先日の暑気払いの時に➰
、銃の話や、カスタムの話、アクセサリーの話で、そうとう盛り上がりました⤴️
今、ヘナチョコ射撃メンバーの間では、狩猟用の銃と、射撃用の銃の2丁持ちブームが来ています。
そんな中、射撃用、上下二連銃を狙っていたOさんに美味しい話
が転がり込んだのだ❗
シャチ/ 知り合いがさ、上下2連のトラップ銃を、手離したいんだけど、どなたか2万円でいかがですか❓️って☝️

上下2連のSKB CM700、トラップ銃
Oさん『え〰️っ、コレが2万円ですか❓️ それはとっても魅力的な話ですが…』
と、しながらも…
『でも、我々は今、スキート射撃部ですよね❓️ トラップ用で大丈夫ですか❓️』
シャチ/ 確かに気になる所ではありますね☝️ では、スキート射撃専用銃と、トラップ射撃専用銃…
一体どこが違うのか❓️
① 銃身長がトラップ銃の方が長い
② 銃口の絞りがトラップ銃の方がキツい
③ 銃床の頬付けの高さがトラップ銃の方が高い
今回のトラップ銃は、シンプルな古いタイプなので、このあたりが違うと思われます。
競技とかバリバリ出る様な腕前なら、話は別ですが、現状、ヘナチョコ〰️ズの射撃スタイルは、1番、2番、6番7番、拾い撃ちがメインだし、銃は肩付けからの射撃でOKとメッチャユルユル…
クレーピジョン📀💨が遠〜く離れて、壁にあたる寸前に、ようやく発砲💥
なんて事もアリアリですから、逆にトラップ銃の方があたったりして❓️笑
上達して、やっぱりスキート銃が良かったかな
なんて思う様になって来たら、銃身をカットしちゃえばイイのです
ちなみに銃身のカット代は、2万円弱とかなりリーズナブル☝️
勿論、カットは銃砲店にお願いして、全長が変わった事の書類を作成、🚨に変更提出はマスト
これにより、銃身は短くなり、取り回しは楽に…
更に絞りは無くなり、よりスキート向きなショットパターンになります。
頬付けの位置が高いのも、銃砲店で削ってもらえば綺麗に仕上がりますが、シャチは、この程度なら、DIYでやっちゃいます。
あっ、人の銃にはNOタッチですから〰️☝️ アドバイスだけね🤣
現在、Oさんの所持している散弾銃は、ベレッタウリカ/20番スラッグ銃身。
機関部には、ドットサイト&レーザーサイト仕様のコテコテの大物用ですから、とてもスキート射撃には向いているとは言えず…



















