2018-01-02
去年の29日の事
息子が住む京都府南丹市で餅つきがあるというので行って来ました。
餅つきより孫に会えるのが目的みたいなもんですけどね。
クリスマスのサンタさんに貰ったプレゼントを忘れて帰ったのでそれも届けたくて。
地元の方々や、友人など多数来られてて
子供からお年寄りまで年代も様々
息子の住むこの地区には
小学生の子供がいなくて
私の孫2人ともう一人2歳の子がいるだけなんです。
なので少し離れたところや大阪から小学生が沢山来ていて
みんな楽しくしていました。
こうして子供と大人が交流するのって都会ではなかなかないですよね。
若い人でも餅つきは初めてという人が多く
皆さん楽しそうに餅をついていました。
孫の芽生もつかせてもらっていました。
子供たちはつきたてのお餅を丸めていました。
でも男の子はすぐに飽きてしまって外で走り回ってました。
女の子は丸めるときに使う米粉に水を加えておままごと
お好み焼きでも作ってるつもりなんかな。
餅つきが終わったら
公民館にあるホワイトボードに餅つき大会の絵なんかを書いてました。
すごく楽しかったのか
良い思い出になったんでしょうね。
我が家でも子供が小さいときは毎年のようにやっていたのですが
準備するのが面倒臭くなっていつのころからかやらなくなりました。
またやりたいけど一からそろえるのがやっぱり面倒やなあ。 笑
こういった昔からある風物詩
いつまでも続いてほしいものですね。
今回はここまで










