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SHADE-TREE DIARY

今日もステキな一日を♪♪

 
 
 
 
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・ 本日の音楽から♪ Caedmon 『Caedmon』. 『Live』. . with リサ・ラーソンのダックス。 鼻をつきあわせ、 歌でも唄っているかのような ダックス・トリオ♪ さて、本日の音楽ですが、 英国フォークロック系 5人組グループ。 カエドモン。 宙を舞うような浮遊感のある アンジェラ・ネイラーの歌声と どこか哀愁も感じさせる 歪んだエレクトリックギターの音色が印象的な サイケデリックな薫り漂う フォーク・ロックを聴かせてくれます。 また、 ハープシコードやマンドリン、 チェロやリコーダーなど、 様々な音色が彩りを添え、 奥行き感のあるサウンドに。 複雑に展開する楽曲は、 プログレの要素も充分に感じられるサウンド。 メロウ・キャンドルや スパイロジャイラなどが お好きな方にもオススメ。 ・ 『live』は、 ´77年と´78年にエジンバラで 行われたライヴが録音されたもの。 1997年に発掘された未発表音源。 臨場感も感じられ、 なかなかカッコ良いんですが、 音質が悪いのが非常に残念。 最後までご覧いただき、 ありがとうございました! #caedmon #カエドモン #britishfolk #psychedelicrock #folkrock #lisalarson #リサラーソン #ダックス #ダックスフント #ダックスフンド #todaysmusic #本日の音楽から♪

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・ 本日の音楽から♪ Dulcimer 『And I Turned As I Had Turned As A Boy...』. 『Room For Thought』. 『Rob's Garden』. . with リサ・ラーソンのダックス。 鼻をつきあわせ、 仲良しダックス♪ さて、本日の音楽ですが、 英国フォークロック系の ダルシマーを。 Dave Eaves Pete Hodges Jem North の3人で結成された ダルシマー。 ファーストの 『And I Turned As I Had Turned As A Boy...』は、 ファンタジックなジャケ同様に、 アコースティックなサウンドと DaveとPeteの 清々しさを感じさせるハーモニーが美しい ドリーミーなフォーク・ロック 。 。 ・ 『Room For Thought』は、 1992年に発掘された音源。 ファーストのリリース後に、 録音されながらも未発表となっていた 幻のセカンド・アルバム。 1995年リリースの 『Rob's Garden』では、 David EavesとPeter Hodgesの ふたりとなっているようですが、 アコースティックなサウンドと ふたり美しいハーモニーは変わらず心地好い。 随所に女性ヴォーカルの 透明感のある歌声も加わり、 厚みのあるサウンドに。 プログレの要素も感じられる まろやかなフォークロック聴かせてくれます。 個人的には、 ファーストよりも こちらのアルバムの方が好み。 最後まで、ご覧いただき、 ありがとうございました! #Dulcimer #ダルシマー #AndITurnedAsIHadTurnedAsABoy #britishfolk #folkrock #folk #lisalarson #リサラーソン #ダックス #ダックスフント #ダックスフンド #todaysmusic #本日の音楽から♪

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・ 本日の音楽から♪ Bread Love And Dreams 『Bread Love And Dreams』. 『The Strange Tale Of Captain Shannon And The Hunchback From Gigha』. 『Amaryllis』. . with リサ・ラーソンのダックス。 つぶらなお目目と ニッコリ笑顔で、 見上げる姿が可愛らしい。 さて、本日の音楽ですが、 また英国フォーク系。 女性2+男性1の3人で結成された、 ブレッド・ラヴ&ドリームス。 メンバーは、 David McNiven Angie Rew Carolyn Davis 3人でファーストをリリースするも、 セカンドからは、 David McNivenとAngie Rew の 男女のデュオに。 3枚のアルバムの中では、 ファーストの 『Bread Love And Dreams』が1番好み。 軽やかなアコギの響きと 浮遊感を感じさせる美しいコーラスを、 流麗なストリングスが彩る ドリーミーなフォーク・ロック。 セカンドは、 ファーストのようなストリングスはなし。 Angie Rewの浮遊感のある歌声が、 サイケデリックな薫りを ほんのりと漂わせながらも、 ふたりのハーモニーと アコースティックなサウンドが心地好い フォーク・ロック。 アップテンポな楽曲の 『Masquerade』や 『He Who Knows All』は、 ロック色もサイケ臭も 若干強めのサウンドで、 なかなかカッコ良い。 サードの『Amaryllis』には、 ペンタングルのリズム隊、 ダニー・トンプソンと テリー・コックスが参加。 ファーストやセカンドと同様に アコースティックなサウンドを ベースとしながらも、 どこか妖しさや仄暗さも感じられるサウンド。 また、 ダニー・トンプソンの奏でる ダブルベースのゴリッとした音色は 存在感がありカッコ良い。 タイトル曲の『Amaryllis』は、 3つのパートで構成された、 20分を超える大作で、 プログレの要素も感じられる フォーク・ロック。 最後までご覧いただき、 ありがとうございました! #breadloveanddreams #Amaryllis #TheStrangeTaleOfCaptainShannonAndTheHunchbackFromGigha #britishfolk #folkrock #lisalarson #リサラーソン #ダックスフンド #ダックスフント #todaysmusic #本日の音楽から♪

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