家事から解放され、育児の負担も少なくなる実家最高~アップ


なんて昨日のブログに書いてしまい、


この春に亡くなった祖母の怒りを買ったのか、


昨日、帰宅途中の母が交通事故に巻き込まれ、


救急車で病院病院へ搬送。


幸い、命には別状はありませんでしたが、


脊髄損傷でそのまま即入院となってしまいました。



父は母に付き添い、


私は、自宅で親戚等への連絡係。


深夜になっても電話が鳴り止まず、


せっかく寝入ったベビーがその度に起きてグズグズ・・・。


私も疲れてしまって、昨夜はリビングでそのまま寝てしまいましたぐぅぐぅ




そんな状況は全然関係ないとばかりに、


朝5時半に起床して歌を歌うベビー(これが彼の日課です)。


もうろうとしながら、離乳食を作り、与えながら居眠り・・・。




妹が日程を返上して午後にはヘルプで実家に来ることになりましたが、


どうするんだろう、


親戚や近所の人を集めての自宅での初盆の念仏あげ。


まさか、私が仕切ることになるのかしらむっはてなマーク





夏の間は、


主人が長期出張の為、


ベビーと一緒にしばらく実家へ帰省することになりました車


広い家、広い庭、涼しくて自然豊かで静かな環境・・・。


子育てには最高の条件です。


しかも、夕食の準備は任せればいいし、


お風呂の時には


オムツと着替えとミルクをスタンバッってくれるので、


好きなだけ入浴時間を楽しめるっていう実家天国!!


「いっその事、このまま別居婚でもいいかも~音譜」(*^▽^*)


なんて、あらぬ考えが浮かんでしまいそうです・・・あせる



翻訳の仕事を依頼されました。


これまでは、企業やアーティストの海外向けHPの

英訳の仕事はしたことはありましたが、

今回は大学教授の研究論文を和訳する仕事です。



依頼主は外国人なので、

英語で神道研究について書かれてありますが、

さすがに奥が深い!!

私も勉強になります。



考えてみれば、

自宅での内職(?)として、こういう働き方もあるのかな、と。

ベビーの様子も見ながら、

離乳食を作ったり

オムツを替えたり

自分のペースで進められるっていう仕事の仕方;翻訳業


完全復帰するまで、

意外にいいかも音譜