知り合いのブログからの転載です。
なでしこジャパン、女子サッカー日本代表キャプテン、澤穂希選手が、
試合後に現地メディアのインタビューに答えた記事の日本語訳だ。
情報発信元は、Twitterの @SaveJPN さん。
@SaveJPN さんの元の書き込み全文はこちら。
アメリカのYahoo!ニュースの以下の記事からの抜粋で英文を、そしてご自身の日本語訳が続く。
澤選手のコメント:
“We knew that what we were doing here could be about a little more than just a football tournament. If winning this makes one person, someone who lost something or someone or was hurt or damaged by the events that touched our country, feel better for even one moment, then we have really achieved a most special thing. If it makes everyone happy and joyful and gives them a reason to cheer after such difficult times, then we have been successful. Japan has been hurt and so many lives have been affected. We can not change that but Japan is coming back and this was our chance to represent our nation and show that we never stop working. This is like a dream to us and we hope our country shares it with us.”
「我々のしていることは、ただサッカーをするだけではないことを、意識してきた。
我々が勝つことにより、何かを失った人、誰かを失った人、怪我をした人、傷ついた人、
彼らの気持ちが一瞬でも楽になってくれたら、私達は真に特別な事を成し遂げた事になる。
こんな辛い時期だからこそ、みんなに少しでも元気や喜びを与える事が出来たら、
それこそが我々の成功となる。
日本は困難に立ち向かい、多くの人々の生活は困窮している。
我々は、それ自体を変えることは出来ないものの、日本は今復興を頑張っているのだから、
そんな日本の代表として、復興を決して諦めない気持ちをプレイで見せたかった。
今日、我々にとってはまさに夢のようで有り、
我々の国が我々と一緒に喜んでくれるとしたら幸いです」
カラオケボックス発祥の地は岡山です。
私がまだ中学生だった頃の話です。
コンテナを改装してそれを空地に並べて営業したのが始まりです。
その頃、テレビや新聞で紹介されていたのを良く憶えています。
ところで、先日、ウチの社長と飲んだ時の話です。
「カラオケボックスを最初に作ったのはワシじゃから。」
・・・・・マジっすか!?
話を聞いて行くと、どうやら本当らしいです。
11PM(懐かしい!)で、紹介されたこともあるとか。
「藤本義一と会ったことあるで。」とのこと。
社長の会社に入って十数年になりますが、知りませんでした(汗)。
飲みにケーションは大切ですね。
私がまだ中学生だった頃の話です。
コンテナを改装してそれを空地に並べて営業したのが始まりです。
その頃、テレビや新聞で紹介されていたのを良く憶えています。
ところで、先日、ウチの社長と飲んだ時の話です。
「カラオケボックスを最初に作ったのはワシじゃから。」
・・・・・マジっすか!?
話を聞いて行くと、どうやら本当らしいです。
11PM(懐かしい!)で、紹介されたこともあるとか。
「藤本義一と会ったことあるで。」とのこと。
社長の会社に入って十数年になりますが、知りませんでした(汗)。
飲みにケーションは大切ですね。


