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マイケルの通教生日記(Michael's Journal)

私の気ままな散歩道にようこそ♪
(Welcom to"My Promenade")

10月と11月に、
地元のテニスクラブ主催のテニス教室に参戦!



マイケルの通教生日記


このクラブは創立35年の市民クラブで、
クラブ員は140名もおり、
巨大な!?テニスクラブです。

そのクラブの無料体験レッスンを
ほんの2回ほど受けたのですが・・・・・

テニスの魅力に獲りつかれてしまいました!!!


卓球は本業、テニスは観戦のみ!
と考えていたが、テニスもやってみると面白いです。

私が学生の頃、ジョン・マッケンローやビヨン・ボルグが
活躍していて、テニス人気が凄まじかったです。


私もテニスしないのに、
テニスラケットぶら下げて大学いったことも!?

まあ、それほど、当時は、
テニスはトレンディーだったのです。

今回のテニス教室向けに、
ラケットとシューズを購入して、
気合を入れて参加しました。



マイケルの通教生日記



2回の教室とも、クラブのベテラン選手が
丁寧に教えてくれて、テニスのコツを掴むことが出来ました。

本格的にやれたければ、このクラブに加入して
やることになります。

年会費9000円と格安で、
年間で市営コートを6面を確保してあり、
レベルごとの練習や試合を行っていて
初心者にも参加しやすいクラブです。

定期的にプロコーチを招いてレベルアップも
はかっており、向上心のある方には嬉しいことです。

このクラブはクレーコートを主に使用して
おこなっているため、
コートコンデション都合上、12月から3月は、
市が貸し出しをしないので、
その期間は、クラブはオフとなります。

では、オフシーズンをじっくり考えて?
来春から参加するか検討したいと思います。

だれかご一緒に参加しませんかね?


マイケルの通教生日記-テニス後



大学の通信教育で社会教育主事コースを修了したということで、
地域の社会教育活動に以前に増して関心を持っようになりました。

そういうわけで、前から興味があった公民館で行われている
「英会話サークル」の体験教室に早速参加!

私が参加したサークルは10年前から活動されており、
現在は私立校で英会話講師をしているアメリカ人(G講師)の方でした。

G講師は、うちの市と姉妹都市となっているカルフォル二ア州の
Y市から外国語指導助手(ALT:Assistant Language Teacher)で
で来日して以来10年以上日本に滞在しています。

体験英会話は、従来のサークル活動を体験で参加した方々が
見学する形でしたが、体験参加者の英語での自己紹介も
あり、英語をしゃべる機会もありました。

前半90分は上級クラスメンバー4名(体験参加14名)、
後半90分を初中級クラスメンバー6名(体験参加12名)、
に分けていましたが、
内容はどちらも、メンバー各人が自分で好きなテーマで、
英語でプレゼンテーションする方法で行われていました。

G講師は、その英語での表現方法を直してくれたり、
また、そのプレゼン内容に質問したりしていました。

マイケルの通教生日記-英会話体験教室


日本人の英語は、どうしても日本語の直訳になりがちで、
”英語圏ではそういう使い方はしない”ということが多いですから
正しい英語表現に直してくれるのはありがたいです。

月2回で半年で1万円(月約1700円)の会費だそうだが、
民間の英会話スクールに通うより格段にお得なのは確かだ。


この英会話サークルの正式メンバーになるかどうかは、
来月も体験教室があるので、それに参加して決めようかな!

Let's try English Conversation!

ついに・・・

社会教育主事任用資格コースの

修了単位を

取得出来ました!


先月、受験した2教科の科目試験が、

マイケルの通教生日記


無事、合格していて、全10教科の単位を取得!

マイケルの通教生日記


3年次編入の法学部が2年間で卒業出来たので、
社会教育主事コースも学部ではないが、
3年次履修扱いになっているようで、
2年もあれば大丈夫?と思いつつ、
・・・その倍かかってしまいました!汗♪

しかし、長いようで短かった4年間は、充実の日々でした。


地域密着型の社会教育については、
”社会教育は現場で起きている!”
と認識し、レポート課題の市場調査に、
奔走してきました。

生まれ育った我が市ですが、
自分が知らない社会教育の新発見が沢山あり
とても充実した学習が出来ました。

私は市の職員でも教員でもないので、
社会教育主事に就くことは、直接はないでしょうが、
このコースで学んだことを活かし、
一市民として積極的に社会教育に関わって行き、
自己の可能性を引き出して行きたいです。

10月10日に、有明コロシアムで行われた
ジャパンオープンテニス2010に行って来ました。

最終日とあって、男子ダブルス決勝、男子シングルス決勝、
そして、女子シングルス決勝が行われ、
どの試合も手に汗握る白熱したプレーを体感できました!

有明コロシアムに入場すると、
試合前から、松岡修造氏の熱い?司会が始まっていました。

第一試合は、男子ダブルス決勝、
エリック・ブトラック(USA)/ジャンジュリアン・ロイヤー(AHO)組
VS
アンドレアス・セッピ(ITA)/ドミトリー・トゥルスノフ(RUS)組
で、ブトラック/ロイヤー組が優勝!


そして、第二試合は、男子シングルス決勝、
ラファエル・ナダル(ESP) VS ガエル・モンフィス(FRA)
で、この日一番の注目の試合です!

松岡修造氏が、「これから室内の照明を消しますので、
携帯を掲げてください!」とアナウンスすると、
携帯の光が星の瞬きのように場内を照らしていました。


そして、有明コロシアムの屋根が開き始めたのです!!

マイケルの通教生日記-1有明コロシアム

天から一筋の光が、闇を突き裂くように射してきて、
幻想的な情景に!




それから、ガエル・モンフィスとラファエル・ナダルが登場!

マイケルの通教生日記-2ナダル、モンフィス

生涯グランドスラムを達成し、
現在、世界ランキングNo,1テニスプレーヤーでもある
初来日のラファエル・ナダルの試合を楽しみに、
有明コロシアムには1万人の観客が集結!!



試合は、ナダルとモンフィスの両者200キロを
超えるビックサーブの応酬で、パワー溢れる試合を展開!

マイケルの通教生日記-3ナダルサーブ

しかし、勢いはナダルが優っており、
ストレートでモンフィスを降し、
ナダルの優勝!

両者のパワーがぶつかり合う本当に素晴らしい試合で
1万人の観客は魅了されていました!


私はテニスの公式戦を生で見るのは初めてでしたが、
テレビで見るより迫力があり、臨場感を感じられて
いいですね。


マイケルの通教生日記-4ナダル、私

思わず、手に汗握り見入ってしまいました!



そして、ナダルが優勝を決め、
その後、コート脇で着替えていましたが、
鍛えられた肉体美!は素晴らしいです!


マイケルの通教生日記-5ナダル着替え

ナダルの横でインタビューしようとしている杉山愛さんも
その肉体美を見入っていた?ようで。


そして、男子シングルスの決勝の後、
現役を引退した杉山愛さんに、
現役中に達成した連続試合出場世界記録を称え表彰がありました。




いよいよ最後の試合は、
女子シングルス決勝!

決勝まで上り詰めた日本の期待の星!森田あゆみ
VS
アメリカの大ベテラン選手!ジム・クレーバス
による戦いが始まりました!

序盤から両者白熱したプレーを展開し、
面白い試合になりました。

森田のプレーは、ダイナミックなサーブを中心に、
ボールに食らいつく粘りのプレーで、
相手を一歩リード!


マイケルの通教生日記-6森田あゆみ

結局、接戦の末、森田あゆみ が優勝!

日本人女子の、こんなに素晴らしいし試合を
見ることができ良かったです。

そして、森田あゆみ の、その思いっきりの
よいプレーを見ると、
将来、クルム伊達や杉山愛のような選手に
なる予感を感じました。


それでは、マイケルの
「ジャパンオープンテニス観戦記」を終わります。

福岡で養護学校「しいのみ学園」の理事長・園長を
している曻地三郎さんは、
99歳から毎年、世界一周して、
各国の大学や幼稚園、日本人会、SGIセンター等で、
講演活動をしています。

1906年8月16日生まれですから、
先月104歳になりましたが、まだまだお元気とのこと。

3年前に、うちの大学の通教の学光祭で、
講演をしてくれましたが、私は「学光オーケストラ」
の演奏者として舞台裏で待機中に、
少し、そのお声は聴いたことがあります。

その時は、とても100歳を超えたとは思えない若々しいお声でした。

脳の検査では100歳を超えても、
脳機能は30歳代とのことで、、
世界中の脳研究者から研究対象になっているそうです。

曻地さんは、6年前にうちの大学の創立者に直接お会いしていて、
その感動的な出会いは、昇地さんの心に焼き付いているとのこと。


そんな、曻地さんの写真集「炎の百三歳児」を
地元の通教の友人Kさんが、車を飛ばし
私の自宅まで届けてくれました。


マイケルの通教生日記-100歳児1


そして、その写真集の最後のページに
今年の夏期スクーリングでの思い出の写真が添えられていました。


マイケルの通教生日記-夏スク写真2


Kさん、本当にありがとうございます。




曻地さんには3人のスタッフがいて、
身の回りの世話や講演活動にも同行しているようで、
その1人がKさんの友人Hさん(うちの大学通教卒業生)とのこと。

KさんはそのスタッフHさんから、
昇地さんについて色々と聞き、
自分も100歳を目指す決意をしたそうです。

そして、65歳から始めた通教を30年間続けたい(95歳まで)と
決意しています。

きっと、Kさんならやるんじゃないかな!
とその意気込みをいつも私も感じています。


写真集「炎の百三歳児」の中で
特に興味を持ったのは、
語学勉強について書かれたところです。


マイケルの通教生日記-語学3


語学のNHKラジオ講座は放送当時から聴いているそうです。

曻地さんは、
高等師範学校時代に、英語とドイツ語を習得。
65歳で大学教員定年後、韓国語を習得
(韓国の大学で韓国語で授業経験、そして、毎日、韓国語で日記)。
・・・・
95歳から中国語、
100歳からロシア語、
101歳からポルトガル語、
102歳からフランス語の
勉強に挑戦中とのこと。

そして、九州大学の各国からの留学生に直接、
これからの語学を家庭教師してもらっているそうです。


そうです!
世界を駆け巡る曻地さんには、
語学は必修なんでしょうね。



さて、曻地さんを知った今、
私は世界を駆け巡る日のために、
語学を勉強することを深く決意させられました。

そして、曻地さんの半分の歳もいかない私が
もう語学は覚えられない!?
なんて言っていられません!

日々精進です!

今月5日に開催された江東区卓球団体戦が、
余韻として残っているので綴ります。


まだ残暑が厳しい東京晴れ

試合に向かう途中、
北千住で電車を乗り換えの際、
ホームからスカイツリークリスマス

マイケルの通教生日記-スカイツリー1

なんか大空にぐいぐい延びてますね。
毎日1mづつ延びているらしいが
400mを超えたらしいです。

私もこのスカイツーリーのように
日々成長を続けたいです。
そして、天下を見渡せるような大境涯にチャペル


いろいろつぶやいていると、
会場の深川スポーツセンターへ到着走る人

本日は我がチームは、
常連の若手のエースの大学生M君が就活?
が忙しく欠席とのことで、
ベテランのYさんが勝ち星請負人?
として2番手とダブルスに登場してくれました。

私の順番は隙間に?入れてくれましたが、
3回のシングルスの相手は、みな各上ばかりで、
1勝もできず3敗涙
そして、ダブルスでも1敗泣き顔

我がチームも某ブロック5チーム中、1勝3敗で4位にあせあせ
賞金ゲットの2位以内は今回も達成できずふらふら

次回は12月とのことなので、
私も少しは精進してチームの牽引力になりたいですね。

趣味の卓球といいつつ、
やっぱ勝ったほうが気持ちがいいですから手(チョキ)

今回負けた対戦相手達は、格段に強いわけではないので、
戦術がしっかりしていれば勝てる試合もあったかな。

まあ、今後の課題として頑張ります。


マイケルの通教生日記-江東区団体戦2

8月17日、我が大学の通教教育部の
夏期スクーリング『学光祭』が、晴れやかに開催!


国内、海外からの3000人もの通教生で、
会場の記念講堂は熱気に溢れました!


一部には、
明年、通信教育部開設35周年を迎えるのにあたり、
特別に、1976年の開学式に、創立者が寄せた
声のメッセージテープが流された。

そして、「学は光」、「ヒューマンセンチェリー」を全員で合唱。


二部は、
キリギス共和国の2つの大学から、
創立者に「名誉教授」の称号授与式が行われた。


最後は、「学生歌」を全員で大合唱し閉会。


本当に、素晴らしい『学光祭』に参加できたことに感謝したい。




『学光祭』終了後、講堂を出ると、通教友達との対話も弾んで、
時間が過ぎるのを忘れるほどだった。


マイケルの通教生日記-講堂前2


特に、現在、小学校教諭で頑張っているMさんとは、
色々と語り合い有意義な時間を過ごせた。


将来、世界に羽ばたく教育者になっていることを

確信させる彼の決意を感じた。


私は通教出身者から、

世界に羽ばたく人材が陸続と続くことを願っている。


そのために、世界で通用する語学力を身につけなければ

ならないと切に感じている。


マイケルの通教生日記-講堂前3

話は変わるが、
今日(8/19)のS新聞1面の「名字の言」に、
ソフトバンク前監督の王貞治氏の言葉が載っていた。


「努力が報われないことなどあるだろうか。
 報われない努力があるとすれば、
 それはまだ努力とは呼べない」


そして、5面には、
わが大学のOBで、現在、沖縄大学で環境研究者として

活躍されている39歳のA教授の体験があった。


ある大学の博士課程在学時に、苦労の末、

書き上げた「学位論文」が、受理されないという屈辱!


しかし、我が大学の創立者の入学式でのスピーチ


『君よ不屈の挑戦王たれ!』


の不屈の二字を胸に奮起し、翌年、見事に博士号取得!


そして、A教授は語っている


”使命の舞台が開けるのは一瞬です。
 それまで夢をあきらめず、努力できるかが勝負”


この2つの努力についての金言から、
私は、”結果が出るまで努力を続けることの大切さ”

を感じた。



実は、今まで一年以上頑張ってきたことがあったが、
通教の先輩から、まだまだ甘いと言われ、


「自分の限界に挑戦することで開ける!」
と激励された。


本日、決意を新たに挑戦した。
そして、8.24決戦の日に決まった。



『君よ不屈の挑戦王たれ!』を胸に!


マイケルの通教生日記-本部棟1


8月17日(火)
私が在籍している大学の通信教育部の
ペン夏期スクーリング

チャペル「学光祭」富士山

に参加します。

学校記念講堂あたりで
スーツあせあせの私を
見かけたら声かけてね♪

それでは、皆さん、
お会いできるのを
楽しみにしています。ウインク
8月1日、つくば市内で、うち大学の通教教育部の
夏期スクーリング決起大会が開催されました。

県内から沢山の通教生が参加し、今回が始めての
夏スクという方も期待と緊張のなか参加していました。


夏スク参加者の決意の後、
飛び入りゲスト?として、
うちの大学の経済学部長が挨拶しました。

経済学部長は同じ会場内で、
開催されていた未来部フェスタに参加されていて、
その会合終了後に寄って頂いたしだいです。


経済学部長の話を聞いて、
今回の夏スクは創立者の通教生への熱い想いが詰まった
ものになると感じましたね。

絶対、勝利して参加したいと決意も新たにしました。

今回の夏スクは、スクーリングは受講しないので、
学光祭のみの参加になりますが、
結果を出して参加したいです。


尚、本日をもって、レポートもあと残り1通となりました。
そして、来月の科目試験2教科をクリアすれば、
社会教育主事任用資格コースも修了となります。

10教科しかないコースですが、
4年間かけてじっくり?学んでいますが、
演習(ゼミ)を含め4教科のスクーリングは
内容がとても濃いものでした。

レポートも教科書をまとめるものではなく、
自分の住んでいる市の社会教育について、
実地調査したり、また、参加しているクラブ、
サークルについて書いたりしています。

知り合いの市会議員には、
昨年から何度も相談したり、助言をもらったり
していますし、市役所の教育委員会関係には、
直接会って意見を聞いたり、電話したり、
メールしたりして実情を確認しました。

通教法学部在籍時では、考えられないくらい
社会教育主事任用資格コースのレポートは、
私の血と汗と涙が染み込んだオリジナリティに富んだ
ものになってます。


さあ、もうひと頑張りしましょうか!


PS・
先月、信濃町で会ったミュージシャンの
新しい曲のデモがYouTubeで流れています↓
最高にワクワクさせてくれますね♪



Def Tech / A-1(仮)
歌詞↓
we're the voices of the next generation,
shaking up this music, imitation,
waking up the masses of the nation,
raising up to shift, acceleration,
loving how we live, imagination,
take it as it is, appreciation,
feel it in your bonds, illumination,
def tech's two again, reincarnation,
def tech is back again, integration,
def tech is back again, combination,
def tech is back again, across the nation,
def tech is back again, micro and shen,
def tech is back again...
先日(7/18)、東京は高田馬場で、
大学の科目試験を受験してきました。

梅雨明け宣言後だったので、燦々と照りつける太陽の下
(と言っても試験会場の専門学校は冷房が効いて快適でしたが)、
午前1教科、午後1教科の計2教科を、何とか書き込んで?
来ましたので、結果は大丈夫でしょう。


マイケルの通教生日記-早稲田簿記1


この試験会場は、3教室使用していますが、
午前中は100人以上受験し、
午後は200人近く受験したでしょうか。
その通教生の人数に圧倒されました!

先月、茨城で受験したときは、午前と午後
合わせても十数人でしたので、
やはり都会のど真ん中の受験会場は規模が違いますね。

試験終了後、近くの卓球ショップへ寄り、
それから、信濃町へ。

駅を降りると、どこかで見たような青年が女性と話していました。
それから、その青年は、駅前の書店に入り、書籍を数冊購入して、
書店を出ると、数人の女性に囲まれていました。

やはり?私の予想は的中しました!
ミュージシャンのMさんでした。

駅に向かうMさんに声をかけ、つかの間の懇談。

ちなみに、Mさんの地元後輩のS君と私は大学通教の友人
ということで、S君に宜しくと挨拶し、がっちり?握手しました。
(S君に通教を紹介したのはMさんです)

Mさんとは初対面でしたが、S君から良くMさんについて
聞いていたので、初対面という感じは無かったですね。

Mさんは、今年、伝説のユニットを再結成させ、
CD発売やコンサートも行う予定なので楽しみですね。

きっと、CDも以前のようにミリオンヒット!を飛ばし、
コンサートも武道館クラスでやってくれるはずです。

♪Def Tech sound Shen and Micro'round singing on and on and on♪

その後、信濃町の某所に行きまして、
創立者に手紙を書いたりしていました。

また、そこで、私の隣に、吉本の女性芸人のYHさんが
友人と一緒に来ていました。

始めは、黒ぶちのメガネをかけていて誰だかは
分かりませんでしたが、メガネを取った瞬間!
YHさんと分かりましたね。

最近、トランペッターと結婚され話題にも
なりましたが、小柄でとても可愛いYHさんでした。

いろいろと芸能関係者?と遭遇しましたが、
最終ミッションは、創立者へのお手紙でしたので、
無事、提出できて良かったです。

外に出る頃には、もう夕方になっていましたが、
空を見上げると、なんと!
一筋の赤い雲が輝いていました!


マイケルの通教生日記-信濃町2


その上には、半分に欠けた月が、浮かんでいました。

マイケルの通教生日記-半月3


さて、色々な戦いは終わりましたが、
私自身の戦いはこれからです。

それは、絶対に負けられない戦いです。

不可能を可能にすることが、
自分の使命としていますので、
この夏!絶対勝ちます!