日記のような雑記のようなメモ帳 -248ページ目

クレヨンしんちゃん作者亡くなる…

遺体は作者の臼井さんと確認

↑の記事が間違いないなら、臼井さんはお亡くなりになったようです…

クレヨンしんちゃんは、日本国内はもちろん、アジア各国、欧米まで広がっている
超人気作品ですから、結構世界的に衝撃がはしるんじゃないでしょうか。

誤報であってほしいですが…ご冥福をお祈りいたします。

新お天気スタジオ

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幸先いい

復活して欲しいテレビ番組は?

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復活というか…ですが、

「水曜どうでしょう」の新作

各人忙しいでしょうけど(特に大泉さんは妻帯者となっては長旅は無理かも)
ぜひ作ってほしいです。

あと、第2回どうでしょう祭はいつでしょうか。また、札幌行ってみたいです。

田口荘 メジャー昇格!

日記


前の日記では、今期終了みたいな感じでしたが、まさかのメジャー昇格!

もう、何試合もありませんが、活躍を期待しますよ!

小説版電脳コイル9巻 読了

祭りが終わり、また一人となったイサコ。そして、本来の目的を思い出し、

昔のようにまたキラバグ探しを始めるが、環境が一人になることを許さず、

物語は次第にクライマックスへ突入していく…。


最初は、アニメ通り物語が進んで、次第にアニメから離れたオリジナル

展開となっていきましたが、クライマックスになるにつれ、またアニメの

展開に近くなてtきました。


登場人物は、それぞれ、1巻から精神的に大人になってきましたが、ヤサコが

だんだんうざったくなってきたようなwイサコ様は相変わらずですが。


大黒黒客の面々は、巻が進むにつれ。どんどんかっこよくなっていきました。

ナメッチは、アニメではほとんどモブキャラでしたが、小説版では重要なシーンを

任されるまでに成長しました。ガチャギリは、アニメでのとっつきにくいキャラから、

やるときはやる頼りになる男になりました。

デンパも、単なるデブキャラではなく、イサコを導く役割を果たしています。

ダイチは、アニメとあんまり変わりませんが、空気が読める頼れるリーダーです。



次巻で終わりかな…。2009年冬だそうです。