1月20日はデアゴスティーニ水曜どうでしょうの
2巻発売日でした。
さて、そんな日にとある本も発売日でした。
有名なツイッターフェミニスト
仁藤夢乃 他著
「Colabo攻撃: 暴走するネット社会とミソジニー」
です。
どうでしょうDVDコレクションを買いに行く
ついでにあるか見てきたら
「社会問題」のコーナーにありました。
社会問題起こしてる側なのに。
さて、買うか買わないかでいえば
新品では絶対買いたくないので
中古を待つわけなんですが
ちょっとツッコミたいところが
ありましてそれが著者達。
Amazon等では聞こえのいい紹介が
なされていますが
ある団体との繋がりが見えてきたので
それだけ紹介していこうかと思います。
安田浩一:レイシストをしばき隊代表
野間易通と共にyoutube番組を行っている
神原元:Xに「何度でも言うが、
俺は「しばき隊」の
最初期のメンバーであった事に
誇りを持っている。」と投稿。
しばき隊リンチ事件をでっちあげ
と宣い事務所WEBで記事公開
田中優子:wikipediaにおいて
c.r.a.c.(しばき隊)と提携している
とされるのりこえねっと共同代表
太田啓子:草津温泉バッシングを
行っていた団体「spring」評議員で
あすわかメンバー。
何度かツイフェミ放火を行い炎上
(・NHKキズナアイ抗議メール煽動
・宇崎ちゃん献血ポスター
・少年ジャンプ抗議煽動)
ついでですが、当本には直接関係ないですが
アンチ暇空茜をしていた
『カルピス軍団』を名乗る集団にも
C.R.A.C.(しばき隊後継団体)所属を名乗る
木野というアカウントがいました。
また個人的に少し調べていたのですが
「さっそくコロアキを補足。(中略)
10年前の新大久保での
青龍刀パラシュート部隊の再現。」
などと投稿していた
反差別統一戦線東京委員会
というアカウントも
どうも元ソースは消えているものの
レイシストをしばき隊メンバーみたいです。
ある出来事を知っているがゆえに
元ソースが消えているという事自体が
その人である証明だと思っています。
ぱよぱよち~ん
にしても
しばき隊とズブズブ
じゃねえですか。
漏れ聞こえてくる当本の感想も
読む人が読むと誰なのか分かる
状態での名誉の棄損や
秋葉原メイド喫茶の歴史のデマ等。
デマでの攻撃だなんだと
騒いでいましたが
どの口が
という感想しか今のところ
出てきませんし
colabo弁護団は
宇奈月温泉出禁に
なった方がいいと思いました。