「じゃあまた…?」
飲み会が急になくなった代わりに残業してました(笑)
知らぬ間にまわりがいなくなり、
気付けば、庶務課長と自分だけ
(わたしは庶務課じゃありません)
7時半頃になってから、泣きそうな学生がきました。
「ピンク色のポーチ、落とし物でありませんでしたか?」
とある学生
その人は数時間前にも身分証をなくして再発行して欲しいてことで訪れてました。
ポーチにはロッカーの鍵も一緒になっていたらしく、ロッカーが開けられないことも重ねて困ってたような。
『金庫にマスターキーがあるかも…』
そうひらめいてあさったところ…
マスターキー、発見。
そんな鍵あるなんてしらなかったけど。
それで開けばと思って彼女とロッカーへ向かって…
誰もいないとは言え、ロッカー室は男子禁制だから、鍵を渡して試してもらいました(笑)
しばらくすると彼女がまた泣きそうな顔で
「開きました~。。」
ロッカーの中に探していたポーチもあったらしく、その中に身分証もあったとか(笑)
結局なくなってたのはロッカーの鍵だったわけで

嬉しさからか呆然気味な彼女が
「…ありがとうございました」
それに対して自分は何を思ったのか
「あぁよかったですー。じゃあまた…」
あとで思いました。
「じゃーまた。」
てなに?
友達でもなんにもないのにね
でもでもほんとに泣きそうだった彼女の少しでも役にたてたのかなーて思うと嬉しいです
仕事始めて1ヶ月たったけど、初めて人の役に立ったかもて思ったのでした。
そしてきょうに限ってちょっと遅くまで頑張ってよかったかも(笑)
iPhoneからの投稿
知らぬ間にまわりがいなくなり、
気付けば、庶務課長と自分だけ

(わたしは庶務課じゃありません)
7時半頃になってから、泣きそうな学生がきました。
「ピンク色のポーチ、落とし物でありませんでしたか?」
とある学生

その人は数時間前にも身分証をなくして再発行して欲しいてことで訪れてました。
ポーチにはロッカーの鍵も一緒になっていたらしく、ロッカーが開けられないことも重ねて困ってたような。
『金庫にマスターキーがあるかも…』
そうひらめいてあさったところ…
マスターキー、発見。
そんな鍵あるなんてしらなかったけど。
それで開けばと思って彼女とロッカーへ向かって…
誰もいないとは言え、ロッカー室は男子禁制だから、鍵を渡して試してもらいました(笑)
しばらくすると彼女がまた泣きそうな顔で
「開きました~。。」
ロッカーの中に探していたポーチもあったらしく、その中に身分証もあったとか(笑)
結局なくなってたのはロッカーの鍵だったわけで


嬉しさからか呆然気味な彼女が
「…ありがとうございました」
それに対して自分は何を思ったのか
「あぁよかったですー。じゃあまた…」
あとで思いました。
「じゃーまた。」
てなに?
友達でもなんにもないのにね

でもでもほんとに泣きそうだった彼女の少しでも役にたてたのかなーて思うと嬉しいです

仕事始めて1ヶ月たったけど、初めて人の役に立ったかもて思ったのでした。
そしてきょうに限ってちょっと遅くまで頑張ってよかったかも(笑)
iPhoneからの投稿




