今日は花曇?雨も降り、少し肌寒いです。

桜の花も散り始め、もうしばらくしたら、葉桜の綺麗な季節になります。

 今日、英会話の勉強に行って、アメリカ人の先生からPUBERTY,

(ピューバティ」思春期という単語を習いました。男の子は14歳ぐらい、

女の子は12歳ぐらい,、、、、、はてな???ばばさまは23歳ぐらいだった

と思うけど???

いい天気、すばらしい春の休日でした。

どこか散歩したい。しかし、そろそろディナーの

準備はしなならんし、、、、

それにしても、静かな静かな住宅街ですな!

全く、静か過ぎる住宅街です。

桜の花吹雪まっしぐら?の中をお葬式に行ってきました。

いつもは車で行く道ですが、会場が進行方向の反対車線にあるので

Uターンの下手な私は、電車で行きました。

案の定土曜日のせい?ものすごく渋滞していて、やっぱり車で来なくて

良かったです。いつも車で通るので、駅からすぐだと思っていましたが

歩いてみると、結構距離がありました。

 最後に喪主である息子さんが参列者に挨拶をされ、もう終わり?と思いきや、

一寸、手を軽く上げてお母さんの遺影に向かい、(お母さん、もう最後ですね、

お母さん、僕と妹を生んでくれて有難う!」と、叫んでいました。

こんなご挨拶は初めてです。ソノ息子さんとお母さんはいろいろあった

らしいのですが、最後の言葉はお母さんにとって、一番うれしかった言葉でしょう。

 でも、お母さんソノ言葉は聞こえたのかな???

それが一番疑問です。

献花の時のお母さんの顔は安らかでした。