自分のアホさ再確認して泣いてしまいました
愚痴は吐かないと決めたけど
お腹に溜めるのはしんどい
またまた道尾さんです(´∀`*)
道尾さん大好きです、ほんとに。
「光媒の花」を読んだのですが、
やっぱり深いですね…
読んでいく中で、人と人の関わりを感じました
光媒が何を示しているのか、
自分なりの解釈が出来て楽しかったです
2章まで読むのが少し億劫でしたが、飛ばす訳にもいかず。わら
最後は涙してしまいました…
涙を誘うような文面はありませんが、
素敵な小説でした。
またまた感想になっていませんね(p-・`)
すいません(´-ω-`)