気づけばすっかりご無沙汰してました。

8月はいろいろちょっとバタバタしてまして・・・汗


で、タイトルにもありますが、現在移植周期D3です。

結局前回の受診以降、8月に入っても体温が上がることはなくむぅ…

プラノバール10日間で強制リセットさせました。


今回も前回の移植と同じやり方です。

クロミッドで排卵誘発し、排卵後のホルモン値が問題なければ移植となります。

クロミッド周期は2回中2回とも着床はしてるんだけど・・・

今回は途中で止まることなく育ってくれますように。


って、もちろん着床すらしないって可能性も高いけどね苦笑

残ってる凍結卵は2つですが、どちらもグレードはイマイチです。

4CAと5CB。

融解後に少しでもグレードが上がるといいけれど。


次回は排卵確認のため、D14前後に受診です病院

前回の受診時に先生に言われた通り、

デュファストンを止めたら数日でリセットしました。


生理が来たら7月の3週目ごろに受診するように、とのことだったので

火曜日、クリニックへ行ってきました病院


エコーで見たところ、内膜はもとに戻っていて、

次の移植には問題ない状態とのことでした。

ただ、D18だったのですが卵胞はあまり育っていませんでした。

排卵障害でお薬なしではなかなか排卵しないし、

基礎体温も低いままなので予想通りではありましたが苦笑


今周期はとりあえず様子を見ることに。

8月に入っても低温期が続くようであればお薬で強制リセットです薬

でもたぶん自力排卵はないし、

もう今から強制リセットかけてもらってもいいんだけどなー笑


不育症検査は今は受けないことにしました。

検査は今通ってるクリニックではできないので何軒か紹介されたのですが

紹介先の病院のホームページを見ていると、

「化学流産は流産に含めない」とありました。

そうすると私はまだ1回しか流産していないことになり、

その1回も心拍確認前だったのでそんなに珍しい話でもなく

夫とも相談したのですが、まだ検査を受ける段階でもないのかなと思って。

お金もかなりかかるみたいなので・・・汗


そんなわけで、次回移植は早くても8月後半以降になりそうです。

お盆休みもあるし、ちょうどよかったかも笑

去年のちょうど今日、夫のTESEの日でした。

もう1年もたったんだなーという感じと、

まだ1年しかたってないのかーという感じと。

両方あります。


1年、いろいろありました。

幸いなことにTESEで精子が見つかって。

採卵、移植、そして撃沈。

やっと見られた陽性反応、でも稽留流産、その後化学流産。

結局まだ授かることはできていないけれど。


そういえば限定記事では以前少し書きましたが、

仕事をやめました

そろそろ無職歴2か月になるところです。


そのうちパートくらいはと思ってますが、

今のところは自由を謳歌笑


経済的不安はあるけど、少しは貯えもあるし

しばらくは治療に専念できそうです。

今となっては、通院と仕事の予定、うまく都合をつけるのに

かなりのストレスがかかってたんだなあと実感しています。


この選択が最終的にいい結果につながるといいのだけど祈



話は変わって。


昨日、義母から夫に電話がありました。

どうという内容でもなかったようですが、

途中「子どもはまだ?」と聞かれたらしく。


義両親は私たちが治療中なことを知っています。

でも聞くんだ・・・ガクリ


そういえば結婚当初から子どもについてはかなりしつこかった義母。

治療についてもあまり知識はないので

私たちにどれだけの負担がかかっているか想像もついていないだろうし、

治療すれば簡単にできるくらいに思ってるのかもしれませんが。


ちょっと無神経な発言じゃ・・・むぅ… 

と、ショックを受けたのでした。

悪い人じゃないんだけど、普段からあまり気のまわる人ではないのよね・・・

愚痴失礼しました汗