ことのはマイニング -30ページ目

ことのはマイニング

よにうつるおもいあふるるたましいの
あらゆるもののさきわうことを

※ これは死後の世界(状態)や地球の意志的なものが、ある、と仮定した場合のお話であり 

 すべて個人的な 妄想 による 妄言 です ※

 

人間は、死ぬ=避けられないが極力避けたい悪いこと、辛い、悲しいこと

という刷り込みがあるけれど、

本来の認識であれば、死ぬ=退場・移行

なだけであって、そこまで深刻になるものではない。

 

ある場所で電車に乗って、暫く周りの景色を楽しんで、また電車から降りる、それくらいのもの。

 

生まれるときも自分で決めてきたし、

死ぬときも自分で決められる。はずだった。

 

実際、出来ていたんだと思う。昔はね。

スターウォーズでヨーダが消えたりするような。

実際に肉体ごと消える(変換・変化・移行)場合もあれば、

今のように肉体を残して魂(意識体)のみ離れることもあっただろう。

 

死期を悟るというよりは、死期を自然に迎える、自分で帰る。

そういうような形で。

ただただ、席を譲り、次の世代に環境を任せていく。

生ききった身体は分解され、またほかの命の身体になっていく。

 

今は、生まれるにせよ、死ぬにせよ、どちらも無意識任せ、

というより、シラフでは認識不可能になってしまった。

 

人生を楽しみつくすために、あるいは、試練を乗り越えて魂を磨くために、

全てを忘れて生まれてくる、という説があるが、

それは今だから、そういう説明になっているだけだと、私は感じる。

当初は悪意(害意)から、認識できなくさせられた。それは不自然な「改悪」だった。

 

今はその逆境を逆手にとって、何も分からないところで、

面白い体験(酸いも甘いも)をしたい存在(意識体)が、人間になるようになってきた。

だから、そのような「教え」が出てきた。

 

越えられない試練は与えられないなどと言われるが、

試練を越えられなければ死ぬ(脱落、或いは退場)だけであり、

越えられない試練に直面する人は大勢いる。

ただ単に、脱落者を減らすために、今を生き抜かせるために、

そのような励ましの文言が出回っている。善意による嘘といったところ。

けれどその言葉を信じきれば、それが本当になるので、必ずしもそれが嘘であるとも言えない。

何事も、どちらとも言える。

 

人生はゲーム(遊び)だ、とも、人生はゲーム(遊び)ではない、とも言えるように。

 

認識があるから成立している世界において、人間というプレイヤーがいなければ、ここは存在しない。

ホログラムのようなもの。

だからこそゲームに例えられるし、夢まぼろしに過ぎないと言う人がいる。

現実だと思うから現実になるのであり、多くの人がもうだめだとか、これがいいとか思うから、そういう流れになる。

 

現実をゲームの盤上、人間をただの駒のように認識して、

死んだって単にここから居なくなるだけっしょw と、

軽々しく人間(クリエイター兼プレイヤー)を殺していく人たちに怒るのはもっともだし、悲しむのもわかる。

でもどれだけ人間が消えていっても、絶望する必要は本当はない。

実際のところ、誰も死んでいないのだし、誰も「救われない人はいない」のだから。

死んだ人は、死んだあと、死の直前までの痛みや苦しみを引きずらないと私は考えている。

特に病気などで、もう死ぬかもな、と自分でわかっている時。

 

ただ、死にたくないいいいい!!!という未練タラタラの状態で生命活動が切れてしまった場合や、

突然の事故などでは、はっきり死んだことに気づくまで、

本人はまだそのままだと錯覚したり、パニックを起こしたりするかもしれない。

でも基本的には、そんな長期間そういう状態でい続けることはないと思う。

 

死んだら肉体の縛りがなくなる以上、認識が阻害されず、今までわからなかったことがわかるようになり、

あ、そ~ゆ~こと? はいはい~ とスムーズに理解できるだろう。

 

 

自分の人生の反省点も、ターニングポイントも、こういうことだったのか~、と、見えてきたり。

他人から自分がどういう風にみられていたのかなども、全部「わかる」でしょう。

 

生前の宗教による縛りが発動してしまい、「お迎え」がきて、

信者たちによって世界が作られてそこに囚われる人も出る・居るとは思います。

〇〇教徒のイメージによる天国・地獄とか。

ただし、余程のことがない限り、現代人であればそこはスルーして同じところに戻っていく…と思います。

 

昔は輪廻転生や天国地獄の話を刷り込んで

「元地球人の魂のリサイクル」をされていたかもしれませんが、

そこら辺は流石に妄想がすぎるので分かりかねます。

時代も変化してきたので、そういう、生きている人間にはわからない世界の構造や在り方も、

違ってきている気がします。

 

だから昔は「死んだ人間の魂の待機所(実際は源に戻ることを阻む壁・檻)」のような、

「黄泉の国」があった可能性もあります。「天国」、「地獄」どちらもです。

もしそういうものがあったとすれば、運営者もいたはずであり、

それは地球で人間を創って未だに居座っている人たちと関係があるか、

同一種族・同じ在り方の仲間だったのではないでしょうか。

 

そうは言っても、完全に騙されている人の魂でなければ、

そんな壁は簡単にスルーしてしまう(看過するというか)でしょうから、何とも言えません。

輪廻転生というシステムに組み込まれてしまったことを百も承知で、

薬物中毒じゃないですが、

人間をやったことで生まれた後悔や未練、郷愁、心配を引きずり、

再び牢獄状態の地球にダイブする、してしまう…

そういう、その枠組みから一歩引いた存在からすると、

「チャレンジャー」「わざわざとんでもない場所に生まれていくヤバイ奴」が、

今の人間になってる存在たちかもしれません。

 

一歩引いたところから見て、

「ようやるわ」「ある意味尊敬する」「スリルが欲しいんですかね」

「なんでこんな簡単そうなゲームでこんな大失敗できるの?」

「過酷な環境なだけあって感情の上下がすごい」

「やらかしたら他にも波及するのに知覚切るから無自覚でヤバイことできるのがヤバイ」

「ある意味貴重な体験ができることは確か」「傍から見れば面白そうではある」

と、いろいろな意見が出てくる中で、

「いやぁ~ぜったい人間とかやりたくないわ。観察はしとくけど」 

という存在もいれば、

「人間、10回20回くらいならやってみたいなぁ」

「100年200年毎ぐらいに各地に生まれて、人類の歴史的瞬間に立ち会える時代を全制覇しよ」

という存在もいる。

 

ただそれだけのことで、今人間をやっている存在は、全員、

宇宙全体から見たら極度の「物好き」なんだと思います。

 

「せんのーされてせんどーされる大衆のうちの一人をやってみたい」

「ゾンビーランドでサバイバルゲームやりたい」

「マフィアになる人生もスリル満点でよさそうだし、

逆にマフィアに追われて殺される人生もドキドキして楽しそう」

 

こういう不謹慎な動機も、あるにはあるんだと思います。

そうじゃないとこういう世界にはならないので……。

 

大衆のトップに立って皆を騙したい人には、大人しく騙されて従ってくれる大衆が必要で、

珍しい病気を治すお医者さんごっこをやりたい人には、珍しい病気に罹って困っている患者が必要なように、

プラスもマイナスも、お互いがなければ成立しないので、

半々ぐらいになるように本来なら調整されて然るべきところ…

 

なんですが…

 

地球はそのバランスがちょっとどころかかなり…崩れている、と感じます。

プラスとマイナスのシーソーがゆらゆら揺れているのが正常なのに、

いやもうずーっと斜めも斜め。マイナス側が重すぎて、うまく揺れもしない。

 

そしてこの状態で固定したい古参チートプレイヤーとその手駒が強すぎる。

 

だからまぁ…これを是正するのであれば、

それこそ「大きな揺れ戻し」が、必要になってくるでしょう。

 

プラスのふりをして、すべて(のプラス)を壊して、

現実を多くの人にとってのマイナスに固定・押しとどめようとするもの

…の、カウンターとして、

マイナスのふりをして、すべて(のマイナス)を壊して、

現実を多くの人にとって今後がプラス方向しかないような状態に解放、開放するもの…が。

 

具体的に私が思いつくものは、「人知を超えた大災害」です。

これで地球が割れる、まではいかなくても、

「デジタルで人間一括管理計画」がおじゃんになる程度のものを、ぶつけるほかないのかも…と。

他にも道はいくつかあるかもしれませんが…。あまり思いつきません。

 

正当な感じで悪wが是正されていく…というルートは望み薄です。あってもいいですが…。

その場合もかなりの人数の人間がいろいろなカラクリに気づいたり、

精神面でもうちょっとマシな状態がスタンダードにならないと無理ゲーです。

 

他にあるとしたら、宇宙から謎の電磁波が降ってきたり、コロナワクチンの未知の作用だったりで、

多くの人の精神構造が、がらっと変わってしまい、

今まで切られていた能力のスイッチが入り、

嘘が見抜かれるようになったり、相手の考えることが検知されたり、

他の次元のものを容易に知覚できるように先祖返りしてしまったので、洗脳できなくなってしまった…

…というような怪現象、による回心というかどんでん返し…ぐらいでしょう。

 

昔流行りの「アセンション」とか、人類が一斉に「覚醒」する、とか、そういうのと似てますけど、

ライトボディ化?非物質化?ではなく、脳機能・認知・認識の変化というか進化(または先祖返り)、

考え方とかものの捉え方とか、思考が変わっちゃうってことです。

 

人間の脳はかなり簡単に操れる、と聞いたことがあり、実際そうだろなと思うので、

電磁波とかで変わってしまうことはありうると思います。

(リモコンみたいなので、見えるものとか簡単に書き換えられるっぽい。

人間は脳で電気がバチバチしている存在です。電磁波にも影響受けますし、

送受信の装置である脳に電気刺激を与えられたら、なんか反応したりバグるのは当然です。

なので、こういう装置はありうるなと思ってます。)

 

こういう怪電波か何か(それも自然発生でないとアレですが)による、

人間の質的(?)な一斉変化であれば、

物理的には非破壊で、マイナス超管理体制身分固定クソ社会への移行を、

ギリギリで食い止めることが出来るかもしれません。

…とはいえ、これまでの人間はデストロイされ、なかなか、今までと同じ生活は出来なくなるでしょう。

 

部下が上司に向かって「クソ上司が」と思ったら、笑顔で誤魔化していても、そのまま伝わる、

誰かに嘘をついても、通用しない。相手は背景が全部見える、

打算ありきでの親切は、最初から本当の意図が見抜かれる、など。

 

その現実を受け入れられる人と受け入れられない人が出てきて、

爆弾飛び交う戦場より、もっと地獄絵図になりそうです。殺し合いも多くなるでしょう。

今まで他の人に悪口言いまくってたり、つらく当たってきたり、思いやりの欠片も無かった人、

本心とは違うことばっかり口にしてきた人、

そういう人は、すべてが繋がって感じられるようになってしまったら、

精神的に…耐えられないのではないでしょうか。

 

(そこで改心?する人もいるかもしれませんが、レアケースになりそう)

 

自分自身の放ったものと、それを向けた相手から返ってくる…当然ながら心地よくはない感情(恨み・殺意・憎しみなど)、

全部わかって感じてしまったら、更にイラついて発狂するのが目に見えています。

同類同士であれば、お互いにそれを増幅し合って殺し合いに発展しかねませんし、

自棄になって無差別に殺しまくる人も出てこないとも限りません。;

 

もちろん、本心を覗かれても、覗いても平気なような思考・生き方をしている人たちであれば、

わかるようになっちゃったんだね~ 

…で、済みますが。

 

なんつーか、心の準備が出来ていない人たちは発狂するでしょうし、

そういう人たちがパ二クって出す感情の爆発の規模を考えたら、

大災害が起きるより悲惨な状態になるかもしれません。

濁流とかにのまれて一括で溺死する方がまだ楽な死に方…っていうか…。

楽じゃねーけど。

 

だから、こういうトンデモ現象による大変化の路線は薄いんじゃないかなと思います。

(それらしき事象があるとしたら、人工的な怪デンパによる大規模詐欺・洗脳イベントでしょう。

一斉に神とか宇宙人とかUFOの大群とかを「幻視」させて、なんか一定方向に向かわせるもので、

そういう人為的な洗脳による大変化はなんも意味ない。全然よろしくない)

 

キュピ~ンという変化が平気な人たちがもう少し多ければ、

(自然にそう言ったことが起こるルートも)あり得たかもしれません。

チートっぽい解決法なので、そんなズルしていいんかい、という感じもしますが。

ただ、この世がゲームである以上、本来は何でもありなので、こういうのもアリでしょう。

 

個人的には、あと一歩で理想的なマイナス環境が達成される、というところで、

地表ごとひっくり返るようなことが起き、何もかも流されてしまった~~~~

最悪じゃぁ~~~… からの、復興ルート…が、

超管理社会が嫌な人たちが多ければあり得る未来、かな、と思います。

 

とりあえず全部崩れるけど、

復興後の世界は人間味があってマトモ(超管理とかが物理的に無理になる)ってことです。

良いんだか悪いんだか…; ってとこですが。

 

あとはその地球規模の危機によって、ある意味野生に近くなった人間が、

また失った感覚を取り戻して、パソコンとかネットとかがなくても「大丈夫」になる、とかね。

いろいろとプラスに転じさせることは可能です。

(それをプラスと捉える人からすればね。科学技術はごっそり失われるわけなのでそっちが大好きな人からしたらマイナス)

 

私という一個人が妄想できることなので、実現可能というかありうるルートなのでしょう。

夢で死んだり、世界ごと消し飛ぶ…みたいな現象を見た(?)ことがあるので、

別に今この現実と思ってるものがどこからか見た「死後」の世界であっても私は驚きません…いや驚くけど。

えっ;まじかー;と一瞬は驚くかも。

 

現実はあるんだかないんだかなアイマイモコなのです。

目ぇ閉じたらあるかわかんないし。

毎晩人は意識を失って、ある意味「死んで」いるわけですし。

 

私が、「死ぬのが怖い」というのが分からないのはこの辺ですね…。

死んで無になるなら怖いも何もないし、死んで意識が続いていたらそれはそれで、あっなんだ;ってなるだけでしょう。

死ぬ直前に肉体の痛覚によって滅茶苦茶痛みを感じたり、

もがき苦しんだりするのが嫌だ、怖い、可能な限り避けたい、というのはわかるし、

私もそれは嫌なのでw ビョーキになりそうなものには反対しますし、

ワクチンとか副反応・副作用・害しかないだろみたいなものを惑星規模で人間に打ちまくっている現状は、

なんかもう…見てられない。見てるけど。受け入れがたい。

それこそ、今イメージされてそちらに行きそうな阿鼻叫喚な世界に行かずに済む方法が、いくつか出てきて、

そんで多くの人がそれを実践できて・あるいは気付かないうちに実践してしまっていて、助かる…ことを願うしかない。

 

「誰」が物事を首謀して現実化させてるのか、っつったら、まぁ、全員、ですが、

たくさんある未来のうちのどれ、を体験することになるかといえば、

そのイベントの同じチャンネルに参加している存在の総意、多数決になります。

 

人間全体と地球自身の意志が反映され、

エネルギーの綱引きで勝った方の現実に傾く…と思ってます。(動物植物なんかは地球に連動)

 

人間全体と言っても、国ごととか、地域ごととか、あるいは家族ごと、個人ごとの枠…みたいなのがあるので、

その総合です。それぞれ違う結果になります。

 

たとえば同じ村の人たちが、空から原爆落とされた場合、

星・国・地域・村民全体…の意識としては、落とされることに合意があります。

(いろんな意見がぶつかり合った結果として、そっちに行くことになった、した、ってことです)

(意識ももちろん大本を辿れば「ひとつ」になるので、

ある立場から見れば「相手に決められた」「反対勢力に決められた、から、そうならざるを得なくなった」ことであっても、

究極的?には、「自分が決めた(大枠の「自ら」が最終決定した)」

「自分で決めた、受けいれた、合意した」ことだ、と言えます)

 

で、その中で、家族や個人単位のいろいろな意志があり、

直下にいて消し飛んで死ぬ人と、身体がドロドロになりながらも暫く生きる人、

多少の怪我のみで生き延びる人、無傷の人、たまたま用事でその場に居合わせず助かる人、

周りは消し飛んだのになんかの遮蔽物で偶然助かる人…など、いろいろな結果になるというわけです。

 

だから、毒ワクを打っても平気な人と、打ったら即死の人と、

しばらくたって影響が出る人、一向に平気な人がいます。

どんなに他の人間の科学者が悪意を持って飲ませた毒でも、

「諸事情(他の自分の意図)により」「効かない」とか「別の効果をもたらす」ことはありうるし、

それは最終的には「自分次第」であり、「自分」がOK出さなきゃなんも起きないのです。

 

でもそこのところは、自分で書いておきながらなんですが、

人間個人が全部・全容を知る(識る?)ことは、無理です。

仕様として出来ないようになってるというか…

分からないことを今は選んでいる、遊んでいる、体験している…ので。

 

いいんです。不完全でw

 

とはいえ、もうちょいわからんもんかなぁ、

もうちょい能動的に働きかけられるアレがあればいいのになぁ、と、夢は見ています。

 

そうすることも実際は簡単なんだそうですが、人間はそれを簡単にできないような思考を刷り込まれ、

そんな簡単なことがいちばんしづらいシステムに組み込まれているので、簡単だからこそやりづらい。

 

いちばんのネックは時間でしょうか。

空白の時間。人間にはほとんどないですから。(座禅をしろとかそういう話じゃない)

 

あとは、距離。

近いものが遠くなっている。

近くにあるべきものが取り上げられている。

ありふれているべきものが、めずらしいものになっている。

常に触れていなければいけないものに、常日頃から触れられないようになっている。

そういう難しさがある。

歩いていても地面から遠く、見えはしても空から遠く、音は遠く、風は遮られ、

飲めるもの、触れるものは、飲むべきもの、触れるべきものと切り離されている。みたいな。

だから病むんだそうです。簡単に。…。

 

個人的には、地球は今の世の中(自分の地表にいる人間の出す想い・現状)をよく思ってない…と思います。

人間が嫌いとかじゃなくて逆です。地球を擬人化して喋らせるとすると、

「私は楽園になろうとして生まれて、いろんな生き物が循環して命を楽しむ環境を整えてきたのに、

なんか一部のヒトたちのせいで、その他大勢の人間にとっては楽園というより地獄になっているし、

ほかの生き物も土壌も海も意図的に穢されている。迷惑千万というか…ちょっともうやめてくれません?」

というような…。

自分の乗っけている大勢の人間が苦しいとか辛いとかそういう感情ばっか出しているのは、

地球にとってもキツく、好ましくなく、そういう状態が続いてほしいとは思っていない…

そういう感じがします。妄想ですが。

 

人間を70億人乗っけていても、90億人乗っけていても、本来なら全員に食糧が行き渡る…はず、です。

一部の人間が金だなんだの問題で供給を拒んだり、阻んだりするせいで、

あとは一部の人間が必要以上に食べているから、なんかうまいこと行き渡ってない。

有用で育てやすい植物を封じ、安価で簡単な治療法を否定・弾圧し、毒を勧め、

洗剤を使わない洗浄方法、原料のないエネルギーの取り出しは絶対に世に出さない。

そういうことをするから、どん詰まりに見えているだけです。

 

環境が受け入れきれないほどの人間は、地球が許可しないので、生まれることが出来ません。

ある人が生まれている以上は、その人が生きられる余裕・余地が、本来なら、あるのです。

ほんの少数の人間がそれを占有して、自分のものだと主張して譲らなかったり、渡さないから、回らない。

ただそれだけです。

地球に優しくとか炭素がどうとか言っている人たちは、

自分たちの所有している地球をキレイに保ちたい、人減らしをして自分たちの使える資源を残して節約したい…という、

ドケチで自分勝手な思想で動いています。

地球に優しくしよう、地球を守ろう、という思考がおかしい。

優しくされているのは人間の側であり、守られているのも人間の方です。

人間の仕事があるとすれば、同じ種族である人間に優しくし、人類という種を守ること、それだけです。

人間は人間に優しくして、人間を守ってればいいのです。

で、人類という種を守ろうとすれば、あらゆるものに人間が生かされていることがわかるので、

環境を大事にするとか、生態系に配慮するとかいう行動が自然と出て来て、

その土地に合った生活様式が生まれるのです。

 

現状はどうでしょうか?

人間が人間に厳しく、つらく当たり、人類という種を破壊する(人間でなくする)ための行動ばかりしています。

(戦争で死人を出す・厳しい社会システム、貧困によって餓死者や自殺者を出し、

生き辛い若者を増やし出生数を抑制、毒を打ったり毒たっぷりの食品によって不妊・不健康にさせたり、

遺伝子を更に書き換えたり、金属を身体に入れたり、果ては身体の機械化を目論む。

自分も人間のくせに、人間をどうでもいいと思っているから、こういうことができるのです)

 

人間は生まれつきそういうヤバい性質をたっぷり持っているわけではありません。

教育によって刷り込まれ、お金や、人類ではなく「自分たち」の存続のため、生きるように仕向けられますし、

そうしないと生きていけないようになっているから狂うのです。

地球や人類存続のために、無駄に増えた同胞を殺そう、という発想が出てくるのがおかしい。

優れているとか劣っているとか、比較したり選別したりする人間は、いったい誰目線の何様なんでしょうか。

 

地球にあるものは地球(意志)のもの、または、地球そのもの、です。

地球の一部としてそこに棲む生き物になり、活動させてもらっている人間が、

地球で何かを所有する、というのは(そう人間同士で思い込む・主張しあうことはあっても)

(実際には)できません。

気象も地震も人為的に操れるでしょうが、あんまり過激にやりすぎれば、

地球も、自分の循環を壊すものを「ふるい落とす」しかなくなります。

地球は別に人類を恨んだり疎んだりはしていません。怒ってもいません。悲しんではいるかも。

生きている人間と比較するのであれば、破格に、考えられないほど寛大です。

ただもう耐えられないとなりそうな状況に行きつきつつあるのは確かです。

…。(と、感じます)(妄想ですよ)

 

どのみち、無傷で「次の世」など生み出すことはできません。

どちらが良いとか悪いとか、言えませんし、どちらも実現するのでしょう。

体験できるのは一度にひとつだけですが。

 

今はどちらかといえば、マイナス志向なまま、大勢が連れ去られてwいきそうな勢いです。

戦死者も出まくってます。

 

これも、別視点から言えば、「私が死ぬことで警告になる」と思っての死もあれば、

「もうええわこんな現実wやってられんwww」

「いやー、今まで楽しかったなー。今後海外旅行できなくなるの?じゃあこの辺で」

「これから不穏になる世界の体験はパスで;もう帰ります」

などと思っての撤退もあるでしょうから、「負けている」とかそういう話(だけ)ではありません。

 

まだ生きていようと思っていたのに、「邪魔だから死ねぇ!!」という意識とかち合って、

競り負けて退場(死亡)させられた、という死、もあるでしょう。

そうやって殺された場合も、ある意味、ほかの人への警告にはなるので、

しゃーない(と本人も諦めた)面もあるかもしれません。

ただ基本的には、意志(念、執念)の強さで競り負けたのだと思います。

この環境下(もともとマイナス気味)ですから、

絶対に何が何でも●してやる、というマイナスの念の引力ってすごいと思うので。

マイナスに引きずられると、より戻りにくい(対抗しにくい)のだと思います。

 

今この世の中をコントロォ~ルしていらっしゃる方々は、魔術的な儀式とかバリバリやってますし。

「蓄え」の量が桁違い…なのでしょう。

だからこそ、これだけ多くの人間が今生まれている(生まれることを許可されている)(地球に)、

ということでもあります。

人口が爆発しているのは、人間を多くして、中和剤になってもらうためという面もあります。(多分)

反対する人間の頭数が増えれば、覆せる人数になっているということです。

お金では圧倒的に負けていますが、

60億人の庶民の今の想念 VS 4,5人のボス+1000人のエリート+1億人の手駒+歴代団員引継ぎ分の想念 

とかであれば、本来なら互角以上なのです。

 

とはいえトップ層は集合意識利用しまくり、ゲン担ぎしまくり、の魔術師?悪魔崇拝者?な集団なので、

庶民を眠らせるのに躍起です。

本気で意志の力を使われたら負けるしかないのがわかってるので、コロナ禍でも沢山罠を張りまくっています。

 

ワクチンの嘘に気づいて科学や歴史を信じられなくなった人には、

更に科学や歴史を否定して何も信じられなくなる嘘を吹き込み、

(ワクチンには●●が入っている…というリークに嘘を混ぜる/

フラットアース/マッドフラッド?/タルタリアがどうとかいう明らかにおかしい説を吹き込む)

そうすることで、

根拠があってワクチンに反対する人間も、

まるっとバカにするように仕向ける。

 

トップ層のあまりのゴミさに気づいてしまった人には、

偽りの救いを与えて、

(トランプさんが全部何とかしてくれる。実は見えないところで戦っている。いつか緊急放送がある!

お金も貰える。健康になれる機械がやってくる。みんなゴム人間だ…! など)

逆の支持層として取り込んだり、暴徒化させて利用したり、

(これも反ワク=キチガイと思わせるために使われる)

超管理社会への道筋づくりに協力してもらう。

 

…。

庶民は騙されていたことに気づいても、更に騙される罠が十重二十重に張られているっていうね。

 

つら。w

 

なんも信じられなくなったり虚無に陥るのも当然ですよ。

もう知らんわ、ってなります。

 

水面下での能力者同士の戦いとか、実際はあるかもしれませんが、わかりません。
私、マグルなんで。

 

ただまぁ、世に名前が出てない人で、色々な存在と繋がってる人たち同士が、

その存在達の駆け引きに使われてというか加担してというか協力して…

代理戦争じゃないですけど、やってるみたいな話はありますし、そりゃあるだろうな、とは思います。

 

てかあったところで、闇VS闇の派閥争いみたいなものなんじゃないでしょうかね。

どっちが勝っても、人間(大衆)のためにも地球(環境)のためにもならんわいwww というような…。

 

まぁ誰しも目の前にある現実だけが現実であり、あとは虚構・幻と言っても差し支えないので、

目の前にあるものを大事に、好きなように生きて死ぬしかないんじゃないでしょうかね…。

世界はコントロールされている!!!とか思っても、別に今困ってなければ問題ないのです。極論。。。

 

それに、どこの「世界」をよくするにしても、

外に影響を及ぼすのも自分で、外からの影響を受けるのも自分。

なにごとも、どこかにある「わたし」の反映にすぎません。

 

全部、あらゆるものは入れ子というかフラクタルで、

全てが階層・タイプ違いの、それぞれの反映、ウツシなのですよね。

 

なんだっけ。上には上がいて下にはもっと下がいるみたいな。上にある如く下にもあるみたいな格言。

アレです。

もっとカッコよかった気がするけど忘れた;

 

だから、こうしたい、というものがあるなら、

そうなってしまえばいいのです。そうなってしまえば、まわりにうつるものも、それになっていく。

 

ゲームと思えばゲームなのです。

深刻に受け取ろうと思えば深刻な事態になり、あるものを暗いと見れば暗くなり。逆も。。。

 

…。というわけで私はダラダラ好き勝手な妄想を書いてます。

洗濯物が乾いたから持ってこなきゃとか畳まなきゃいけないのがめんどーだなとか思いつつ。

 

久々に妄想全開?そうでもない?

まぁ断り書きを入れているのでいいですよね。

 

私は人間社会はクソだと思いますが地球自体は好きなのです。

地球を擬人化したら、底抜けにお人よしな聖人だと思います。

 

荒ぶる地球とか、人間に怒りの鉄槌を下す地球とか、そういう感じはあまりしません。

このところタイミングよく起こる異常気象は、人工的なものが多い、と感じていますし。

どちらかというと、何においても、人間がやらかしたせいで人間が被害被って、自滅してるだけという感じがします。

怒りの浄化や鉄槌というより、やむを得ないもの…というか。

 

…なので、それが妄想に反映されてると思います。私の偏見フィルター。

自然ってのはなぁ、もっと恐ろしいもんじゃぁ~この都会っ子モヤシが~と、お叱りを受けそうです。

 

昔の、森・山を荒らすと土地神様が云々、お怒りを買ってどうこうなった、という話の元は、

対・地球/自然への心得というよりは、

その地域の森・山に居座ってる異次元の存在とのナワバリバトルの話…が主なんじゃないかと思いますけどね。
 

あの山に入るな系の話は、そこ(と重なっている領域)に住み着いている存在に、

ぬぁに勝手に領地に入って来とるんじゃコルァ!!!

ここは俺らの 出入り口/発着地点/拠点 の近くなんじゃコルァ!!!

と、言われて攻撃される・追い払われる・迷わされるとか、

クマよりヤバいモノに、とって食われる(物理的に人間が食糧にされる)ことがあったから…では…?と思うのです。

かつてはね。今は知りません。

今もあるんかな。

人間の知覚力がさらにゴミになったせいで、(関わろうにも)関われなくなった

(世界が交わること自体が不可能になった)、という気もします。不可能ではないし今もいるけど、かつてと比べたら…。

でもわかりません。また一周回ってコンニチハってこともありそう。

 

今日はここまで。

またしても数日書き足したり消したりして継ぎ接ぎしてたので、通読したら意味不明かもしれない…のが気になる。

読む人はそういないでしょうから放置します。

せっかくの休日せっかくのノープランデーなので現実的なお勉強をせねば。

明日も休みがいいなー(無理