幼なじみのB子
学校では結構モテていたが『恋愛には興味がない』と言っていた
そんなある日、彼女が『久々に一緒に帰ろうよ』と言うので一緒に帰ったのだが明らかに様子が変だ。

『どしたん?』と聞くと彼女から突然『好き…』と言われた。
あまりにもB子に似つかわしくない一言だったので、僕は思わず『へ!?』と大声を出してしまった。

すると彼女は顔を真っ赤にして『もうっ!何回も言わせないで!T君が好きなんだよ!バカあああああああ!』と良いながら彼女は走って家に入ってしまった。


僕はただただ唖然

次の日に登校前に彼女の家の前で待ち伏せ、それに気付いた彼女が逃げようとしたので思わず僕は腕を掴んだ。


そして『僕もB子が好きだから、そんなに怯えないで』と言ったらホッとして泣き出した彼女。


あまりのギャップとかわいさに思わず抱き締めてしまった。












恥ずかしっ!!
他にもあるから今月のメンズノンノを読むことをお勧めします。
ついさっき起きた。
朝の11時頃に寝たんだけど、寝てる間に職場から着信が数回きてた。

やべ…何かやらかしたか?
つか気付かない自分は何者?
明日が恐怖なんだけど…

ただ悪い事もあれば良いこともある訳で、待ちに待った川口のバスケサークル“PHANTOMS”から連絡がきた!

メンバーは募集中らしく受け入れてくれそうだ!

新生活がスタートする日も遠くない!


生きる上での楽しみの1つになれば良いなヾ(´ω`=´ω`)ノ


あの…
バスケサークルから返事来ないんだけど…切り捨て御免てやつか?

もう少しまって駄目なら大宮の方に連絡しよう


どうしてもやりたいから