【キル・ユア・ダーリン】観ました。
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作品は、1944年にニューヨークのコロンビア大学で実際に起きたデヴィッド・カマラー殺人事件を中心に展開。
ダニエル・ラドクリフが演じる詩人アレン・ギンズバーグが主人公です。
実話に基づいた話ということで、あまり期待はしていなかったけれど、雰囲気とか時代背景がとても面白かった!!(煙草と酒と大麻とドラックに塗れた世界)
ルシアンを演じる俳優は、目線、仕草、佇まい、言葉の端々までもが、セクシーかつ妖艶でなければならないと思う。(バロウズの妻で、ルシアンを演じたノーマン・リーダスを観る限り)その点、デインくんはピッタリだったと思うし、あの年代特有の色気が出てた(二十代半ばなのに、既婚者なのに・・・)
ただ・・・DVD購入は無いです!!
一度レンタルして、2回観て満足したので、デインくんの演技が観たくなったらまた借ります!!!!ヾ(o゚x゚o)ノ
とにかく、ゲイ臭が凄い映画ですので、観ようと思ってる方は気をつけて下さい。。。
予想よりかなぁり上でやってきますよ!!
私個人としては・・・
ウィリアム・バロウズ役のベン・フォスターの演技が凄い!!!
登場シーンからぶっ飛んでるよww
そしてこの後のお話を観たい方は、ルシアンの説明の時にこそっと出した、【バロウズの妻】を観て下さい。
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