虚栄を纏い真価を捨てる
ひけらかし嘲る先に何がある?
調子に乗ったら終わりの世界
光に照らされキラキラ美しくポカポカ温かな世界
さっきまでが嘘のようにある日突然誰もいない
世間はとても冷ややかで
無関心は色もなければ温度もない
叫んでみても音もない

泣かないように終わらないようにエールを送る
わざわざ手渡しで「はいっ」と渡された大きなチャンスを呑気にいつもと変わらずにいるのならば、ひっぱたいてやるっ!
と意気込み一人相撲
何ひとつなしえていないのに、もうボロボロだ(>_<)
しっかりしてよ自分…