僕の愛車、「ハヤノカツオちゃん」が撤去されたっぽく駅にその姿を見ることはありませんでした・・・
本当にショック。またお金かけて取り戻さなくてはいけない
こんなことってありなんでしょうか????自分が置いといたからいけないんでしょうが
けっこう駅から遠いんですよね、うちの家。
さてさて、先日ガイアの夜明けにて団塊の世代の故郷招致についての特集をやってました
高知の方が出てらっしゃったのですが、その方も高校を出てから東京、大阪で働きそろそろ定年を迎えるみたいです
そこで定年後は地元でと考えたみたい☆やっぱり高知が落ち着くようです。というより自分の生まれ育った場所の空気や景色、家族のもとで生活することが一番みたい。またそういう地方の自治体も団塊世代を受け入れようといろいろな努力をしているみたいです。土地を格安で提供したり、出資金を出したり、就職の斡旋、農業支援まで。様々でした。
僕の定年後はどこにいるのだろう~ってかその頃日本ってどうなるの???
やっぱり高知に帰りたくなってるんでしょうか
たぶん恋しくなってることと思います。いまでも帰りたくなるときあるし
正直、自分が一番ビックリです。。。。こんなに大きなことになるとは思ってもいませんでした
そしてパパは先に寝るみたいで、その後ママと3人で「交通課警察24時」的な番組を楽しく見ていました
でも想像しすぎないでね
そこまでやばいことはしてないので
ガス噴射だけです。
あのとき僕は彼女の顔をチラッと見るとバチ~ンと目が合いました
その後、ママのほうは見れませんでした。見ると僕の心臓が止まると思ったからです
もぅしょうがない・・・謝りまくってぼくはそそくさと帰宅しました。
久々に「特ダネ」を見逃しました
そして、お昼前に買い物がてら多摩センターへ
知らなかったのが本屋さんがあること
こんだけ住んでいて初めて知りました
そしてしたのスーパーで買い物をしてそそくさと立ち去りました
だからフレームもピカピカ☆そして新車のようにシートやつり革にはビニールがついていました。初めて見ました
こんな光景

