ベストアンサーは何? 「映画監督になるには、どうしたら良いでしょうか?」
この前、打ち合わせ休憩中に折笠監督が以下のページを見ていました。
Yahoo!知恵袋より
「映画監督になるには、どうしたら良いでしょうか?」
下のリンクページに、その質問とベストアンサーが書かれてありまして、
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1237696757?fr=rcmd_chie_detail
僕は質問を読んだ後、
ベストアンサーに選ばれた回答で紹介している
URLにアクセスしてみました。
…思わず笑ったねw。
冷たい感情とかではなく、
これが出てくるのかい!?って感じでwww。
オリさんもびっくり。
僕自身もびっくりですよw… これでいいんですかねぇw…。
どんな回答だったのかは、アクセスしてみて下さいww。
ベストアンサー(らしい)URLを見た方、下をぜひお読み下さいませ。
↓
ベストアンサーの正確な回答は「映画監督専攻で学べ」って事でしょう。
たまたま、そのページに写真が使われていただけなので、
僕の事を例に出したのではないだろうと思ってますが…、
でも、この機会なので、
回答として一応出されてしまった身として、
この質問について、今の気持ちで答えてみようと思います。
堅苦しくて退屈な内容かも知れません。ゴメンナサイ!
(しかも長いので注意!!)
僕も、宮崎駿さんのような映画監督になりたいっていう想いで
映画創作活動をしているものですから、
質問者の願いにはとても共感できます。
僕は、高校時代に映画監督になるぞ!と思い立ってから、
色々な方法を自分なりに探ってきて今に至りますが、
(決意したきっかけはこちらに書いてますw)
ネットで誰かに質問まではしませんでした。
色んな解釈があるにせよ、
自分の叶えたい夢をさらけ出し、問いかける勇気に
ぼくはすごいなと、質問者に対してそう思いました。
この質問に対して模範的な解答、進路紹介などは
色んなページ、進学案内があれこれ書いてくれてます。
たしか、なりたい職業No.1でしたから、(たしか)
質問する若者が多いのでしょうね。
だから、僕はそんな模範的な解答はしません。
ほかの一般職業と比べて、
非常に狭き門、不明確な進路、お金にならない、
かつ、紹介しているやり方に従ったとしても、
maybe(おそらく)、なれるでしょうね。
だからです。
模範的な回答はごく一般的で、たしかに間違ってないのかも
知れませんが、
非常に無責任な回答である事も事実です。
前に書いた記事「時の流れ」でも述べていますが、
(「時の流れ」 ① ② ③ ④)
大抵の進路紹介で言っている、
“経験を積んでいつかなれる日を願ってねコース”は、
あまりに無責任で、
もし僕がいつか発展途上国の国々を廻る時、
そこの子供達に同じ質問をされた時、
僕はそのような解答は絶対にできません。
日本よりも非常に貧しく、のどから手が出るほどチャンスが欲しくて、
平均寿命も短い国で、
「40か50歳になったら、いつかなれると思うよ」なんて、
どのツラ下げて言うってんだ。
絶対にやだね!! 超カッコ悪い!!
僕はその子達に少しでも希望を持ってもらえるよう、
マイベストアンサーを胸張って言うために、
今を急いでる理由の一つでもあります。
僕が言った所で、無責任な言葉に変わりないのかも知れませんが、
僕自身が実現する事で、少しでも説得力が増すでしょうから。
その為にひたすら目指します。
ちょっと書き疲れたのでwww、
今、思い出した単純明快な解答が一つあります。
真実です。
それを答えて、この記事をひとまず書き止めにします。
反響などあれば、気分がのった時にでも、
アメンバー記事で質問の回答を細かく述べるのもありですね。
では、お答え致します。簡潔に。
「映画監督になるには、どうしたら良いでしょうか?」
それはですね、
映画を作るのだ!!!!
こんな質問にも答えてま~す ↓
ご質問にお答えします! - <映画制作を始めるには>
Yahoo!知恵袋より
「映画監督になるには、どうしたら良いでしょうか?」
下のリンクページに、その質問とベストアンサーが書かれてありまして、
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1237696757?fr=rcmd_chie_detail
僕は質問を読んだ後、
ベストアンサーに選ばれた回答で紹介している
URLにアクセスしてみました。
…思わず笑ったねw。
冷たい感情とかではなく、
これが出てくるのかい!?って感じでwww。
オリさんもびっくり。
僕自身もびっくりですよw… これでいいんですかねぇw…。
どんな回答だったのかは、アクセスしてみて下さいww。
ベストアンサー(らしい)URLを見た方、下をぜひお読み下さいませ。
↓
ベストアンサーの正確な回答は「映画監督専攻で学べ」って事でしょう。
たまたま、そのページに写真が使われていただけなので、
僕の事を例に出したのではないだろうと思ってますが…、
でも、この機会なので、
回答として一応出されてしまった身として、
この質問について、今の気持ちで答えてみようと思います。
堅苦しくて退屈な内容かも知れません。ゴメンナサイ!
(しかも長いので注意!!)
僕も、宮崎駿さんのような映画監督になりたいっていう想いで
映画創作活動をしているものですから、
質問者の願いにはとても共感できます。
僕は、高校時代に映画監督になるぞ!と思い立ってから、
色々な方法を自分なりに探ってきて今に至りますが、
(決意したきっかけはこちらに書いてますw)
ネットで誰かに質問まではしませんでした。
色んな解釈があるにせよ、
自分の叶えたい夢をさらけ出し、問いかける勇気に
ぼくはすごいなと、質問者に対してそう思いました。
この質問に対して模範的な解答、進路紹介などは
色んなページ、進学案内があれこれ書いてくれてます。
たしか、なりたい職業No.1でしたから、(たしか)
質問する若者が多いのでしょうね。
だから、僕はそんな模範的な解答はしません。
ほかの一般職業と比べて、
非常に狭き門、不明確な進路、お金にならない、
かつ、紹介しているやり方に従ったとしても、
maybe(おそらく)、なれるでしょうね。
だからです。
模範的な回答はごく一般的で、たしかに間違ってないのかも
知れませんが、
非常に無責任な回答である事も事実です。
前に書いた記事「時の流れ」でも述べていますが、
(「時の流れ」 ① ② ③ ④)
大抵の進路紹介で言っている、
“経験を積んでいつかなれる日を願ってねコース”は、
あまりに無責任で、
もし僕がいつか発展途上国の国々を廻る時、
そこの子供達に同じ質問をされた時、
僕はそのような解答は絶対にできません。
日本よりも非常に貧しく、のどから手が出るほどチャンスが欲しくて、
平均寿命も短い国で、
「40か50歳になったら、いつかなれると思うよ」なんて、
どのツラ下げて言うってんだ。
絶対にやだね!! 超カッコ悪い!!
僕はその子達に少しでも希望を持ってもらえるよう、
マイベストアンサーを胸張って言うために、
今を急いでる理由の一つでもあります。
僕が言った所で、無責任な言葉に変わりないのかも知れませんが、
僕自身が実現する事で、少しでも説得力が増すでしょうから。
その為にひたすら目指します。
ちょっと書き疲れたのでwww、
今、思い出した単純明快な解答が一つあります。
真実です。
それを答えて、この記事をひとまず書き止めにします。
反響などあれば、気分がのった時にでも、
アメンバー記事で質問の回答を細かく述べるのもありですね。
では、お答え致します。簡潔に。
「映画監督になるには、どうしたら良いでしょうか?」
それはですね、
映画を作るのだ!!!!
こんな質問にも答えてま~す ↓
ご質問にお答えします! - <映画制作を始めるには>
