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one life

他愛もないことで 笑いもたえなくて
二度とないだろう UVERとの出会いは

自分のアホさ再確認して泣いてしまいました
愚痴は吐かないと決めたけど
お腹に溜めるのはしんどい







またまた道尾さんです(´∀`*)
道尾さん大好きです、ほんとに。

「光媒の花」を読んだのですが、
やっぱり深いですね…
読んでいく中で、人と人の関わりを感じました
光媒が何を示しているのか、
自分なりの解釈が出来て楽しかったです
2章まで読むのが少し億劫でしたが、飛ばす訳にもいかず。わら
最後は涙してしまいました…
涙を誘うような文面はありませんが、
素敵な小説でした。

またまた感想になっていませんね(p-・`)
すいません(´-ω-`)
現実と幻想を入り混ぜて
主人公の世界観にある複雑な出来事が主人公を悩ませる

道尾秀介さん、本当素敵です

高1の時父に借りて読みましたが、私はこの小説の意味が分かりませんでした
でも今再読して、違う視点から読めば
主人公の心情が現れていて、少し悲しかったです…


道尾さんの作品は読者に考えさせる作品が多いと思います
感じ方は人それぞれですが、私はそういうところ大好きです

よければ読んでみて下さい^^