彼女は私と同じ歳。


私が彼女に彼を紹介して直ぐに付き合いだし、


赤ちゃんも出来てハッピーに暮らしていました。




なのに~汗



旦那さまは米国籍。


彼女もアメリカの大学院を出ているので、


英語は全く問題ないのですが、


やっぱり価値観の違いというのはどうしようもなく・・・。





日本だと、


女性が出産・子育の為に専業主婦になった場合、


男性が養うっていうのが一般的に見えますが、


彼女の場合はちょっと違っていたようです。





東京の彼の持ちマンションで一緒に生活していて、



家賃を払うように言われたり、


赤ちゃんのオムツ代とか、食費など、


家庭内でかかる経費は全部彼女が払っていたために、


産休中に貰っているお給料が毎月マイナスになっていたとか。






私も、


米国人と同棲したことがありますし、


婚約までは行ったこともありますが、


結婚は今の主人(日本人)が初めてなので、


アメリカ人男性が、


家庭生活における、女性の負担部分を


どこまで要求するのが妥当なのか、っていうのは


何とも言えないんですけどね。


そこまで、徹底して割り勘っていうのもどうかな~って気がします。





彼に言わせると、


彼女の浪費癖と感情の起伏の激しさが我慢できないそうで・・・。





確かに、彼女は大会社の社長令嬢で、


お金に関する話を聞いたことが全くありません。





真相は本人達のみが知るところですが、


キューピット役だった私としては、


本当に残念な気持ちにダウン




そして、


ちょうど1歳になったばかりのお子さんはどうなるのかしら・・・しょぼん


と案ずるばかりです。






ちなみに、彼女からその別れ話が来たのが


昨日のゴルフ中。





それでスコアが崩れた訳ではないのですが、


かなり動揺してしまった事は事実です。。。あせる








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今日は1カ月ぶりのゴルフでした。


いつも100前後をうろうろしている私にとって、


目標は各ホールをボギーペースで上がること。




・・・でもこれがなかなか出来ないんですねあせる




意外な所で崩れ、


終わってみるといつも似たようなスコア。





「最後まで粘り強く頑張るビックリマーク


という気持ちが欠けているな~と反省していますしょぼん






1打目がたとえOBでも、


そのあと挽回しよう音譜


自分で自分を鼓舞する位の気持ちがないと駄目ですね。。。





・・・っていつも思うのですけど、


何かちょっと思い通りにいかないと


自分に腹が立って、


それが通り過ぎると


あ~自分はこういうのがダメなんだな~って


心が折れて、投げやりになってしまうんですわ。






とりあえず、今月末にはコンペがあるので、


後悔しないように、練習場にもキチンと足を運んで


どのクラブでも自信を持って打てるようにしたいです。





ゴルフは、本当に精神力のスポーツ。





つくづく、石川遼君って若いのに、


人間出来てるな~って感心してしまいます。









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友人の披露宴で、


恵比寿のジョエルロブションに行ってきました。





私達は新郎の友人としての出席。


新婦はアラフォーで、かなり有名な(だった?)モデルさんです。




当たり前なのかもしれませんが、


同性から見ても超キレイラブラブ




ま~世代が一緒だからというわけではないですが、


彼女からしてみたら、


年下のイケメンと、40歳直前で〝結婚"という、もう一つの花を咲かせた感じかな。


良かった良かったドキドキ




・・・というわけで、1テーブルは彼女のモデル友達の華やかな席でした音譜




あまりジロジロ見るのも良くないな~と思いながら、


とっても気になっていた事が一つ。




披露宴中、そのモデル軍団がやたらとトイレに立つのですよ。





とはいえ、美味しい料理を頂きながら、


いろんな場面に感動しつつ過ごしていました。




私もトイレに行きたくなり、


席を立って向かったら


トイレの前でモデルさん達にばったり。




そして、彼女達が使った直後だったのですが、


な、な、なんと、嘔○の跡が・・・




ま、まさか・・・はてなマーク


その臭いの強烈さと、流れ切れてなかったかけらを見て、


思わず、それまで食べたロブションのお料理を戻しそうに・・・ショック!


(そこは、もったいなくてグっとこらえました)




本当に具合が悪いのか、


はたまた〝プロポーション維持の行為"なのか・・・。




どちらにしても、


もう結婚への焦りも、仕事のストレスも無く、


美味しい料理をお腹一杯食べられることは幸せなのだと


実感しましたあせる






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