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おはようございます!(*^▽^*)
良いお正月を過ごせましたでしょうか?
いよいよ今日から仕事始めの人も多いかと思います。
今年一年を元気に過ごして頂けますよう
健康に留意してガンバりましょう!
面白いニュースを見つけたので
ご紹介しま~す!(*^ー^)ノ
寝不足だと体重減らないのでダイエットには良質な睡眠がカギ
「実は厳しいトレーニングはしていません。太らないメカニズムを知って生活するだけで、体は自然とやせてい..........≪続きを読む≫
「実は厳しいトレーニングはしていません。
太らないメカニズムを知って生活するだけで、体は自然とやせていくんです」
と語るのは、2012ミス・ユニバース・ジャパンを指導するアスレチック・トレーナーの金塚陽一さん。
ひたすらゆるくて楽チンな方法でみるみる変われるという
金塚陽一式ダイエットから睡眠に関するメソッドを紹介しよう。
金塚さんはダイエットするときには「寝不足では体重は減らない」と話す。
実は自律神経は体重の増減を左右する、しかも睡眠時に。
「副交感神経がきちんと働いていると、睡眠中、昼間使った内臓や筋肉の修復をするために、
膨大なエネルギーを消費します。健康な人なら、寝起きに600g~1kg体重が減っているのは通常の範囲。
寝るとやせるのはこれが理由。もし寝ても体重が減らないという人は、
エネルギーを過剰に摂りすぎているか、自律神経のバランスが崩れているのかも」(金塚さん)
体重は、夜寝る直前と、朝起きた瞬間に量るのが鉄則。
良質な眠りを導く、夜風呂も忘れずに実践しよう。
さらに金塚氏によれば、眠りについて注意するべき点がいくつかある。
疲れているのに短時間しか眠れないのは、副交感神経がきちんと働いていないことが原因。
老人が早起きなのは、寝てエネルギーを消費する機能が低下しているからだ。
また、睡眠中、汗をかいて体は乾く。ドロドロ血のリスクを軽減するためにも、
眠る前に水分補給しておこう。枕元にペットボトルの水を用意しておくのも安心。
あと、腸内環境を整えることで知られる、ヨーグルトの乳酸菌。
内臓の動きが活発になる睡眠の前に飲んでおくとさらに効果的。翌朝にはすっきり快調だ。
最後に金塚氏が、睡眠に関してNG行動を次のようにあげてくれた。
・寝る直前に食事をする
・室内が明るいまま
・テレビや携帯画面を見る
いまから眠りモードというときにご飯を食べたら、また昼間モードに。
どうしても空腹ならば水や無糖サイダーで胃腸に負担をかけないものを。
明かりは暗く、テレビは見ずに、目は休ませてほしい。
※女性セブン2012年1月5・12日号
引用元:アメーバニュース
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健康と睡眠は
切り離せない関係です!
ダイエットにも効果的なら
なおさら良い睡眠で過ごしたいですね!
足やふくらはぎをもむ事も
良い睡眠をとるために効果的ですよ!(o^-')b
足全体をもむと血流が促進され
体が温かくなり、副交感神経が優位になって
リラックス効果から眠くなることがあります。
※ふくらはぎまでもむと更に効果的です!
もし、
普段から寝不足や眠りの浅いな~と思われる方は
足の親指の外側(関節のちょっと上)が
ぷっくり・ゴリゴリしていませんか?
↓↓↓

ここは、
小脳・脳幹のポイントですが
寝不足や眠りの浅い人はこの部分に
シコリが溜まっているケースが多いです。
足全体をもみほぐした後、
この部分を特にていねいに押してみて下さい。
きっと、
すっきり睡眠がとれると思いますよ!(o^-')b
今日も一日、
元気にお過ごしください☆(*^ー^)ノ

