Shout of silent and dark night -3ページ目

あさめしだよー

ブログネタ:理想の朝ごはんは? 参加中


どうも。


明日の朝何食おうとか考えてたらなんか目に付いたので

さっそく書いてみようと思った



まではいいのですが、

理想の朝御飯・・・


理想の・・・?


まぁ僕の理想の朝飯っつったら、

それはもう朝飯っつーよりBreakfastな感じのシロモノなのですが、


なにぶん僕ちゃん、日本人でありますので白米の方が口に合うと思うの。

ふりかけとたまごやき・・・


貧相・・・


明日の朝飯はきっと食パン一枚です・・・


おやすみなさい・・・


べりーろんぐ

どうも。


一昨日また明日ーとか言っておいて昨日何も書かなかった俺であります。


嘘吐き!



本日朝、私はとことこ歩いていたのです。

人は毎朝、皆どこかへ出向いていくものでありますが、

私も傘を掲げてとことこしていました。


雨が降ってりゃ気分もブルー。

殆ど下を向いて歩いていたのであります。


上を向いたら涙は零れないけど、下を向くと泣き顔を隠せるのです(何


で、

アスファルトとにらめっこしながら歩いてたら



25cmくらいはありそうなミミズ様が私の目の前を横断していくではありませんか・・・


思わず足を止めて魅入ってしまいました。

隣にこう、自分の足を置いて、靴の縦の長さと比べたりもしてしまいましたよ。



また会おうな、ミミズ様よ・・・!





気持ち悪い話ですいませんでした。





体重VS年齢

ブログネタ:年齢と体重、増えるのが嫌なのは? 参加中


どうも。


僕です俺です私です。

目の端に止まって書かずにはいられなかった話題でございます。


だって、これ結果当たり前だと思わないですか。俺だけですか。


増えるの嫌なのっつったらあんた、



体重に決まってるでしょう・・・


だって年齢は、日々をスッカスカに過ごしても、または超過密に過ごしても、

結局一年にひとつ重ねなければならないものであり、

そしてそれは今までそれだけの年月を生きてきた、生存し続けてきた証であり、

ある種名誉の数であるとも思うのです。

人間みんなおんなじように年取るわけだしな。

年食ったからなんだっつっても、人間何れそうなる運命の元に生まれてきているわけですから、


うん、話長くなるからこのへんで。



体重は増えたら増えただけ見た目にあらわれるものですし、細すぎるのも嫌ですが太いのも嫌です。

でも体重は、自分の努力次第でどうにでもなるものでしょう。

運動して、間食抜いて、普通よりちょっと少ないくらいご飯食って、あとは生活のリズムを整えれば

それで十分体重減ると思うのですよ。僕は、ですけど。


間食我慢しねぇし甘い物ばっか食うし「カワイイカワイイ」と譫言のように言ってる女という生き物が居ますが、

彼女ら、「痩せたい」とか言いつつ痩せる気ないように見えませんか。

いや、一生懸命頑張っている人ももちろんいらっしゃいます。

痩せたいなら飯抜くより間食控えろよ!

とよく思うのであります。


そんなことはどうでもいい。

というわけで、

俺はこう思うっつー話でした。

まとめるのがめんどくさい。


それではまた明日であります。

きみにきめた理由


ブログネタ:携帯電話、選んだ理由は? 参加中


どうも。


話題が携帯電話、すなわちくろすけ1号様的だったので選択。

名前から解るように、黒色であります。


機種は無意味に伏せておきますが、なんか表面のチェック感が格好いい奴です。

解る人なら解るのかもしれないです。


選んだ理由は、

①黒い

②格好いい

③機能に不満はない


というところであります。

きっと今後もこんな基準で選ぶのだろう・・・

そもそも買い換える気あんのか俺。

1号様とお別れなんて絶対に嫌よ・・・


1号様にはでぃずにーらんどで買った黒系のストラップがついておりまして、

あとのシールが貼ってあります。

この説明だけだと私は某氏のギター様(黒くて桜が云々の)を思い出しますがそれはさておき。



大して派手でもない、手垢塗れ(拭けよ)の黒いヤツです。

あと何年僕の手の中に収まり続けることになるのだろうか。



写真といったら


ブログネタ:ブログにのせる写真は何が多い? 参加中


どうも。


何が多い?と言われても、あまり写真投稿してない私です。

たいやき戦隊とか、突き指したときの手とかしょうもないものなら過去投稿した覚えがありますがね。


但し、今後何の写真が多くなるかの予想はとても簡単です。



もちろんくろすけ3号様に決まっているでしょう。


自分が一番自分の性格を理解しているということか・・・


要するに、奴に対する愛が止まないのを僕は自分で解っているのであります。


意味もなく撮りまくるでしょう。多分。

ついでに1号と2号も撮ってみようかしら。