今回はイギリス脱出編といきますか!
前回の記事で書いたように パンパンに膨らんだバックパックを持っていざ出発。
ちなみに当時はイギリスのWarwick大学に留学していたため
出発地点は University of Warwick, Coventry, Westmidland, England です。
まずこの地域は田舎なので とりあえずロンドンへ
これはMEGABUSを利用しました。値段
およそ2時間ほどバスにゆられて ロンドンはVictoria Coach Stationへ
ここからは海を渡ってヨーロッパ大陸にはいるためNaional Express に乗り換えまして。
はい、ここからが長かった!
淡路島交通のような狭ーいバスの中で17時間。
そりゃもう必死に寝るのにベストな体制を探したよ。

2時間に及ぶ寝返りの末、この体制に落ち着きました。
実際はこんなにゆったりしてないです。もっと膝曲がってます。笑
他の乗客は普通に寝てました。
やはりイギリスは多民族国家だけあって色んな国籍の人がいましたね。
バスの中は英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ロシア語みたいなものの。
僕の他にも日本人留学生女子が2人いたけど、なんか日本人って逆に声かけにくい。
そうこうしているうちに、バスはイギリスの南にあるドーバーにつきました。
窓からは白い崖が見えた!これはたぶんSEVEN SISTERSの白い絶壁と同じ感じ。
崖が真っ白っていうのは綺麗やけど、めっちゃ変な感じです。
次は港に設置された入国管理局で 出国手続き!
これは飛行機に登場する時の手続きとあまり変わりなかった。
少しだけ、荷物検査がゆるかった気がします。
陸と海を利用するメリットは、飛行機では持ち込めないもの(刃物、液体、危険物)などが持ち込めること。
これはかなり重要というか、助かりました。洗顔であったり、洗濯用の洗剤や裁縫道具も持って行けたのでかなり助かった。
そういう方には陸路はおすすめです。時間はかかりますが。
このあとバスはEnglish Channelを大型船に乗って渡り、いよいよヨーロッパ大陸に上陸です!

次回はベルギー編!
乞うご期待。
前回の記事で書いたように パンパンに膨らんだバックパックを持っていざ出発。
ちなみに当時はイギリスのWarwick大学に留学していたため
出発地点は University of Warwick, Coventry, Westmidland, England です。
まずこの地域は田舎なので とりあえずロンドンへ
これはMEGABUSを利用しました。値段
およそ2時間ほどバスにゆられて ロンドンはVictoria Coach Stationへ
ここからは海を渡ってヨーロッパ大陸にはいるためNaional Express に乗り換えまして。
はい、ここからが長かった!
淡路島交通のような狭ーいバスの中で17時間。
そりゃもう必死に寝るのにベストな体制を探したよ。

2時間に及ぶ寝返りの末、この体制に落ち着きました。
実際はこんなにゆったりしてないです。もっと膝曲がってます。笑
他の乗客は普通に寝てました。
やはりイギリスは多民族国家だけあって色んな国籍の人がいましたね。
バスの中は英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ロシア語みたいなものの。
僕の他にも日本人留学生女子が2人いたけど、なんか日本人って逆に声かけにくい。
そうこうしているうちに、バスはイギリスの南にあるドーバーにつきました。
窓からは白い崖が見えた!これはたぶんSEVEN SISTERSの白い絶壁と同じ感じ。
崖が真っ白っていうのは綺麗やけど、めっちゃ変な感じです。
次は港に設置された入国管理局で 出国手続き!
これは飛行機に登場する時の手続きとあまり変わりなかった。
少しだけ、荷物検査がゆるかった気がします。
陸と海を利用するメリットは、飛行機では持ち込めないもの(刃物、液体、危険物)などが持ち込めること。
これはかなり重要というか、助かりました。洗顔であったり、洗濯用の洗剤や裁縫道具も持って行けたのでかなり助かった。
そういう方には陸路はおすすめです。時間はかかりますが。
このあとバスはEnglish Channelを大型船に乗って渡り、いよいよヨーロッパ大陸に上陸です!

次回はベルギー編!
乞うご期待。

