藏原潔司の映画道。「今やらずして、いつできる!?」 -130ページ目

太陽てアチチな存在だよね。

私、気付きました。輝きが足りなかったようです。


蛾もゾンビも、ヴァンパイアも、眩し過ぎて近寄れないくらいに、
もっとオレは輝かないといけないんですね。いや、そうしないと。
私は幸運にも、たくさんの素晴らしい方達に恵まれてここまで来れたし、
業界の闇だとか汚い常識にまみれる事もなく、
自由に風を感じて創作に没頭してこれました。

どんなに幸せな事か。
純粋に映画と物語に今も向き合えているのですから。

この先、前へ前へ進めば進むほど、闇は深く冷たく、
盗賊やら幽霊やら、ステージ1のボスとか、現れるのでしょう。
でも仲間を守る為の強い光を、先導者は発していかねばなりません。
それは映画監督として前へ進む私の、大きな責務です。


そこで思いました。
僕はもっと眩しく、太陽くらいにあちちな眩しい存在になろうと。
見てて痛いくらいでも良いんですw。
太陽なんて直視できないでしょ?
でも太陽からくる熱は多くのものを温めてくれるはずです。


$遠藤潔司の映画道。「今やらずして、いつできる!?」



蛾も、ゾンビも、ヴァンパイアも「ムリ、熱いっす」って言わせて、
大空を好む鳥や、上昇する夢を追いかけ飛行機やロケットに乗り込む
熱き人間達だけが近づけるくらい、眩しくなっちゃおうかと。
でも全てのものに暖かい眼差しは忘れずに。

それくらいでっかい存在にならないと、
世界では戦えないはず。そうなんだ。


というわけで、僕はさらに熱く眩しくギラギラと
生きていこうと思いますので、僕に会う方は
サングラスのご用意を☆☆☆ やけどするよ。 ( ̄ー+ ̄)ニヤリ…

オレはこれからも超純粋に物語を描いていくよ!
業界で威張ったりちやほやされたくてやってるんじゃねぇよ!!
オレの事を良く知って下さっている方々・友達はすでにご存知のはず。
これからもヨロシクぅ!!!!!!!

(ほんと、眩しくてサングラス必要だから、気をつけてね☆☆☆)



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