私は徐々に気持ちが盛り上がって来ており

手さえ繋がない®️さんにこれ以上の進展は期待出来ない?

なんて考えながらも、今度会った時にはハグしてしまおう


と意気込み(笑)次回の会う約束を取り付けるために連絡を
すると、なんだか返事が遅い上にそっけない




アレ?
私なんかした?
と不安になりながらも会う時間は作ってくれたので一安心
前々日くらいに私からお店の提案をしてみると…
仕事が忙しくて何も調べてないと謝りながら、何が食べたいかなど、今までの少ないやり取りを埋めるかのようにLINEをしました
てか、電話📞して話せばいいのにね(笑)
今思えば、1度も電話したことなかったらなぁ〜
話しは戻り、お店を決める話しで、鍋を外ではほとんど食べないと言う®️さん
そこで、私が冗談で
®️さんのお手製お鍋が食べたいな〜
とLINEしたら
提案してくれたお店でもいいし、気軽にウチで鍋でもいいよ
好きな方でどうぞ
と言われたので、せっかくですからとお家に🏠お邪魔すること決定❗️
決定してからしばらくは
え?マジで?
どーしよー
何かあるかな?
その時の為の準備は⁈
…
なんて、舞い上がってましたが(笑)
しばらくして、冷静になると…
良くて手を繋ぐ程度またはハグが出来るくらいかなと(笑)
®️さんの経験値を低くみてました
そして、当日
珍しく残業になってしまい、ちょっと遅くなったけど、®️さん家へお邪魔しました
なんもイメージしてなかったけど、私の知ってる友人、元彼の部屋の中でも上位に入るくらいのキレイさで広くて憧れちゃうくらいのお家でした
会話も弾み、楽しく美味しくお鍋をつつき
デザート
やお酒
も食べて飲んであっと言う間に時間は過ぎて…
そろそろ終電
の時間
の時間ココから今思えば、なんの計算もせずにそんな流れに持っていった私(笑)
ソファ🛋にもたれて私が一言
もう終電の時間だけど、居心地よ過ぎて起き上がれなぁ〜い






そして、沈黙になったので
私なりに勇気を出して
手を出すと、その手を握ってくれた®️さん

そこからは…ナイショ
経験値を低くみててごめんなさいと心の中で謝まる私でした(笑)
続く