出たり、頭痛がするぐらいの害しかないらしい)

そして、その注射を怖がらなければ、呪いの人形たちは、

負けた人間への罰を下した、と気が済み、そのまま鬼の証の「お札」をくれる(手元に残る)という。

そのお札を何枚も集めてなんかすると、良い感じに霊障が弱まって収まる…ということだった。

 

一通りの説明をうけて、村人の意見は真っ二つに割れた。

大半の村人が、サングラスを光らせながら、拍手喝さいで自称・世界一の霊能力者を褒めたたえた。

「すばらしい…すばらしい方法だ…」 

「そんな画期的な手があったなんて…」

「さすがは世界一の霊能力者!」

「わざと負けてやるだけで、お札が手に入るんだな!いい案だね!」

「先生!よろしくお願いいたします!!!」 

そして、コンサル料として、怪しいスーツの男に、2億円を支払うことを決めた。

(アドバイスや除霊をする場合は、更に追加料金がかかる)

高すぎる、と言う声は無視。彼らは、何でもいいから効果があることを早くやって、

霊障をなくしたい、そうすべきだと信じ込んでいた。

 

「ハァ?じーちゃんたちは気でも狂ったんか?呪いの人形とゲームなんて、絶対怪しいって!!」

「何で信じるの!?お札?!それが何なんだよ?!そんなん聞いたことないぞ!?」

「霊障自体がきっとデマというか、思い込みだよ…。だって、私の周り、誰も霊障で困ってる人いないもん」

懐疑的な村人数人から反対意見が出たことは出たのだが、

村長の「あーん?聞こえんのぉーう?(ワシに逆らう奴は村八分だがいいのか?)」

という発言が決め手となり、次の瞬間から異論はなかったことにされた。

 

「霊障をどうにかする方法があるなら、やるだけやらなきゃ!」

「とにかく、鬼になって、呪いの人形に勝てばいいんだよ!負けてもちょっとした呪いを我慢すればお札が手に入るし!」

「町の皆のためにも、やるしかないんだ!」 などなど…。

主人公たちは、とにかくお札を手に入れるため、呪いの人形たちのいる場所へ真夜中に出向き、

超・不利なだるまさんがころんだゲームに身を投じることにした。

(主人公たち、何人ぐらいがいいのか分からないですが…どんどん〇ぬので、最初は男女混合で10人ぐらい…?)

 

なんやかやで(面倒になってきた…)境内の裏。

何処から湧いて来たんだか分からない呪いの人形100体ぐらいと、

主人公たちは1人1人が鬼になって、1人vs10体の「だるまさんがころんだ」をする約束をした。

 

最初の鬼になった青年1人は、あっさり負け、安全な呪いの劇薬を打たれ、

「あ~、負けちゃったよ~。でもま~、思ったより痛くなかった~」と苦笑いしながら戻ってきた。

呪いについて心配していた仲間が、なんだ、よかった…と安堵して笑いあった瞬間、

戻ってきた青年はふっと無表情になると、棒立ちのまま後ろにまっすぐ倒れて急死。

残された全員は?!とフリーズ。

負けても安全な劇薬を打たれるだけのはずなのに、どうして?!と、数人が怖気づくものの、

偶然だよ、たまたまだって、ビビりすぎて心臓止まっちゃっただけだって…と、一人がフォローし、

スーツの男には「逃げるな!逃げたら全員たたり殺されるぞ!」と言われ…。誰も逃げられない。

 

主人公たちは、わざと負けることはせず、できるだけ勝ってお札を手に入れよう、と作戦を切り替えたものの、

そもそもルールを守らない呪いの人形たちに追い詰められ、呪いの劇薬は全員が打たれてしまった。

何とか8人が生存し、お札をもって帰ろうと踵を返すと、背後にびっしり人形たちが寄り集まって壁を作り、

帰り道を塞いでいた。

「帰れないよ」「だめだよ」「まだあそびは終わってないよ」

「もういっかい、遊ぼう?だるまさんがころんだ」

「遊ぶよね?」「遊ぶって約束したんだもんね」「遊んでくれなかったら、お札あげないよ」

「2回じゃだめだよ。3回だよ」「劇薬ウチマース!」

 

霊能力者に助けを求めると、人形たちを言い含め、何とか2回で解放してくれることになった。

「また今度、必ずきて遊んであげるから」…と、なだめたらしい。

主人公たちは感謝しつつも、複雑な思いで「だるまさんがころんだ」のリベンジマッチに挑み、

負けて呪いの毒薬を打たれ…。3人はてんでばらばらな苦しみ方で死んだ。(B級映画なので…)

全身が赤く腫れ上がったり、出血・吐血したり、頭が痛いと叫んだりしながら…。

生き残りの5人も、呪いによる体調不良でフラフラになりつつも、何とかお札を手に入れ、解放された。

 

その後、霊能力者の指導(追加コンサル料3億円)のもと、

主人公たちは村を囲むように5か所、町の出入り口の指定された場所に、鬼のお札を貼った。

すると、地面に五芒星の光が描かれる。

(村を上空から見ると紫の☆マークが光ってるみたいな…雑な何か)

 

「なんだこれ?地面が光ってる?!」

「あっ、これで霊障が収まるのか!やった!」…と生き残りたちが喜んだのも束の間、

地面から瘴気だかオバケだかが、もくもくと大量発生し、人々を襲いだした。

 

うろたえるグラサン村民たちの体からも、

黒いものが出てきて、身体も徐々に変形してモンスター化していった。

(その後は、お約束な展開で、雑に鬱展開からのバッドエンドまっしぐら)

 

「い、言われた通りにやったのに!!先生!どういうことですか?!」と叫ぶ生き残りを尻目に、

スーツの男は呆れ顔で、

「そんなの、何から何まで、嘘だったからですよ」と嘲笑い、ネタばらしを始めた。

(なぜこういうとき悪役はすべて自分の計画を丁寧に解説しがちなのだろうか)

 

「ゲームの最中に、気づかなかったんですか?明らかにおかしい、と…。

私は、途中であなたたちが気付いて、嵌められた!と絶望する顔が見たかったのですが、

誰も気付かず…とにかくお札を手に入れるのに一生懸命で。少しつまらなかったんですよ?」

 

「どうして呪いの人形に打たれる呪いのかかった劇薬が、安全だなんて信じられたんですか?

矛盾してると思わなかったんですか?目の前で友達が死んでも?w

あれは、人間を呪いの人形にするため…仲間を増やすためのものです」

 

「呪いの人形が、強力な霊障を封じるお札…なんて、持ってるわけないでしょう?

持っていたとしても、人間に渡すわけないじゃないですか。

あるいは、そんなものが本当にあったら、呪いの人形自体が清められて、動かなくなってしまいますよね?」

 

「この一連の儀式は、ただただ、私の力を開放してもらうための儀式だったのです。

何百年も力を溜めて、私はこの時を待っていたんですよ。

お札は、古くからこの土地に張られていた、結界を…『壊す』ためのもの」

 

「あぁ、そうだ、これ…この肉体は私が操っている人間ですから、

殺したところでどうにもなりませんw まぁ殺してくれてもいいですよ?そうしたら次の人間を操るのみです」

 

「お陰様で力が漲ってきましてねぇ……笑いが止まりませんよ」

 

「私がこうやって説明しなかったら、あなた方は、なぜだ?と思いながら死んでいたんでしょう…。

まったく、おめでたいですねぇ…」

 

…という感じで。延々と一方的にしゃべって、ジ・エンド。

 

鬱展開じゃないストーリーなら、ここからどんでん返しのハッピーエンド、を用意するのでしょう。

ただ、リアルなシナリオの脚本家はバッドエンドにしたいみたいなので、そういうのは用意せず、

「あらまー残念、この町はゾンビーランドになりましたとさ」で終わらせて、

視聴者にただ後味の悪さを残す(残したいと思っている)…つもりかなと。

 

(某トリックみたいな話にして、村人全員がゲーム参加して、

ほぼ死ぬ…という話でも(その方がリアルで)よかったかもしれないですね…。これ。

グラサン装備の村人数十名と、村のお巡りさん、自称・世界一の霊能力者 

vs 

村人と人形の だるまさんがころんだ バトルを止めたい村人数名と、

その村人たちが呼んできたオカルト否定研究者 + 助手 …のような。

まぁ…もう書き直すのめんどくさいからこのままにしときます)

 

この話を…無理やりハッピーエンドにするのであれば、

●人々が逃げまどう中で、うっかりお札が剝がれてしまって、封じ込める結界が一部復活、

「そっか!剥がせばいいんだ」という解決策(?)に気づいた主人公たちがお札を剥がして回ると、

スーツの男から、おのれぇぇ~~と言いながら何か悪霊が抜けていって、地面に吸い込まれて消えていった…

●劇薬を打たれた人の一部で、超☆変化が起き、超☆能力を獲得(覚醒)してしまった人が出て、

「私…やれる気がする…」と、ためしに一発撃ってみたパンチがスーツの男にクリーンヒットし、

中にいた悪霊はワンパンで滅され、街にあふれる魑魅魍魎も数時間のうちにすべて空のかなたへ吹き飛んで行った(物理)

●意外なものが弱点(黒髪ロングの美女 / 小太りなオバちゃん / 子犬 / 毛虫 /  ビフィズス菌  / ニンニク  / 真水 / リコーダーの音 / 日光 など。 …え、それでいいんですか?みたいなもの)で、それが判明し、ドヤっていたわりにあっけなくスーツ男性の中のラスボスが消失。

●魑魅魍魎を集めて吸収しようとしたら同士討ちが始まってしまい、オバケ軍団は結局自滅。スーツの男を操る存在は、手下が全員消滅してしまい、おい~~~何やってんじゃお前ら~~~!!と絶望のあまり逆に成仏(?)する。

 

→その後、操られていた男は本当にすごい霊能力者だったので呪いの人形の呪いを解きまくって解決して去っていった。(コンサル料はしっかり持っていった)おしまい。

 

とか…どうでしょうか。

 

何にせよ、死んだ人が生き返るシナリオは(ゾンビモノじゃないので)ないので、

だるまさんがころんだをやってる時点か、やる前に、怪しさに気付かなければ、結果的な被害者は大勢出るわけです……。

 

なんかもう、日常のあれこれがアホらしすぎるので妄想が捗ります。

 

 

そう言えばオリンピック…始まったらしいですね。

大会自体はどうでもいいんですが、

オリンピックのせいにしてまた何かの変異株が流行っている話を捏造するのは、いい加減にしてほしいです。

 

準備万端でやる気満々なのは伝わってくるんですけどね…。

 

今、感染が拡大しているとしたら、理由はひとつ!(か、ふたつ!)

犯人は……あなたですね、ワクチン君。(と、PCR検査君。)

 

これに尽きます。何度でも言う。

 

犯人は……あなたですね、ワクチン君。(と、PCR検査君。)

 

ほかに原因はないでしょう。

 

海外からちょろっと人間が来たぐらいで変わりません。

そんなんだったら、毎日☆密☆な電車を使って通勤・通学している日本人、

みんな…とまでは行かなくても、相当数がラムダ株だかなんだかにかかってますよね。

1000人なんてカスみたいな数字じゃありません。

インフルエンザの患者は1シーズン1000万人規模で出てたんですから、

それより深刻なら、1日5万人、10万人ぐらいの規模で新規の患者が出てないとね?

おかしいんですよね? 

そんなにコロナがヤベェウイルス(?)だったのなら、そろそろ日本が沈没しているはずです。

 

変異株「は」マスクをすり抜けて…

変異株「は」すれちがっただけでもうつってしまう強力な感染力がある…らしいですから。

…どなたかデカいハリセン持ってきて、このネタを言い出した人をスパーンとやってあげてください。
どこかの新人のお笑い芸人ですよね?
きっとツッコミを待っているんですよね?

 

もうやだ……

泣けばいいのか笑えばいいのかわからん…

 

 

急上昇しているのであれば、

・ワクチン打ったせいで体調不良になり、調べたらコロナ陽性でした(当たり前体操…)の人が増えている。

 ワクチンのせいとは言わず、最初から最後まで天然のコロナのせいにされている。

・PCR検査の数を五輪に合わせて更に爆増させた、か、

 いまだにCt値やデータをいじっている。

 そもそも発表する数値が2カ月前から決まっている云々の「黒い噂」もあるので、

 五輪に合わせて数字を引き上げて怖がらせましょう~ という作戦があるのなら、

 それらしい数字を発表しているだけ、の可能性もある。

 

これしか原因はないです。

夏なんだから普通の風邪だって減るのにコロナが増えてるなら、

気の緩みでもなんでもなく、ただただワクチン打った人が増えたせいで、

感染が促進されているだけです。

(ワクチン打ってたのに感染してしまった、じゃなくて、打ってたから、感染しやすくなっていた…、

ワクチンは変異株に効果が低い、のではなく、変異株に「」効果がない…のですよ。もともと)

 

昔…っつーか3年前だったら、

「何処へ行くにも国民全員が致死率0.1%の病気をおそれてマスクを着けて生活する」日々を想像したら、

いや、やりすぎ(笑) さすがにそんなことしない(笑) って思いましたよね?

でも。

今の人間がマスク生活を受け入れ、ワクチン義務化だのワクパスだのを受け入れてしまったら、

3世代後ぐらいには、(それまで人類がいたとして…です。滅んでるかも;)

流石にやりすぎ(笑) という生活を、新人類(?)な子孫たちは、

「当たり前・必要なこと」だと思って(そう育てられて)生活するようになるかもしれません。

 

2,3年でここまで深い洗脳ができるのであれば、

50年、100年期間があったら余裕です。

(まぁそれくらい昔からの、諸々の仕込みがあっての、

ここ数年での浸透率…なんでしょうが)

 

データなんか改竄し放題ですし、検索除け・上位に表示する結果の選別もできます。

コロナパンデミック以降、人間の免疫力などものともしない、

超強力なウイルスが地球上にあふれかえってしまった…

そのため、人間は常にマスクをして殺菌消毒をし続けなければならないのだ…

とかいうデータが「真実」として刷り込まれれば、どうなるでしょうね。

 

3年前、↓のような考え、持ってましたか?

「あぁやばい…もう11月か…マスクマスク…つけてなきゃインフルエンザで死ぬ…」

「うわっ、あの人、年末なのにマスクしてない…。健康そうに見えるけど…もしかして無症状のインフルエンザ患者かな?」

「マスクしない人同士で喋ってる……こわっ…;風邪うつしたらどうすんだろう…」

「コンサートに行くならマスク必須だよね。密だし」

 

現在、マスク教徒の方でも、従来の生活様式がよかったな~と思う方は、

ぜひ、意識してマスクを外してください。

夏ですし、熱中症予防の面でも、つけない方が良いです。

常にマスクを外せない&ワクチンが義務化された世界が、

素晴らしく理想的で、ぜひそうなってほしいのなら、何も言いませんが…。

 

マスクを着けてない人は、下半顔 露出狂の変態、

ウイルス拡散テロリスト、またはヒト型生物兵器扱い…。

 

何処へ行くにもワクチンパスが必要で、

接種しなければスーパーにすら足を踏み入れることは許可されない…?

そんなの、どう考えてもおかしいです。

 

おかしい、というより、狂っています。

 

あって当然だ、必要だ、と考える方がおかしい。

乗せられています。

 

大体、政府(や新興宗教などのカルト集団)が、

ハッピーだのラッキーだのを名称につけたり、

親しみやすそうなゆるキャラを使ってきたり、

聞き心地のよい言葉や、もっとらしい素晴らしい理想を掲げ、飾り立て、

美化しておススメしてくるものは、大体ヤバイ(有害無益)です

 

五輪招致もくそj 何の意味があって東京でやるんだよと…。

しかも終わって解体した廃材には レガシー と名前を付けて無料で地方に引き取らせようと…

オリンピックに関するボランティア募集もまぁ~~~ クソ でしたわね。

人を 奴隷か…どんな仕事もタダでこなしてくれる、

無給どころかお金を払ってでも働きたがっているドМの執事……だとでも思っていらっしゃる?

心をお嬢様にしてもなお クソ と言ってしまう程度には酷い募集要項でした。

 

過酷なスケジュール&内容の学徒動員もしようとしてらっしゃいましたわね。

提案した人は砲丸投げの選手に星にしてもらえばいいのに…と微笑ましいことを考えておりました。

ぶん殴られればいい、ではなく、ぶん投げられればいい、と思ったわたくし、マイルドで優しいでしょう?????(???)

 

マイナンバーのマイナちゃん(マイナくん?)

こびナビのコロワくん…も、わかりやすい「イメージ戦略」用のマスコット…というか…化けの皮…です。

 

警戒心を解くための、ラッピングです。

 

あれですよ。

(敵国の)子どもに拾わせるために、ぬいぐるみに地雷仕込んでる奴みたいなものです。

かわいいぬいぐるみとか、おもちゃとか、道に転がってたらつい、拾っちゃいますよね。

まさかその中に爆弾が入ってるなんて思わないでしょ。

それでいったい何人の子供が吹き飛ばされたのか…考えたくもないです。

でも実際にあったものですから。

 

お上の人間が下々の人間を扇動してやらせることは、

あいつらを殺してこい、か、お前がモルモットになるんだよ、が殆どです。

(平時は 働け! 金出せ! もっと出せ! がメインですが)

 

こわくないよ!いたくないよ!あんしんだよ!べんりだよ!

こわがらないで!せいかくなじょうほうが、ここにあるよ!マンガもあるよ!

 

というわけで、今回のは、「お前がモルモットになるんだよ」バージョンの方ですね。

 

副反応を怖がって打たない人がいる、そう分析したんでしょう。

怖くないイメージを刷り込めば、主な副反応や懸念材料を全部デマと言って、

「そんなのぜんぜんだいじょうぶだよ!」と笑顔で言い張れば、

かなりの日和見人間が、まぁ…いっか、多分…私なら大丈夫だよね、と、思って、

同調圧力に屈し、接種するだろう…。という。

そして業の深いかわいいキャラが生み出された…。

 

それで、コロワくんなり何なりが「顔」役をつとめる計画に反対したり、批判している人がいたら、

そんなん、「かわいいキャラをいじめる悪い奴」にしか見えないですよね…。

 

私みたいなのは多分ワクチン推進派からしたら マジキチ&害悪 なんでしょう。

 

言っちゃ悪いですが(?)

ワクチンありきの政策、ワクチンを打たないものを排斥しよう・差別しよう、

という流れこそ、不自然で悪意しかないと、私は思います。

 

 

ときどき「ワクチンをまだ打っていない人に差別的な態度を取らないように、お願いいたします」

というような表現を見かけますが、

「ピンク色でフェアリーな羽のついた、小さいゾウさんを思い浮かべないように、お願いいたします」

と言ってるのと同じで、結局そういう効果を狙ってるんですよね。

 

「ワクチンを接種しない人間には差別的な態度を取れ」

「ワクチンを打ちたがらない人間は差別の対象だ」……ということを、暗に示唆する…というか。

 

ワクチンを打っていない人…は…差別対象です

が…よい子は…表立って差別…しないようにね………という刷り込み。 

 

そうやって土壌を作っておいて、ワクチン☆パスポート だか コロたん☆バッジ だかを撒くと。

 

 

過去に、黒人や有色人種お断りのお店やトイレがあったの、知ってますか?

黒人である、というだけで、大学にも入れなかった。

ワクチン打ってない、というだけで、周りの人間と同等の人間扱いされないようにするんであれば、

時代が第二次世界大戦中~ちょっと前ぐらいまで一気に巻き戻りますね。

退行・退化です。

 

ナチスがユダヤ人に例の黄色の星バッジを着けさせたのと同じです。

その逆バージョンですね。

 

☆コロナバッジ☆がある人は、除菌済みの、お手手も綺麗な、よい家畜。

 

バッジのない者は、穢れた、飼い主に逆らう、わるい家畜。ひっとらえい!!!

 

…そう言う風に、識別したがっているのは、いったい誰なのか?ということです。

 

 

根本的に「ワクチンパスポート」なんて、

どうやっても成り立たない

(あるんだかないんだか分からないものを、証明できない。

人間の体調は日々変わる。病気になるか、ならないかは、ワクチン打っていても不明。

うつすリスク、うつされるリスクもどう測定してどう示すのか???

「●月●日に打った」あるいは「●月●日のサンプルでは陰性だった」などの事実以外(以上)のことは、

示せない)

 

そして、そもそも「ワクチン、お前は何様なんだ?」という話になってきます。

(ワクチンよお前、何様のつもりなんだ?

とお怒りなのは、私ではなく、人間の免疫(を担う存在達)さんです。

おおまかに日本語に翻訳すると、

『どんだけ太古から俺らがタッグ組んで人類守ってきたと思ってんだ…?

ぽっと出の新米が出しゃばりやがって……。

俺たちの仕事の成果をかっさらって自分のモノみたいに誇張しやがる…。

ワクチンが何様なんだ??あぁ??

先輩を…生命の神秘をなめんなよ……?』 とブチギレていらっしゃいます)

 

今、とある人が陰性でも、

次の瞬間(に取ったサンプルで)、陽性にできます(なりえます)し、

今陽性でも、次の瞬間陰性にできます(なりえます)。

PCRのデタラメCt値使用検査により、何でもござれです。

 

何度も言いますが;

ワクチンパスポートなるものを作ったとして、接種したという事実以外の、何を証明できるのか?

ということについて、考えてください。

 

何も。事実以外は確認・証明できません。 

 

何の 役にも 立ちません。 

 

コロナパスポートや陰性証明書は、

所持者が他人にうつすリスクが低いかどうかさえ、わかりません。

(むしろ、ワクチンを打った人の方がスプレッダーになる可能性も示唆されています。

接種の割合が高い国ほど、接種後から感染者数が爆アゲ急上昇しています。どういうことでしょうね?)

所持者がコロナにかかりにくいかどうかも、わかりません。

 

所持者が、今現在、どんな体調なのか、何に暴露中で、

何に(無症状)感染中なのかもわかりませんし、

抗体を持っているかも、その抗体が本当に意味ある抗体であるのかも、わかりません。

(むしろ、ワクチンを打った人には、感染増強抗体が出来てしまって、

変異したコロナにかかりやすくなるという話(研究結果)もあります。

そういった未知の「効果」についてはどうするんでしょうね?

治験未完了のブツにいきなり義務化・パスポートなどの意見が出てくること自体、

おかしいと考えないのでしょうか?陰謀論ではなく計画通りに進められているだけですが、

その計画は悪意満載のものです。

んなもんに大人しく従って、ワクチンパスポート必要だよね~、1冊くださ~い、…と安易に言って、

手を伸ばしてしまって、いいのでしょうか?

「お前らが望んだからワクチン打ってやって、パスポートも発行してやったんだ」

「管理だなんだと文句言うな」…と、後々仕掛けた側から言われるだけです。

 

彼らの意図、本音としては、

「ワクチン打ちたくない奴(拒否する従順で無い奴ら)は社会的に殺されて野垂れ死ね」

「ワクチン打った奴もはよ死ね(口減らしじゃ~)」と、いう、シンプルなものです。

減らしたいんですよ。人口を。どうしても。 

陰謀ではなく、表ざたになっている計画として。

管理しきれないから、ちょうどいい数まで減らしたいのです。

(人間が増えても、食糧危機の回避は可能だと思います。理論上は可能だと言う話を、どっかで読みました。

コストのかかる肉食を減らし、膨大なフードロスや食料の分配をどうにかすれば、何とかなる…はずです。

全人類1日3食腹いっぱい+おやつ…は、難しいかもしれませんが。そんなに食べる必要も、元来ないのです。

 

本当に善意から、人類の食糧危機をどうにかしようと、あんだけ金持ってる人たちが思っているのなら、

もう既に解決されていてもおかしくありません。解決されていないのは、そうする気が無いからです。

富豪たちには、貧困(にあえぐ人々)が必要なのです。必要と言うか、いてくれないと困ると言うか。

貧困ビジネスで募金を集めつつ、慈善事業として、貧困層の人々をワクチン治験(=試し打ち)や新薬の実験台にしたり、

あるいは臓器提供者を確保する場を得たり、税金逃れやマネーをウォッシュするのに使ったり… 

格差があるおかげで、超低賃金で人間をこき使えますし、その製品を高価格で先進国の顧客が買ってくれれば…利益出まくりです。

先進国で低賃金で働かせる人々には、貧困層の人の暮らしを見せ、

(ほとんどが慈善団体トップの給料になり、貧困層の人の手には渡らない)募金を募るとともに、

「ああいう暮らしよりはマシだろ?」「だから、贅沢言うな」「ああはなりたくないだろ?」「だから、働き続けろ」

と…刷り込むのに使います。

いかにも貧困!という生活を強いられる人々がいるおかげで、

企業のトップたちは、それよりはマシな層にいる、下々の;者を…毎月生存ギリギリのお金だけ渡し、

働かせ続けることができる(そういう状態をまぁしゃーないなと受け入れさせられる)のです。


政府を動かしている者たちが、人口を大幅に減らしたい理由は、

SDGsのような「持続可能な世界」を目指しているから…と、いうのも建前で、

「家畜」としての人間の「全頭・一元管理」を実現したいという、狂ったワガママな願望があるから、に過ぎません。

現在の飢餓などは、富の分配の偏りが生み出しているだけです。

たとえ人間が100億人に増えても、地球はそれを支えられます。

人間同士がまともに支え合って生きるのであれば、ですが……)

 

だから、今、子どもへの接種を急いでいるのです。

これ以上若い世代が、妊娠可能なまま、のさばっていると、もっと増えてしまうから。

産ませない。(そして、大半を殺す)

老人が先なのは、とっととあの世へGO してもらうためでしょう。

また、若者から打ってしまうと、副反応の激しさに老人が接種を躊躇うからです。

 

現在彼らは焦っています。

だから、効率的に打たせるために、打たざるを得ない状況を何としてでも作り出そうと、必死です。

ワクチン接種はヒツヨウ!ワクチンパスポートはヒツヨウ!義務化セヨ!義務化セヨ!!

という、その必死さに気圧されて、煽り立てられるままに、

「新世界秩序の誰得ルール」を、受け入れてはならない、と思います。

 

「ワクチン打たなきゃスーパーに買い物にもいけませんよ!!」などという暴言、

他人の健康や命を大切にしている・尊重している人が、言うと思いますか?

 

本当に他人の健康や命のことを考えているのなら、

ワクチン接種と自分自身の今後の健康を天秤にかけた上で、

接種しないことを選んだ人の選択も尊重し、

そう言う人もいますよね、ということで…義務化・強制接種なんて話は、どこからも出ないはずです。

 

大体、ワクチンによる死者もぜんぜん出ていない、とかどこぞのデマ太郎様たちが言ってますが、

国がワクチン接種と死亡の因果関係を頑なに認めようとせず、

ないと言い張っているだけであって、

接種後の死者は 報告されない分も含めて 多数いる というのが現実です。

1年半以上経って、コロナ死が3000人にも満たない中で、

この春からのワクチン接種後に体調を崩して死亡した方の数、

おそらく 万、十万は越えているでしょう。どう考えても 百、千の位ではないはずです。

老人から先に打ったから…ではなく。

 

例年と比べても、風邪wの減る春~夏にかけて減るはずの死者数が、逆に増えている…のです。

大阪の例しか今は調べてませんが、全国的に接種が進めば、

そこと比例してぐぐ~んと…;死者数が;増えるはずです。

ホントに茶番なの…を、気づいてほしい。

コロナよりワクチンで人死にが出てます。

医学的な見地からの因果関係は 全然どこにも見当たらないようですが。

 

どういうわけか似たような症例で倒れたり無くなる方が頻発しているので、 

たとえば血栓が出来やすくなる 呪い でもかかってるんじゃないでしょうか?

私は呪いは実在すると思いますので。十分あり得ますよね? 

科学的には 超安全 人体に無害 とされる材料しか入ってないのに、

これほど 謎の 人死にが出ているのですから。 きっと呪いです。それ以外に何があるんですか?

世界中のワクチン製造工場の出入り口か、ベルトコンベアーの下だかに、

とんでもない魔女やシャーマンが隠れ潜んでいて、

運ばれるワクチンに、うにょうにょ~ うんにゃら~ と、呪文を唱えて術をかけ、日々呪っているんでしょう。

ロット毎に死者数が変わるのも、常に呪うのは大変なので、

4人くらいでチーム組んで、交代制で呪っているから…かもしれません。

あるいは、1人で全部やってるせいで、集中力にムラがでたり、勤務地によって術者のレベルが違うせいで、

呪いの効果が強力なロットと、ショボいロットがある…のやも。 

 

まぁ何にせよ、恐ろしいですね~。 呪い。

ワクチンにかけられた 呪い をおそれて打ちたくない、という人にも打たせるんであれば、

それは信教の自由を侵害してますよね。

ワクチン絶対教の狂信者による、他宗教の信徒迫害行為…です。

…。

私は無宗教なのですが、アンチワクチン・マスク教徒 と思想がダブるところがあるので、

いざとなれば入信します。

そこの神は、

「我がスゲーいい感じに創りし生命体・人間たちに、マスクは不要なり。

愛し子に針を刺して侵入しようとするワクタンと愉快な仲間たち、悪いことは言わない。

今すぐ針を捨て、神と和解せよ…。瓶の中身は地面に撒くのは危ないから、そっと暑いところに放置するのだ…」

「どうしても針を刺したいのなら、せめて注入するのはビタミン剤にせよ…生理食塩水なら尚よい…」

というようなフレンドリーなお告げを定期配信しているそうです。

 

ワクチンは、健康な人間にも、不健康な人間にも、 不 要 です。

私たち庶民のため…社会の安心安全のため…とか言ってきているのは 超 建 前 です。)

 

 

 

 

ワクチンパス? いらねー。 だいたい作る必要も意味もねーじゃん。 んなもん、あっても使わねーよ。

 

人々がそう言って、使わなければ、いいはずなんですけどね。

 

 

 

 

…。例の如く日をまたいで書き足してたら長くなってしまいました。

でもね。。。もう茶番が過ぎるのでどこからどうツッコミを入れればいいのかわからず…。

どこかを指摘しているとアレもおかしいしコレもおかしいんだった…と出てきて、

カバーしきれなくなって、話題があちこち跳んで行き、また突然戻ってきて…またこんどは飛び去って行きます。

 

ぜんぶおかしいよ。コロナワクチンありきですべてが整えられていく現状。

ワクチンじゃないんですよ。今回のものは。そして前からのワクチンというのも、ちょっとね。

自然に感染が収束してきていた最後の最後でワクチンが出てきて、

ワクチンのおかげで病気を克服した!と言っているだけなので。

本当に、有名なワクチンも効果があったのか、疑問です。

 

あとはまぁ、ワクチンに違う病気のウイルスが混ざっていたものを、たくさんの人に打ってしまい、難病の人を作っちゃった…うっかりさん(てへぺろ☆)という…いやそこ…手違いとかそういう問題じゃないですよね…明らか、作為的に混ぜてましたよね…という事案もいくつもありますし。アフリカで不妊にさせるワクチンを、女性に(騙して)打っていたことがあるのも事実です。

 

まぁ今も昔も、都合のいい金儲けの道具なのです。ワクチンというのは。

そして、今も昔も、マッチ&ポンプ♪ マッチ&ポンプ♪ で世界は動いています。

 

今回のも、中国が悪いとかアメリカが黒幕とか、そういう話じゃないはずです。

 

上にいる人たち全員が、同じ劇団所属なのです。

まぁ、同じ劇団でも、花組と星組…みたいに違う組 なのかもしれませんが。

そう言う人たちのごっこ遊び、プロレス(八百長)を見せられているに過ぎません。

 

まぁ今はその人たちが猟犬に扮して、庶民と言う羊をワクチン接種場へと追い込んでるんですけど…。

 

与党だろうが野党だろうが、目指すところは一緒です。

上に期待しててもどうにもなりません。1人1人が、要らないものは要らない、と突っぱねて、

明らかにおかしい法律などは、「実質無意味」「有名無実」なものにするしかありません。

 

ワクチンパスポート導入検討時も、

「パブリックコメント?いらんけどブーイングくるから1日だけ開放して受け付けるな。

まぁ何を送られても読まんけど」という酷い対応で勝手に決められましたし。

 

良心を仕事中は実家に置いてきてるんですかね。今の人たち。

たしかに良心は貴重品なので…。

コロナ禍で大切なものは外に出したくないのかもしれません。

でも、無いと話にならないんですよね。

 

(長すぎたので、ここまで読んでくださる方がいる…でしょうか?

もし読んでいただいたのなら、お付き合いいただきありがとうございました; お疲れ様です。

これでまだ18000字程度ですから、2万字は越えなかった、ってことで、セーフってことで…)