ことのはマイニング -49ページ目

ことのはマイニング

よにうつるおもいあふるるたましいの
あらゆるもののさきわうことを

小学生ならいざしらず、

大学生なら、自分で情報を集めて判断が出来るはず。

高校生でも、中学生でも…。

 

親が言ったから、先生が言ったから、大学が言ったから、それで決めていいのでしょうか。

大方の人間の精神年齢は、高校生ぐらいでストップしています。下手したら小学校高学年程度です。

外側だけどんどん老けていくだけで、大人だから熟慮して行動できるかと言ったらそんなことは一切ありません。

 

 

 

騒がれているコロナウイルスとは一体何なのか。実際の死者はどうなのか。症状はどうなのか。

PCR検査を使用する無意味さ。検査数の増減と陽性者数の増減の一致。

死なない年齢層に、死ぬ可能性のあるワクチンを打たせる大人たち。

副反応、下手したら、コロナに匹敵すると言われるインフルエンザの患者より酷いことになります。

何のために打つのか。

ワクチンこそ、既に大勢の「犠牲者」が居る中、何のために若い世代に打たせようとしているのか。

長期的な影響も不明な中で…それでも推奨する。

国は絶対に責任を取りません。なぜなら、日本人は「駆除」「削減」の対象だからです。

手厚く保護など与えるわけがありません。

にこやかに毒餌を会場にセットし、老いも若きも、喜んで打ちに来るよう、情報を拡散し、

おいでおいで、とにこやかに待っているだけ。

 

あなたがそこへ向かわなければ、彼らは手出しができません。

 

日本人は特に、大多数が社会人になってから薄給で忙殺されるため、勉強をしません(時間だけでなく、気力も出ない)。

大抵の人が、大人になってから(いやいや)学ぶのは、仕事で必要なマニュアルくらいです。

それも、言われたことを詰め込むばかり。

学校教育の成果として、いろんな意味で勉強、学ぶこと、考えること、自分の(独自の)意見を持つことが嫌いになる…ように仕向けられていることに気づいてください。

 

最初から正解を教えてほしい。考えたくない。

答えや解き方を全部教えてくれたら、それを丸呑みする。

他人が、先生が、偉い人が正しいと言っていることが、正しい。

間違えたくない。だって間違えたら恥ずかしいから。怒られるから。評価が下がるから。仲間外れに、されるから。

 

マスクをつけることだって、まったく意味がないどころか、有害であるという研究があるのです。

厳密に研究などしなくても、少し考えれば分かります。

それなのになぜ、マスクをし続けるのか。大人も子供も、当たり前であるかのように。

ほんの数年で変わってしまった。

今後もずっとマスクをしていくんだろうな、と、漠然と受け入れてしまう人ばかりです。

本当にヤバいです。

崖っぷちどころか、崖から幸せそうに飛び降りている人の群れを見ているような気になります。

せめて子供~青年が1人でも多く、崖から飛び降りずに済むことを願って、情報を出している人がいるのです。

 

目立ちたいからとか、金もうけのために、デマを流している?

そういう話ではありません。

ガチで (;) 今は 戦争中 なのです。 国vs国ではありませんし、弾薬が飛び交うような場所もないので。

もちろん、 人間vs コロナウイルス という意味ではありません。

支配層 vs 99.9%の人間(国籍問わず) です。

支配層、つまり、各国トップの人間たち…は、

どれだけ対立しているように見えても、野次を飛ばしあっていたとしても、「同じ目的」のために動いています。

そして、国民…人間のためになることは、しません。

 

考えることをしなくなり、細かいことを伝えず、大っぴらに矛盾した情報に何も疑問を持たず、

マスゴミからプログラムされた、正しい条件反射をするばかりの、右ならえ右、

固定観念でガチガチに固められた、大人の言うことが、本当に正しい、妥当だ、と思いますか。

 

コロナ禍は人災です。新型コロナウイルスによるパンデミックは、演出されたものであり、

人々の受け止め方が変わっただけで、世界は変わっていません。

どこにもない影に怯えさせられ、実害のある注射を強要されている。そういう狂った現実が今です。

ワクチンは不要であり、新しい支配と、新しい病気創造のツールなのです。

気づいてください。

今打たなくても、かかりませんし、仮にかかったとしても、死にません。(基礎疾患があったり超肥満な人はともかく)

 

あと10年待たせて、とお願いしてみましょう。

 

「子どもが打たないと、家にいるおじいちゃんおばあちゃんにうつして、殺してしまうかも」

という脅し文句の定型文がありますが、

おじいちゃんおばあちゃんは、いつ死んでもおかしくないのです。元々。

寿命が近いですし。

それに、私がおじいちゃんおばあちゃんの立場であったら、

孫に将来どうなるか分からない治験中の注射を打たせるくらいなら、

自分が止めて、万が一、孫がかかってしまって、自分もうつされて、死んだとしても、構わないと思います。

(コロナで死ぬのは、実際はすごく難しいです。死者数をよく調べてください。

そもそも出ている数も、コロナが原因かも不明です。

そして、例年のインフルエンザの患者数と、コロナ禍中のインフルエンザ患者数を調べてください。

ハァ? という数に驚くこと請け合いです。去年は減った日本の死者数ですが、今年は増えると思います。…理由?わくt)

 

明日何もなくても死んでるかもしれませんし。

そこらへんでけつまづいて、打ち所が悪くて、誰のせいでもなく死ぬかもしれませんし。

若い人ほど副反応が酷く、生涯、長期にわたる多種多様な障害を負う可能性のあるものを、

若年層の人間に打ちたいと言う人の気持ちが私は分からない。

 

厚生省や政府関係者のいう、「あなたがワクチン打たなかったら、家族を殺すかもよ」

と言うマイルドな脅し文句は、非常にたちが悪いと思います。

潜在犯扱いかよ。なんなんだ。

風邪うつして殺すかもしれない、と言うのなら、全人類が殺人鬼予備軍です。

全人類が、細菌・ウイルスの超スプレッダー常時感染中の脅威です。たいへんですね

 

ワクチンがそんなに安全なら、じいちゃんばあちゃんが接種を受ければ、もう万全じゃないですか。

かかりにくくなって、万が一かかっても、重症化を防ぐんでしょう?

コロナでは高齢者も滅多なことが無い限り、死にませんから、もうそれでいいんじゃないですか?

 

コロナ以外に、病気、たっくさんありますよね?

そっちもゼロにしようとかがんばっていらっしゃるんですか? ってね…。思うんですけどこの辺にしておきます。

 

矛盾していることを重々承知で、茶番を続けている大人が今現在やっきになって求めていることは、

ただ一つ。

若者にワクチンを打たせよ という、お上からの命令に従うこと。

 

あとは、ワクチンパスポートを導入し、個人のデータを集約、一元管理する下準備をすすめること。

(ただ一つじゃなかった)(公表されているアジェンダによればまだあと数年ぐらいこのまーんまの世界+各種の災難 にする予定だそうです)

 

便利になるのはいいことだ。

 

本当にそうでしょうか。

今の行政のあれこれが、意図的に不便にされているだけですし、

一気に便利にしようとするのであれば、そこには裏の意図があります。

 

 

まぁ例えばですが、ワクチンパスポートが無いと買い物にも行けないようになったとして、

それが安心安全で嬉しいことかっつったら、弊害の方が大きくなると思います。

・模範的な市民:定期的にワクチン接種を受け、徐々に不健康になりつつ、適度に労働し続けて、死ぬ

・反抗的な市民:身柄拘束ののち、資産凍結、収容施設にて特別なワクチンを強制接種されて、すみやかに死ぬ

 

ということがされる世の中でいいんでしょうか…。

百年さかのぼる必要もないほど最近でも、非人道的な行いがフツー―――にまかり通っていたのです。

そこに、そういう、一般大衆や被差別民が、貴族や金持ち、工場主などから道具やゴミのように軽々しく扱われていた、

扱っていてもよかった(逆らえなかった)時代に 戻したい 人たちがいるのです。

 

表面上はもう少し清潔な世界になるでしょうが、かつてあった抜け穴や、緩さは無く、

世界中くまなく掌握されたら、 超 のつく監視社会になる路線まっしぐらです。

 

ほんとに、夢物語じゃなくて、今そういう時代の過渡期なのです。

インターネットも、スマホも、普及されるべくして普及した、のです。

一人に一台持たせるために。

 

ワクチンも、定期接種に慣れるよう、接種が当たり前だと思われるよう、少しずつ、少しずつ、大義名分を掲げながら、健康被害を無視しながら、続けられて、慣らされてきたのです。

 

1年2年の計画ではないので、ある意味スゲーなって思いますし、「恩恵」もなくはないのですが。

今この時期に、抗う人がいなければ、本当に冗談抜きで、

ワクチンのせいで人災が拡大し、いわゆる予定されていた大量死が始まることと思います。

 

頭の固い大人はもう無理かもしれません。

でもまだ若い人は、疑うだけの柔軟性、そして拒否・反抗する権利があります。

本当に、長期的な影響は不明…なのですから。

 

とにかく調べて(肯定派・否定派、両方の意見を比較し、また中立の人間の意見も知ってください)、

自分で考えて、自分で決めてください。

 

私は打ちません。

親なら、子どもには絶対に打たせません。