今日は、ネタがありすぎてどうしようか悩んでおります。
ネタ①
夢の話
僕は、毎年同じ時期に同じ夢を見ています。
また、定期的に見る夢もあります。
多分、これだけで小説がかけると思いますし、風景をスケッチできるくらい
夢を見ています。
また、違う夢でも、大体夢見る場所は同じなんです。
真剣に夢診断をしてほしいと思っていますので、できる方、もしくはできる方を知っている方
ご一報ください。
毎年同じ時期に見る夢
タイトルをつけるなら・・・・
「くびかりまつり」
この夢は、二年前
つまり、黒猫と出会ったときから見ている夢です。
今回で三回目。
今年は11月12日の夜から13日の朝にかけてみました。
雨上がりのお昼過ぎから夕方にかけての出来事です
自分は多分学生です。高校生のような大学生なような感じです。
紅葉を見るデートを翌日に控えていて、一人で下見に行くことにしました。
車に乗り込み、高速道路で1区間から2区間くらい走ってインターを降ります。
(本当に高速道路なのか、区間もあいまいです。もしかしたらバイパスや国道かも知れません)
前を白いバスが走っています。
バスの側面と後ろ側には黒か紺色で「○○○紅葉バスツアー」と書いてあります。
(○○○は紅葉スポットの名前ですが、伏せさせていただきます)
バスにはたくさんの人が乗っているようです。
道は右にくねって、左に少しくねったところにホームセンターがあります。
ホームセンターにはスーパーマーケットもあり、そこで何かを買います。
さらに道を走ると、道がやや細くなり、周りは山の風景となってきました。
気がつくと、山道を歩いています。
すると、行く途中で知らないおじさんが現れます。
何かを僕としゃべりながら歩いています。
このおじさんは道案内をしてくれているみたいでした。
一台の原付バイクが右の横道にそれ、登っていきます。
すると、左手の先に神社の入口のような場所が現れます。
野っぱらに、松明が道を作るように6列くらいに並んでいます。
鳥居があった記憶がないので、神社じゃないかもしれませんが・・・
僕が「今日は賑やかですね」というようなことを言うと。
おじさんが「今日はくびかりまつりだからね」と子供をからかって
怖がらせるような口調で言います。
僕は、「ああ、そんな時期か」というようなことを言います。
このときにはだいぶ夕方になっていて、夕日が赤かった記憶があります。
おじさんを後ろにおいて、先に早く歩きます。
お祭りは明日デートで見るからと松明の入り口で引き返します。
帰り道、右にある土手をなぜか上がります。
すると、お祭りの踊り子が2列で待機しているところでした。
踊り子が待機している列を横切ると道を仕切るポールがあり、その奥に御手洗いがあります。
昨年来た為に、場所は把握しています。
トイレに入り、用をたして出ると、
隣に女の子がいます。
女の子は中学生っぽい子です。
多分恋仲のような子です。
そして、おそらく黒猫です。
いっしょに帰ります。
帰る道中で、
「この道は僕の実家へ帰る山道で近道なんだ」
と言い、山道を歩こうとします。
ちなみに、この山道というのは、原付バイクが入って行った道です。
この道は東海道のようです(自分でそう言った気がします)。
黒猫らしき女の子が
「この道は怖いから嫌」
と言われ、迂廻路になるけど、来た道を戻ることにしました。
山道を少し入っていたため、未舗装の道を進むと
女の子がすねた様子でいます。
「お祭り見てくか?」と僕が聞くと
「明日でいい」とすねた感じ言われました。
「今日見たら明日は何をしようか」と聞くと
「そんなこと聞かないと分からないの?
行きたいところたくさん言ってあるのに」
と言われます。
来た道と未舗装の交わるところに公民館がありました。
トイレに行くからと休憩をとります。
すると、楽器を練習する少年がいました。
楽器は多分クラリネットです。
うまく音が出せていない少年です。
ちなみに、少年は、クラリネットの上の部分
リードを取り付ける部分しか持っていません。
リードだけで音を出す、基礎練習をしています。
近くで少年のおばあちゃんのような人が見ています。
僕が自分のクラリネットのマウスピース?部分で音を出す手本を見せています。
(頼まれたわけでなく、自分が優位であることを示すような感じでした)
低音から高音までを出したところで
「あら?またなの?そのうるさい音を辞めて頂戴」とクレームを言う近所のおばさんが現れます。
僕たちは帰ろうとします。
すると、道が三本に分かれています。
一本は登っています。(左)
一本はまっすぐです。(真ん中)
一本は下っています(右)
真ん中の道の奥で白い乗用車(ハリヤーのような後ろにタイヤがある車)
がすすんでいくのが見えました。
右を選択しようとするとするんですが、
自分でこっちじゃないと気が付き、真ん中の道へ
女の子は不安な様子というか、道を知らない様子でした。
ってとこで目が覚めたみたいです。
夢なので、時間軸や矛盾が多いのです・・・・
この日記は、朝起きてすぐにメモをとったのですが
そこに記入されていることをそのまま書きました。
ここ1年くらい、夢を見たらすぐにメモをとるようにしています。
この夢は、毎年11月上旬に見ています。
なんなんでしょうね。
疲れちゃったので、夢の話②と感動した話は後日・・・
長々と見ていただき、ありがとうございます。
どう思われるかコメントいただけると嬉しいです。
ネタ①
夢の話
僕は、毎年同じ時期に同じ夢を見ています。
また、定期的に見る夢もあります。
多分、これだけで小説がかけると思いますし、風景をスケッチできるくらい
夢を見ています。
また、違う夢でも、大体夢見る場所は同じなんです。
真剣に夢診断をしてほしいと思っていますので、できる方、もしくはできる方を知っている方
ご一報ください。
毎年同じ時期に見る夢
タイトルをつけるなら・・・・
「くびかりまつり」
この夢は、二年前
つまり、黒猫と出会ったときから見ている夢です。
今回で三回目。
今年は11月12日の夜から13日の朝にかけてみました。
雨上がりのお昼過ぎから夕方にかけての出来事です
自分は多分学生です。高校生のような大学生なような感じです。
紅葉を見るデートを翌日に控えていて、一人で下見に行くことにしました。
車に乗り込み、高速道路で1区間から2区間くらい走ってインターを降ります。
(本当に高速道路なのか、区間もあいまいです。もしかしたらバイパスや国道かも知れません)
前を白いバスが走っています。
バスの側面と後ろ側には黒か紺色で「○○○紅葉バスツアー」と書いてあります。
(○○○は紅葉スポットの名前ですが、伏せさせていただきます)
バスにはたくさんの人が乗っているようです。
道は右にくねって、左に少しくねったところにホームセンターがあります。
ホームセンターにはスーパーマーケットもあり、そこで何かを買います。
さらに道を走ると、道がやや細くなり、周りは山の風景となってきました。
気がつくと、山道を歩いています。
すると、行く途中で知らないおじさんが現れます。
何かを僕としゃべりながら歩いています。
このおじさんは道案内をしてくれているみたいでした。
一台の原付バイクが右の横道にそれ、登っていきます。
すると、左手の先に神社の入口のような場所が現れます。
野っぱらに、松明が道を作るように6列くらいに並んでいます。
鳥居があった記憶がないので、神社じゃないかもしれませんが・・・
僕が「今日は賑やかですね」というようなことを言うと。
おじさんが「今日はくびかりまつりだからね」と子供をからかって
怖がらせるような口調で言います。
僕は、「ああ、そんな時期か」というようなことを言います。
このときにはだいぶ夕方になっていて、夕日が赤かった記憶があります。
おじさんを後ろにおいて、先に早く歩きます。
お祭りは明日デートで見るからと松明の入り口で引き返します。
帰り道、右にある土手をなぜか上がります。
すると、お祭りの踊り子が2列で待機しているところでした。
踊り子が待機している列を横切ると道を仕切るポールがあり、その奥に御手洗いがあります。
昨年来た為に、場所は把握しています。
トイレに入り、用をたして出ると、
隣に女の子がいます。
女の子は中学生っぽい子です。
多分恋仲のような子です。
そして、おそらく黒猫です。
いっしょに帰ります。
帰る道中で、
「この道は僕の実家へ帰る山道で近道なんだ」
と言い、山道を歩こうとします。
ちなみに、この山道というのは、原付バイクが入って行った道です。
この道は東海道のようです(自分でそう言った気がします)。
黒猫らしき女の子が
「この道は怖いから嫌」
と言われ、迂廻路になるけど、来た道を戻ることにしました。
山道を少し入っていたため、未舗装の道を進むと
女の子がすねた様子でいます。
「お祭り見てくか?」と僕が聞くと
「明日でいい」とすねた感じ言われました。
「今日見たら明日は何をしようか」と聞くと
「そんなこと聞かないと分からないの?
行きたいところたくさん言ってあるのに」
と言われます。
来た道と未舗装の交わるところに公民館がありました。
トイレに行くからと休憩をとります。
すると、楽器を練習する少年がいました。
楽器は多分クラリネットです。
うまく音が出せていない少年です。
ちなみに、少年は、クラリネットの上の部分
リードを取り付ける部分しか持っていません。
リードだけで音を出す、基礎練習をしています。
近くで少年のおばあちゃんのような人が見ています。
僕が自分のクラリネットのマウスピース?部分で音を出す手本を見せています。
(頼まれたわけでなく、自分が優位であることを示すような感じでした)
低音から高音までを出したところで
「あら?またなの?そのうるさい音を辞めて頂戴」とクレームを言う近所のおばさんが現れます。
僕たちは帰ろうとします。
すると、道が三本に分かれています。
一本は登っています。(左)
一本はまっすぐです。(真ん中)
一本は下っています(右)
真ん中の道の奥で白い乗用車(ハリヤーのような後ろにタイヤがある車)
がすすんでいくのが見えました。
右を選択しようとするとするんですが、
自分でこっちじゃないと気が付き、真ん中の道へ
女の子は不安な様子というか、道を知らない様子でした。
ってとこで目が覚めたみたいです。
夢なので、時間軸や矛盾が多いのです・・・・
この日記は、朝起きてすぐにメモをとったのですが
そこに記入されていることをそのまま書きました。
ここ1年くらい、夢を見たらすぐにメモをとるようにしています。
この夢は、毎年11月上旬に見ています。
なんなんでしょうね。
疲れちゃったので、夢の話②と感動した話は後日・・・
長々と見ていただき、ありがとうございます。
どう思われるかコメントいただけると嬉しいです。