どもです。



レギュラーは俺だけシングルス。


ツタヤで借りたアルバムもシングルス。



シングル三昧ですねぇ。



小説は、


まだネタ切れではない。


writeします。





shining ray って



ワンピースのEDだったんだねww



満へえ ですw

一瞬何が起こったか分からなかった。


目の前には誰もいなかった。


山下は焦り、急いで図書室を出た。


「!!」


なんとズボンのポケットに入っていた鍵がないのだ。


「まさか・・・・・・・・ッ!!」


ドアは開かない。


「おい!!ここを開けろ!!」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


「悪ふざけはいい加減にしろ!」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


くすっ・・・。


微かな笑いが聞こえた。






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



「まあ、そんなとこだ」


「長かったですね回想シーン」


「何それ?」


「先生はこのことを誰かに話したんですか?」


「一通りの先生には話したが、誰も信用してくれちゃいない」


「そうですか」


洋一と康弘は一歩前に出る。


「?」


「この事件僕達にまかせてください!」


「・・・・・・・・・・・?」


「もし、この事件が解決できたら・・・・・・・・・・・・」


「できたら・・・・・・・・・・・?」


「英語の成績 5 にしてくださいね☆」


「・・・・・・・・・はぁ。考えてみるよ」


「それでは」