喪中につき年末年始のご挨拶をご遠慮申し上げます父が八月二十七日に六十七歳にて永眠致ししました 本年中に賜りましたご厚情に深く感謝申し上げますとともに 来る年も変わらぬご指導のほど宜しくお願い申し上げます 平成二十八年十二月