部屋に戻って先ほどの興奮収まらぬ俺は今すぐにもお願いしたいが嬢は、

じゃ寝て!うつぶせ!
とおっしゃる。

仕方なくマッサージ開始。
あんまりうまくない。
そこそこのマッサージが続いた後、


ちょっとまってね!

と部屋を出る。戻ってきてオイルを持ってくる。

(つづく)
すっかり間が空いてしまった・・。

ひさしぶりに書くことにする。
ここ2年何があったかというと、あんまりあちこち行かずに一人の嬢にいれあげるスタイルで通っていた。

で、今はいなくなったのでとりあえず順番に書いていこうかなと思う。
店のレポートにはあまりならないけど、リアルに付き合おうとする人に参考になれば幸い。

とりあえずまずは最初の嬢の話でも。
もう2年前だから今はもうないんだけど、(実際足を運んで確認してないから店名を変えただけかもしれないけども)どこかの掲示板で新橋の某所でちょっとオプションでいいことがあるような匂いのある店を見つけた。

そんなの観たらたまらないので、翌日の会社終わりに突撃しようと決める。
会社で仕事しててもわくわくしてしょうがねー。
うまい具合に仕事も来ない。
気もそぞろに仕事を終え、さっそく向かう。



店舗型ではなく仕切りで仕切られているタイプの洗体有の店。
最初はわからないのでとりあえずフリーで。

来た嬢はおおーっ!つけまつげたっぷりのちょいギャルタイプのつんとすましたいい女!
おしとやかな女も好きだが、俺はギャルタイプの女は許容度が高く何をやってもいいような気分になって興奮する。
おっぱいは大きすぎず小さすぎずのほどよいサイズ。
黒いボディスーツタイプのランジェリーっぽい衣装でセクシーな感じで俺は当たりを確信した。

そしてまずは洗体。
たっぷりのふわふわの泡を作って俺の背中にのせてマッサージ。
背中から手、そして徐々に下に・・。一気に足にそして足の裏に(笑)。
あんまりうまくないかな、と思っていつつもまた羽のような手がひざの裏、そしてふともも、そしてふとももの内側へ手が伸びてきた。


ちろ、ちろと内側を軽く手が伸び、よし、もっと奥にと思うとすっと逃げる。
それを何度も繰り返し、またかと思うっていたその時
泡がにゅちゃっと卑猥な音を立ててふとももの内側に腕が乱暴に挿入された!

(つづく)