人生最後の婚活日記 ☆2017年夏☆ -10ページ目

人生最後の婚活日記 ☆2017年夏☆

20190723
泣いても笑ってもこれが人生最後の婚活するため、20170701に相談所に入会。人生最後の婚活にする‼️と意気込んだその後について

続きを書こうと思っていたけど
気が進まず、今日に至りました(笑)

正直、書く気がなくなったのですが
ちゃんと終わらせたいので書きますチュー
なので、つじつまが合わない所がある
かもしれないので、ご勘弁下さいませ


®️さんからのLINEで変な妄想(笑)からカチンプンプンときて帰宅した私。
帰りの電車で、自分の本心に被せた猫を脱ごうとしたけど、これまた変な脱ぎ方してしまったのです。笑い泣き

正しくは、本当の自分の本心、欲求が分かってなかった。
だから、目の前に起こった事に対する気持ちしか伝えられなかった。


時間が経つにつれて、冷静になればなるほど、なんて事をしてしまったんだと後悔は大きくなりました。

家に帰った時には、その後悔は最大になっていて、もう終わったなと思いました。
すると、色んな想いが頭の中に出てきて号泣してました。

それからすぐに謝って、次の日に会って話がしたいと伝えました。


でも、この時から®️さんは私を拒否し始めてたんです。
その事が感覚的に分かってしまいました。

それでも、私を分かって欲しかったからどうしてそうなったのか、どんな気持ちだったのかを全て伝えました。
被りモノを全て脱いだんです。

すると、自分の気持ちはスッキリ。
あがいても、仕方ないからその日はそのまま就寝。
そして、フラットな気持ちで翌朝目覚めました。
不思議な事に®️さんへの気持ちはそれほどありませんでした。

結局、次の日も会っても良くない事が起きる予感がすると言われて会いませんでした。

その次の日は丸1日、連絡を取りませんでした。
私は、このままでは終わると思って、想いを全て伝えたんです。
すると


分かりました。
また、夜にでもLINEします。


と翌朝に返事がきたのです。
その日は、父と二人で夕飯を食べに行く約束があり、楽しみにしてたし、®️さんの話も初めてしてみようかと思ってました。


すると、父との食事中に®️さんからLINEが…。
携帯の通知を見ただけで、全身から血の気が引いたのを覚えています。
その場で読む勇気はなく、平静を装いました。
父が気付くほど、私は動揺していたみたいです。(笑)
体調が悪いと思われたので、早めに帰ることにショボーン

この時、最近で一番に情け無い自分だと、すごく思いました。

その後は、友人や知人に話を聞いてもらったり、自分の気持ちをしっかり受け止めて、どうしたいのか考えて整理して彼に伝えましたが私の想いは届きませんでした。


〜完〜